おすすめ旅行を探すならトラベルブック(TravelBook)

ホテル・航空券の料金比較・予約サイト

滋賀 歴史スポットのおすすめ情報

このページでは滋賀にある歴史スポットを紹介しています。旅行の醍醐味は、名物料理や美しい景観、街の雰囲気など、その土地ならではの体験です。城や史跡などの歴史スポットでは、街のルーツと変遷を知ることができ、旅の楽しさもいっそう深まります。著名な映画や小説の舞台として使われてきた建物を訪れれば、物語の世界を体感できます。教会や寺院などの宗教施設に行けば、美しく荘厳な空間に心が洗われるでしょう。

関連するテーマ 旧市街・古い町並み 広場・公園 市場・夜市 モダン建築 史跡・遺跡 寺院・教会 城・宮殿 モニュメント・記念碑 複合遺産 文化遺産 自然遺産 砂漠・荒野 洞穴・鍾乳洞 森林・ジャングル 滝・河川・湖 草原・平原 山・渓谷 海岸・海 ビーチ・砂浜

滋賀 歴史スポット のまとめ記事一覧

1〜3件を表示 / 全3件

  • まとめ

    【滋賀】全国屈指の景観を誇る寺院群「湖東三山」観光の見どころ

    滋賀 - 寺院・教会

    湖東三山(ことうさんざん)と言えば、琵琶湖の東側、鈴鹿山脈の西山腹に位置する、西明寺(さいみょうじ)、金剛輪寺(こんごうりんじ)、百済寺(ひゃくさいじ)の3つの天台宗寺院のことを指します。新緑を始め楓やナナカマド、ニシキギなどが色付き紅葉の名所と知られており、日本の紅葉名所百選にも選ばれており四季折々の景色や庭園を楽しむことができる注目の観光スポットです。湖東三山それぞれ魅力が異なり、違った趣があるので、3つのお寺にぜひ足を運んでみてください。 湖東三山観光の前に知っておきたい、それぞれのお寺の魅力や特徴を解説します。2013年に湖東三山スマートインターチェンジが出来たこともあって、交通アクセスが良くなり、訪れやすくなっていいますよ。

  • まとめ

    琵琶湖の絶景を眺めよう!天空のリゾート・蓬莱山の楽しみ方ガイド

    大津・石山・雄琴 - 山・渓谷,滝・河川・湖

    蓬莱山は滋賀県の琵琶湖を見下ろす山で、標高は1,173m。日本三百名山のひとつで、山頂には「びわ湖バレイ」と呼ばれるリゾートがあります。冬の期間は9コースからなるスキー場変身する「びわ湖バレイ」は、夏の間はアスレチックやジップラインなどが楽しめるアクティビティも充実。山頂へ行くには自分の足で登る方法とロープウェイを使う方法の2通り。初心者でも登れる山としても人気で、年々登山客が増え続けています。山頂からの眺めは壮大で、登山をしない観光客も手軽に利用できるロープウェイを使って登り、絶景を堪能できます。冬場のスキー場はリフトの運行時間や、天候状況などの情報が日々ホームページで公開されているので、確認してから訪れることができるのも人気の秘密のひとつです。

  • まとめ

    【滋賀】誰もが知ってるあの焼き物の狸の街の芸術・歴史・自然が溢れる信楽の観光スポット13選

    信楽・甲賀 - 山・渓谷,モニュメント・記念碑,寺院・教会

    狸の置物で知られている信楽にあるおすすめ観光スポットを13ヶ所選んでご紹介します。滋賀県甲賀市にある信楽町は、昭和26年(1951年)に昭和天皇の信楽行幸が行われてから信楽焼の狸で一躍有名になりました。愛嬌のある信楽狸の姿は、縁起がいいこともあって多くの観光客を引き付けています。信楽町は陶芸の町として知られていて、陶芸教室も盛んに行われています。信楽焼の食器を使用したカフェなども良く目にすることができます。ユニークな姿の狸と一緒に入浴することも可能です。街中が狸などの信楽焼でいっぱいの信楽町に、是非一度訪れてみてください。

滋賀 歴史スポット のスポット一覧

1〜5件を表示 / 全15件

  • スポット

    豊公園

    米原・彦根・長浜 - 史跡・遺跡,広場・公園

    豊公園は、織田信長による浅井攻めの功績により、信長から北近江を与えられた羽柴(豊臣)秀吉が初めて築いた居城である長浜城跡に明治42年に作られた公園で、豊臣秀吉にちなんで「豊公園」と名付けられました。 園内には、秀吉と長浜に関する資料や築城ジオラマが展示された長浜城歴史博物館や音楽が流れる洋風庭園や噴水、児童公園、テニスコートがあります。 自然豊かな公園内には、築城主、豊臣秀吉の象や太閤井戸などの遺構が見られます。また春には約6000本のソメイヨシノが咲き、城の天守閣(展望台)から見る桜の眺めは壮観です。

  • スポット

    松原下屋敷(お浜御殿)

    米原・彦根・長浜 - 史跡・遺跡

    松原下屋敷(お浜御殿)は、江戸時代後期に琵琶湖畔に造営された彦根城主、井伊家の下屋敷です。 明治4年(1871年)の廃藩置県後には、井伊家当主の邸宅として近年まで使用されていましたが、彦根市が公有化し、現在では春と秋の年に2回一般公開しています。 お浜御殿庭園の最大の特徴は、琵琶湖の水位の変化に応じて庭園内の池の水も満ち引きする日本で唯一の淡水の「汐入式」の庭園です。また約2万㎡の敷地の半分を占める庭園内には、築山や石燈籠、石組がちりばめられ、池の西側部分は州浜が広がり、美しい景観を作り上げています。

  • スポット

    三井寺(園城寺)

    大津・石山・雄琴 - 寺院・教会

    三井寺(園城寺)は、天台寺門宗の総本山で1300年以上の歴史を誇る古刹です。 672年、大海人皇子(天智天皇の弟、後の天武天皇)と大友皇子(天智天皇の子)が、皇位継承をめぐる壬申の乱で敗れた大友皇子の霊を弔うために、子である大友与多王が創建しました。金堂や西国第十四番札所の観音堂をはじめ国宝や木造不動明王立像などの重要文化財などが多く残り、近江八景「三井の晩鐘」は日本三名鐘のひとつになっています。 春はソメイヨシノを中心に約1300本の桜が咲き、桜の名所としても知られ、多くの観光客が訪れます。

  • スポット

    埋木舎

    米原・彦根・長浜 - 史跡・遺跡

    埋木舎は、13代藩主、井伊直弼が17歳から15年間過ごした彦根藩の屋敷で、国指定特別史跡に指定されています。 直弼はこの屋敷で国学、曹洞禅、儒学、洋学、剣術、居合、槍術、弓術、砲術、柔術などを学び文武両道を取得したと言われています。埋木舎の名は、自らを花の咲くこともない(世に出ることもない)埋もれ木と同じだとした自身の和歌にちなみ直弼は名づけたものです。 屋敷内には、直弼ゆかりの資料が展示され、直弼と彦根藩の歩みを学ぶことができます。現在は直弼の側近だった大久保小膳の子孫が当主を務めています。

滋賀 歴史スポットのスポットをもっと

広告

運営会社