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アメリカ合衆国(インディアナポリス)と日本(東京)の時差について

アメリカ合衆国(インディアナポリス)の現在時刻と時差

10月17日 15時06分26秒

アメリカ合衆国(インディアナポリス)と日本(東京)との時差は、13時間です。
日本の方が、13時間進んでいます。

タイムゾーン(インディアナポリスの標準時)の名称
Eastern Daylight Time アメリカ東部夏時間
協定世界時との時差
UTC-4
日本との時差
JST-13

アメリカ合衆国(インディアナポリス)の時差の簡単な計算方法

日本とアメリカのインディアナ州の州都であるインディアナポリスの時差は14時間です。インディアナポリスではサマータイムが実施されるため、毎年3月中旬から11月上旬までは13時間の時差となります。

日本時間の午前7時がインディアナポリスの午後5時(夏時間は6時)となるため、到着後しばらくは、時差の影響でインディアナポリスのお昼頃に眠たくなる可能性があります。出発前から時差を意識して過ごすといいでしょう。

アメリカ合衆国(インディアナポリス)のサマータイムで発生する時差の変更について

アメリカ合衆国(インディアナポリス)にはサマータイム(Daylight Saving Time / Summer Time)が以下の期間で実施されます。期間中は時差の変更があるため注意が必要です。

今回のサマータイムの開始日時
2018年3月11日 2時0分 EST
今回のサマータイムの終了日時
2018年11月4日 2時0分 EDT
次回のサマータイムの開始日時
2019年3月10日 2時0分 EST

アメリカ合衆国(インディアナポリス)の日の出、日の入り時刻

日の出の時間 (2018年10月18日)
7時58分
日の入りの時間 (2018年10月18日)
19時1分

アメリカ合衆国(インディアナポリス)への距離

羽田空港から アメリカ合衆国(インディアナポリス)までの距離(測地線長)は、約 10,424 Kmです。

アメリカ合衆国(インディアナポリス)への主要フライト・空港について

日本からアメリカのインディアナポリスまでは直行便はないため、ダラスやシカゴを経由していくのが一般的です。いずれも日本からは15時間程度かかります。

経由する空港にもよりますが、日本を夕方に出発した場合、インディアナポリスには、同日の夕方以降に到着するため、到着した日の夜にゆっくり休めるよう、機内では眠り込まないようにすると、時差の調整が楽になるでしょう。
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現地の季節や気候の注意点

インディアナポリスはアメリカの中西部にあり、夏は湿度を伴う暑さ、冬は厳しい寒さという内陸型の気候が特徴です。最も暑い7月の平均気温が29度、冬の平均気温はマイナス2度です。

夏は湿気があるものの過ごしやすいですが、冬は厳重な防寒対策が必要です。毎年10月頃から寒くなり、最も寒いのは1月で、大寒波がきた際にはマイナス25度くらいになります。さらに風が吹くと、マイナス50度の世界とも言われます。冬の観光は徹底した防寒対策を心がけましょう。

現地の生活時間や旅行計画時の注意点

インディアナポリス国際空港から市街地までは「Go Green Line Airport Shuttle」と呼ばれるリムジンバスを利用します。10ドルで空港と市街地を約30分程度で往復しています。運行時間は朝8時から夜11時までです。この他に路線バスの「Route 8」を使って市街地へ行くこともできます。

インディアナポリスはアメリカのなかでも大きな都市でありながら、公共交通機関がほとんど発達していません。路線バスこそありますが、本数は多くなく、滞在の際にはレンタカーがないと厳しいでしょう。インディアナポリスでは、できるだけ公共交通機関を利用しなくて済む旅程を立てることをおすすめします。

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