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バングラデシュ(ダッカ)と日本(東京)の時差について

バングラデシュ(ダッカ)の現在時刻と時差

10月17日 21時23分34秒

バングラデシュ(ダッカ)と日本(東京)との時差は、3時間です。
日本の方が、3時間進んでいます。

タイムゾーン(ダッカの標準時)の名称
Bangladesh Standard Time バングラデシュ標準時
協定世界時との時差
UTC+6
日本との時差
JST-3

バングラデシュ(ダッカ)の時差の簡単な計算方法

日本とバングラデシュの首都ダッカの時差は3時間です。ダッカではサマータイムは実施されていないため、年間を通して日本が3時間先行している時差となります。日本を出発したら、時計の針を3時間戻すことで時差の調整が可能です。ダッカは日本から離れているものの、時差は小さいため時差ぼけや疲労は少なく済むでしょう。

バングラデシュ(ダッカ)のサマータイムで発生する時差の変更について

バングラデシュ(ダッカ)にはサマータイム(Daylight Saving Time / Summer Time)はないので、一年を通じて時差は変わりません。

バングラデシュ(ダッカ)の日の出、日の入り時刻

日の出の時間 (2018年10月18日)
5時56分
日の入りの時間 (2018年10月18日)
17時30分

バングラデシュ(ダッカ)への距離

羽田空港から バングラデシュ(ダッカ)までの距離(測地線長)は、約 4,901 Kmです。

バングラデシュ(ダッカ)への主要フライト・空港について

日本からダッカへの直行便はないため、アジアや中東を経由していくのが一般的です。主にシンガポール、ドバイ、バンコク経由が乗り継ぎ便の選択肢も多く便利です。
経由する都市にもよりますが最低でも12時間程度かかります。成田空港から出発し、シンガポールを中継する場合、ダッカには夜の10時過ぎに到着するため、到着した日は休息に充てられます。時差の影響も少なく、体への負担が少ないためおすすめです。
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現地の季節や気候の注意点

ダッカがあるバングラデシュは、熱帯性気候のため高温多湿が特徴です。冬でも気温は20度程度あり、夏は30度以上の気温に加えて湿気を伴います。

4月と5月は雨季のため雨が降りやすく、6月から10月はモンスーンの影響を受けて強烈な雷雨になることもあります。また、10月にはサイクロンが発生することもあるため気象情報に注意しましょう。11月から3月は乾季のため、雨も少なく快適で観光のベストシーズンとされています。

現地の生活時間や旅行計画時の注意点

バングラデシュに入国するにはビザが必要です。バングラデシュのシャージャラル国際空港到着後、ビザ発行のカウンターで無料で、なおかつその場で取得可能です。パスポート、ホテルの連絡先を用意しておきましょう。

空港からダッカの市街地まではタクシーをおすすめします。黒色と黄色のタクシーがありますが、エアコンが付いている黄色のタクシーを選びましょう。ダッカのバスは観光客にとっては複雑で、さらに英語が通じないため苦労します。滞在するホテルによっては、空港からダッカ市内のホテルまで送迎するサービスもありますが割高です。CNGと呼ばれる3輪ワゴンは市内の移動に便利ですので、ぜひ活用しましょう。

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