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コロンビア(ボゴタ)と日本(東京)の時差について

コロンビア(ボゴタ)の現在時刻と時差

10月18日 11時40分41秒

コロンビア(ボゴタ)と日本(東京)との時差は、14時間です。
日本の方が、14時間進んでいます。

タイムゾーン(ボゴタの標準時)の名称
Colombia Standard Time コロンビア標準時
協定世界時との時差
UTC-5
日本との時差
JST-14

コロンビア(ボゴタ)の時差の簡単な計算方法

日本とコロンビア(ボゴタ)の時差は、14時間です。ボゴタの方が時間が遅れているので、日本時間から14時間マイナスをして計算してください。例えば日本の昼12時は、ボゴタの前日の夜10時ということになります。サマータイムは導入しておらず、この時差は年間を通じて一定です。またコロンビア国内のタイムゾーンは共通のため、都市を移動した場合にも時差の変更はありません。

コロンビア(ボゴタ)のサマータイムで発生する時差の変更について

コロンビア(ボゴタ)にはサマータイム(Daylight Saving Time / Summer Time)はないので、一年を通じて時差は変わりません。

コロンビア(ボゴタ)の日の出、日の入り時刻

日の出の時間 (2018年10月19日)
5時41分
日の入りの時間 (2018年10月19日)
17時41分

コロンビア(ボゴタ)への距離

羽田空港から コロンビア(ボゴタ)までの距離(測地線長)は、約 14,330 Kmです。

コロンビア(ボゴタ)への主要フライト・空港について

日本からコロンビアへの直行便は就航していないため、ボゴタへは北米の都市を経由して行くのが一般的です。最短所要時間で行く場合は、日本航空によるアトランタ経由で約19時間の移動となります。また、なるべく料金を抑えたいという方は、アエロメヒコ航空によるメキシコシティ乗り換えなどがおすすめです。今回の旅行において何を重視したいかによって、自分に最適なルートを探してみてください。
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現地の季節や気候の注意点

ボゴタの気候は年間平均気温が約15度と涼しく、一年中気温が安定しています。雨季と乾季が交互にくる特徴があり、雨季は3〜4月、9〜11月、乾季は5〜8月、12〜2月になります。ボゴタは標高2600mと高地に位置しているため天候が変わりやすく、レインコートなどはどの時期であっても携帯した方が無難です。また1年のうち200日以上は霧が発生します。

現地の生活時間や旅行計画時の注意点

ボゴタは治安の悪いとされる旧市街(南側)、治安の良いとされる新市街(北側)とに分かれています。ボゴタの主要な観光地は旧市街に位置しており、警察が巡回していることがよくあります。そのため日中の観光に際しては、特に問題なくできると言えるでしょう。

ただし、観光客を狙ったスリや置き引きの被害は多く報告されています。人込みの中、疲労や時差の影響で気が緩んだ瞬間を狙われることが多いので、貴重品の管理には十分気を付けてください。また、夜間や早朝の出歩きは極力避けた方が安全です。観光地から離れたホテルなどに滞在する際は、あらかじめ危険スポットを調べ、その近辺には近づかないようにしましょう。

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