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スリランカ(コロンボ)と日本(東京)の時差について

スリランカ(コロンボ)の現在時刻と時差

10月17日 21時48分48秒

スリランカ(コロンボ)と日本(東京)との時差は、3時間30分です。
日本の方が、3時間30分進んでいます。

タイムゾーン(コロンボの標準時)の名称
India Standard Time インド標準時
協定世界時との時差
UTC+5.5
日本との時差
JST-3.5

スリランカ(コロンボ)の時差の簡単な計算方法

インド洋の真珠とも称されるスリランカにおいて、最大の都市であり旧首都のコロンボ。日本とコロンボの時差は3時間30分です。日本の方が進んでいますので、コロンボが14時の時、日本では17時30分になっています。時差が少ないため、いつも時差ボケに悩まされる方にも旅行しやすい都市です。スリランカではサマータイムも実施しておらず、年中時差は3時間30分です。

スリランカ(コロンボ)のサマータイムで発生する時差の変更について

スリランカ(コロンボ)にはサマータイム(Daylight Saving Time / Summer Time)はないので、一年を通じて時差は変わりません。

スリランカ(コロンボ)の日の出、日の入り時刻

日の出の時間 (2018年10月18日)
5時57分
日の入りの時間 (2018年10月18日)
17時54分

スリランカ(コロンボ)への距離

羽田空港から スリランカ(コロンボ)までの距離(測地線長)は、約 6,857 Kmです。

スリランカ(コロンボ)への主要フライト・空港について

スリランカ最大の空港であるバンダラナイケ国際空港がコロンボの玄関口となっています。成田からは週4便直行便が運航しています。往路のフライト所要時間はおよそ9時間30分、復路はおよそ9時間です。バンコクやクアラルンプール、シンガポールなどアジア各国から乗り継いで行くことも可能となっています。空港からコロンボ市内へはタクシーやバスでの移動となります。タクシーだと約50分、バスであれば45分~90分ほどで市内へアクセスできます。
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現地の季節や気候の注意点

年2回のモンスーンの影響が強く、季節によって降水量が変化します。じっとりとして蒸し暑いため、風通しのよい服装がおすすめ。おおよそ5月~8月、10月~1月が雨季となっており、雨が多く湿度も高くなる時期です、雨が降るといってもスコール程度の雨ですので、雨具があればこの時期の旅行も問題なく楽しめるでしょう。

1月~2月は短い冬がやってきます。乾燥した晴れの日が続きます。冬とはいえ平均気温は22℃ほど、旅行するにはもってこいの時期です。3月~4月は酷暑で30℃を超える暑い日が続きます。どの時期も室内の冷房がかなり効いているため、外との温度差によって体調を崩す恐れがあります。体温調整しやすい服を持っていくと便利です。

現地の生活時間や旅行計画時の注意点

夜のエンターテインメントが少ないコロンボですが、実はカジノがあります。日本にないものを体験できるのが旅の醍醐味です。ショーが行われ、無料の軽食やドリンクがあり、服装規定もそこまで厳しくないので、遊び足りない夜に繰り出してみてはいかがでしょうか。

コロンボや周辺都市で宗教施設を拝観する際、服装にお気を付けください。タンクトップやミニスカートなどの露出の高い服は避けること。また、靴や帽子は脱がなければならないので、靴下を用意しておくといいでしょう。仏像に背を向けて写真を撮ることは禁じられているので注意すること。

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