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アメリカ合衆国(アトランタ)と日本(東京)の時差について

アメリカ合衆国(アトランタ)の現在時刻と時差

10月15日 20時41分15秒

アメリカ合衆国(アトランタ)と日本(東京)との時差は、13時間です。
日本の方が、13時間進んでいます。

タイムゾーン(アトランタの標準時)の名称
Eastern Daylight Time アメリカ東部夏時間
協定世界時との時差
UTC-4
日本との時差
JST-13

アメリカ合衆国(アトランタ)の時差の簡単な計算方法

日本とアメリカのアトランタの時差は14時間で、日本の方が早く進んでいます。アトランタがあるジョージア州はサマータイムを実施しているため、毎年3月中旬から11月上旬までの時差は13時間になります。

時差の計算方法としては、日本時間から2時間(サマータイムの時は1時間)引いてから昼夜逆転するとアトランタの時刻が分かります。例えば、日本時間が午前7時の場合、2時間引いて昼夜逆転すると、アトランタは前日の午後5時(サマータイムの時は午後4時)と分かります。

アメリカ合衆国(アトランタ)のサマータイムで発生する時差の変更について

アメリカ合衆国(アトランタ)にはサマータイム(Daylight Saving Time / Summer Time)が以下の期間で実施されます。期間中は時差の変更があるため注意が必要です。

今回のサマータイムの開始日時
2018年3月11日 2時0分 EST
今回のサマータイムの終了日時
2018年11月4日 2時0分 EDT
次回のサマータイムの開始日時
2019年3月10日 2時0分 EST

アメリカ合衆国(アトランタ)の日の出、日の入り時刻

日の出の時間 (2018年10月16日)
7時8分
日の入りの時間 (2018年10月16日)
18時14分

アメリカ合衆国(アトランタ)への距離

羽田空港から アメリカ合衆国(アトランタ)までの距離(測地線長)は、約 10,874 Kmです。

アメリカ合衆国(アトランタ)への主要フライト・空港について

日本からアトランタにあるハーツフィールド・ジャクソン・アトランタ国際空港へは、直行便が毎日運行しています。フライト所要時間は、日本発の往路が約13時間程度で、アメリカ発の復路は約14時間30分程度です。

アメリカ アトランタ行きは長距離路線であることに加え、時差も大きいため体調管理が重要です。直行便は日本を夕方に出発して、アトランタへは同日の夕方に到着するので、到着後の夜にしっかり眠れるよう、機内の過ごし方を調整しましょう。翌日からはなるべく太陽光を浴びて過ごすのも、時差ぼけ解消におすすめです。
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現地の季節や気候の注意点

アトランタはアメリカのなかでは珍しく、明確な四季があります。夏は湿度が高いため蒸し暑く、冬はやや温暖になります。毎年6月はサンダーストームの時期で、毎日のように雨と雷が発生します。

9月頃から日本と同じような秋の空気になり、朝と夜を中心に寒くなります。冬は乾燥し、雪が降りますが、街中で積もるほどではありません。年間を通じて、日本と同じような服装で過ごせます。昼夜の気温差やクーラー対策のため、羽織りものを持参すると良いでしょう。

現地の生活時間や旅行計画時の注意点

アトランタ観光の際は、マルタ(MARTA)と呼ばれる電車とバスの公共交通機関が利用できます。一律2.5ドルの料金ですが、1日券やウィークリーもあります。まずはSuicaのような「ブリーズカード」を購入すると便利です。

ビジネスの街として栄えるアトランタですが、アメリカの中でも犯罪発生率の高い都市です。近年はじょじょに改善傾向にありますが、夜間や街の南部は注意が必要です。女性のひとり歩きや、不用意な夜間の外出は控え、観光は明るい時間に済ませるのが安全です。

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