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アイルランド(ダブリン)と日本(東京)の時差について

アイルランド(ダブリン)の現在時刻と時差

1月22日 1時08分42秒

アイルランド(ダブリン)と日本(東京)との時差は、9時間です。
日本の方が、9時間進んでいます。

タイムゾーン(ダブリンの標準時)の名称
Greenwich Mean Time グリニッジ標準時
協定世界時との時差
UTC+0
日本との時差
JST-9

アイルランド(ダブリン)の時差の簡単な計算方法

ダブリンと日本の時差は、9時間です。ダブリンの方が時間が遅れているので、日本の昼12時はダブリンの夜中3時にあたります。一方、3月最終の日曜日から10月最終の日曜日まではサマータイム期間となり、時差は8時間と短くなります。海外旅行にはつきものですが、時差が大きいため数日間は時差ボケを感じることが多くあります。

対策の一つとして、飛行機に乗ったら手元の時計をすぐに現地時刻に設定するという方法があります。その時間をもとに機内での過ごし方を考えることで、到着後にいっきに時差を感じることを避け、体への負担を軽減することができます。アイルランド国内での時差はありません。

アイルランド(ダブリン)のサマータイムで発生する時差の変更について

アイルランド(ダブリン)にはサマータイム(Daylight Saving Time / Summer Time)はないので、一年を通じて時差は変わりません。

アイルランド(ダブリン)の日の出、日の入り時刻

日の出の時間 (2018年1月22日)
8時23分
日の入りの時間 (2018年1月22日)
16時49分

アイルランド(ダブリン)への距離

羽田空港から アイルランド(ダブリン)までの距離(測地線長)は、約 9,615 Kmです。

アイルランド(ダブリン)への主要フライト・空港について

日本からダブリンまでは、直行便が就航していません。そのため、ロンドンやパリ、アムステルダム、フランクフルトなどのヨーロッパ主要都市を経由しての乗継が一般的です。また、韓国や香港、台北やクアラルンプールなどのアジア諸国を経由したルートも可能で、航空券代金や所要時間などを比較し、自分にあったフライトを探すことができます。時間にかなり余裕があり旅行代金を抑えたい方は、ロンドンからダブリンまで陸路(バス)で移動するという方法もあります。約12時間の長距離移動となりますが、飛行機に比べ格安な値段から人気があります。
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現地の季節や気候の注意点

アイルランドと聞いて、寒い国というイメージを持つ人も多いのではないでしょうか。確かに冬は平均5度前後と関東地方に比べるとやや寒いですが、年間を通して雪が積もることはほとんどありません。また夏は非常に日が長く、夜は11時頃まで暗くなりません。暑さも厳しくなく、時間を忘れ一日をたっぷりと観光や街歩きに使えることから、この時期がベストシーズンであると言えます。日本に比べると雨の日が多いですが降水量は少なく、梅雨のように一日中雨がふるような時期はなく、数時間でやむことがほとんどです。

現地の生活時間や旅行計画時の注意点

アイルランドはイギリスから独立した歴史を持ち、夜はパブのあるエリアが非常ににぎわっています。滞在中に足を運んでみるのもよいでしょう。ただし、旅行中は思っている以上に体が疲れていたり、時差の影響からお酒の酔いがまわるのも早いものです。節度ある楽しいお酒を楽しみましょう。

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