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フィリピン(セブ島)と日本(東京)の時差について

フィリピン(セブ島)の現在時刻と時差

4月25日 8時43分16秒

フィリピン(セブ島)と日本(東京)との時差は、1時間です。
日本の方が、1時間進んでいます。

タイムゾーン(セブ島の標準時)の名称
Philippine Standard Time フィリピン標準時
協定世界時との時差
UTC+8
日本との時差
JST-1

フィリピン(セブ島)の時差の簡単な計算方法

日本とフィリピンのセブ島の時差は1時間で、日本のほうが早く進んでいます。フィリピンのセブ島ではサマータイムは実施されておらず、時差は年間を通して同じです。セブ島へ向かう機内で、時計の針を1時間戻せば時差の調整ができます。

フィリピン(セブ島)のサマータイムで発生する時差の変更について

フィリピン(セブ島)にはサマータイム(Daylight Saving Time / Summer Time)はないので、一年を通じて時差は変わりません。

フィリピン(セブ島)の日の出、日の入り時刻

日の出の時間 (2018年4月25日)
5時36分
日の入りの時間 (2018年4月25日)
18時11分

フィリピン(セブ島)への距離

羽田空港から フィリピン(セブ島)までの距離(測地線長)は、約 2,992 Kmです。

フィリピン(セブ島)への主要フライト・空港について

日本の成田空港からフィリピンのセブ島までは、直行便で約4時間30分で到着します。他にもフィリピンのマニラや香港、シンガポールを経由していくルートもあります。セブ島は語学留学や観光地として人気のため、直行便は混雑する傾向があります。飛行機の予約は早めが肝心です。

また、飛行機代を安く抑えたい場合は、LCCを活用して、香港経由でセブ島へ向かうことも可能です。セブ島はフライト時間、時差ともに少ないため、体力的な負担が少なく行けるリゾートです。
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現地の季節や気候の注意点

フィリピン セブ島は世界中から観光客が訪れるリゾート地です。人気の理由として、ひとつには年間を通じて25度から30度と温暖な気候があげられます。セブ島の1年は6月から11月の雨季と、12月から5月の乾季に分かれています。乾季のうち、2月中旬~5月はほぼ毎日が快晴で気温も高く、観光のベストシーズンになっています。強い日差しとクーラー対策に、羽織りものや帽子、サングラスなどを持参しましょう。

雨季はスコールが降るものの、ほとんどの場合は1時間程度で上がります。セブ島のスコールは傘が役に立たないほど強いこともあるので、大雨が降って来たら屋内へ入りましょう。道路状況によっては大きな水たまりができるため、靴よりも乾かしやすいサンダルが便利です。

現地の生活時間や旅行計画時の注意点

セブ島での移動はタクシーが主流です。初乗り運賃が100円程度のため、気軽に利用できます。ぼったくり被害やトラブルを避けるため、タクシーに乗る際にはメーターを起動させているか、不審な人物が同乗していないかを必ず確認しましょう。セブ島のタクシーは大きく分けて黄色か白の車体のものがあり、観光客はサービスが安定した黄色のタクシーを利用するのが一般的です。現地の人が使う白色のタクシーは、滞在や交渉に慣れてから使うのがおすすめです。

近年不安視されている社会情勢やテロの危険性に関しては、時期により変化しています。渡航を予定する場合は、外務省の安全情報を確認してください。

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