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ウガンダ(カンパラ)と日本(東京)の時差について

ウガンダ(カンパラ)の現在時刻と時差

1月22日 13時39分37秒

ウガンダ(カンパラ)と日本(東京)との時差は、6時間です。
日本の方が、6時間進んでいます。

タイムゾーン(カンパラの標準時)の名称
East Africa Time 東アフリカ時間
協定世界時との時差
UTC+3
日本との時差
JST-6

ウガンダ(カンパラ)の時差の簡単な計算方法

ウガンダの首都カンパラと日本の時差は6時間です。日本のほうが早く進んでおり、日本の昼12時はカンパラの朝6時にあたります。

ウガンダではサマータイムを実施しておらず、日本との時差は年間を通して一定です。国内のタイムゾーンは共通のため、都市を移動した場合にも時差の変更はありません。

ウガンダ(カンパラ)のサマータイムで発生する時差の変更について

ウガンダ(カンパラ)にはサマータイム(Daylight Saving Time / Summer Time)はないので、一年を通じて時差は変わりません。

ウガンダ(カンパラ)の日の出、日の入り時刻

日の出の時間 (2018年1月22日)
6時58分
日の入りの時間 (2018年1月22日)
19時5分

ウガンダ(カンパラ)への距離

羽田空港から ウガンダ(カンパラ)までの距離(測地線長)は、約 11,553 Kmです。

ウガンダ(カンパラ)への主要フライト・空港について

日本からウガンダへの直行便は就航していないため、中東、アフリカ諸国、またはヨーロッパの主要空港で乗り継ぎを行う必要があります。中東ルートではドバイやアブダビ、ドーハで、アフリカの場合はエチオピア、ヨーロッパを利用する際はアムステルダムやロンドンで乗り換えて、ウガンダ国内にあるエンテベ国際空港へ向かいます。エンテベ国際空港からはタクシーで約1時間程度でカンパラに到着します。移動時間の目安はルートにより変わりますが、約17~20時間以上です。

時差ぼけ対策のため、飛行機の中では現地時刻に合わせて食事や睡眠をとり、到着後はなるべく太陽を浴びて過ごすのがおすすめです。
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現地の季節や気候の注意点

カンパラはウガンダの首都であり、最大の都市です。赤道直下に位置しているものの、国土の大半が平均高度1200mの高台にあるため、それほど高温にはなりません。カンパラの年間平均気温は約23度と過ごしやすく、季節による気温の変化も少なめです。1月と7月は乾季で、3月から5月と11月頃には雨が多くなります。

現地の生活時間や旅行計画時の注意点

カンパラはビルの建設ラッシュが進む近代都市でありながらも、緑豊かな湖周辺には数多くの野生生物が生息しています。変化していく街並みと美しい自然との共存が、この国の魅力の一つでもあります。緑の多いエリアを散策する時は、マラリア予防のため虫除けスプレーを持参し、蚊に刺されないよう注意しましょう。

カンパラはアフリカの他都市に比べ凶悪犯罪は少ないものの、スリや窃盗などへの警戒は必要です。夜間の外出や、カメラや携帯電話を首から下げて出歩くことは避けるのが安全です。

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