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フィジー(フィジー)と日本(東京)の時差について

フィジー(フィジー)の現在時刻と時差

7月22日 16時56分15秒

フィジー(フィジー)と日本(東京)との時差は、3時間です。
日本の方が、3時間遅れています。

タイムゾーン(フィジーの標準時)の名称
Fiji Standard Time フィジー標準時
協定世界時との時差
UTC+12
日本との時差
JST+3

フィジー(フィジー)の時差の簡単な計算方法

日本とフィジーの時差は、3時間です。フィジーの方が時間が進んでいるので、日本の昼12時はフィジーの午後3時にあたります。サマータイムを実施しており、11月~1月頃までは時差が4時間と広がります。その年によって開始日程が少し異なりますので、渡航が時差変更の時期に被る場合には事前に調べてみると良いでしょう。とはいえ比較的には時差が少ないため、海外旅行にはつきものの時差ボケを心配することもなく楽しめる国の一つです。

フィジー(フィジー)のサマータイムで発生する時差の変更について

フィジー(フィジー)にはサマータイム(Daylight Saving Time / Summer Time)はないので、一年を通じて時差は変わりません。

フィジー(フィジー)の日の出、日の入り時刻

日の出の時間 (2018年7月22日)
6時36分
日の入りの時間 (2018年7月22日)
17時48分

フィジー(フィジー)への距離

羽田空港から フィジー(フィジー)までの距離(測地線長)は、約 7,216 Kmです。

フィジー(フィジー)への主要フライト・空港について

2017年現在、日本からフィジーへは直行便は就航していません。大韓航空によるソウル乗り継ぎや、ニュージーランド航空によるオークランド経由、エアーカランによるヌメア経由などが一般的です。運航日がそれぞれ異なりますので、希望の日程や所要時間などから、自分にあったルートを探すことができます。
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現地の季節や気候の注意点

フィジーは熱帯南海洋気候に属し、南半球にあるので季節は日本と逆、四季はなく乾季と雨季に分けられます。例年11月から4月頃までが最も暑い時期となり、日中は30度を超える日もあります。日差しが強いため、こまめな水分補給や日焼け止めなどが必要です。まれに台風が接近することもありますので、渡航前は天候を確認し、余裕をもったスケジュールを組むと良いでしょう。

一方、4月後半からは気温が下がり、7月~8月が最も寒い時期となります。とはいえ、平均気温23度前後と過ごしやすく、観光のベストシーズンともいえます。

現地の生活時間や旅行計画時の注意点

フィジーは時差が少ないため、気軽に行ける南国リゾートとして知られているだけではなく、語学留学先としても日本人に人気があります。そうした点からも、フィジーが特別危険な国であるということはありませんが、海外である以上、いつも以上に意識して行動することが求められます。特に、ビーチで遊んでいる最中の置き引きや、人込みでのスリなどには注意が必要です。

また、温暖な国である以上、蚊を媒体とするジカ熱などの被害も報告されています。特に妊婦の方などは、虫よけスプレーや長袖での対応をおすすめします。

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