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ルワンダ(キガリ)と日本(東京)の時差について

ルワンダ(キガリ)の現在時刻と時差

9月18日 18時31分31秒

ルワンダ(キガリ)と日本(東京)との時差は、7時間です。
日本の方が、7時間進んでいます。

タイムゾーン(キガリの標準時)の名称
Central Africa Time 中央アフリカ時間
協定世界時との時差
UTC+2
日本との時差
JST-7

ルワンダ(キガリ)の時差の簡単な計算方法

ルワンダの首都、キガリと日本の時差は7時間で、キガリの方が時間が遅れています。ルワンダではサマータイムを実施しておらず、この時差は通年で一定です。

ルワンダ キガリで夕方16時のとき、日本は夜23時という時差のため、到着後しばらくは夕方に眠くなる可能性があります。時差ぼけ解消のため、早い時間の眠気は仮眠で済ませ、夜にまとまった睡眠をとりましょう。

ルワンダ(キガリ)のサマータイムで発生する時差の変更について

ルワンダ(キガリ)にはサマータイム(Daylight Saving Time / Summer Time)はないので、一年を通じて時差は変わりません。

ルワンダ(キガリ)の日の出、日の入り時刻

日の出の時間 (2018年9月19日)
5時50分
日の入りの時間 (2018年9月19日)
17時56分

ルワンダ(キガリ)への距離

羽田空港から ルワンダ(キガリ)までの距離(測地線長)は、約 11,912 Kmです。

ルワンダ(キガリ)への主要フライト・空港について

日本からルワンダへの直行便は就航しておらず、第三国での乗り継ぎが必要になります。パリやアムステルダムなどのヨーロッパの主要都市を経由するか、アジア・中近東からナイロビ、アディスアベバなどアフリカの都市を経由して行くのが一般的です。キガリへ到着する国際航空便は、ブリュッセル航空、ケニア航空、エチオピア航空、ブルンジ航空、ルワンダエクスプレスなどです。

移動時間の目安は、乗り継ぎ待ちの時間を入れて約24時間~28時間程度です。日本からルワンダ キガリへは所要時間や時差が長いため、機内や到着後にはしっかり睡眠をとって体を休めましょう。時差ぼけ予防のため、機内では現地時刻に合わせて眠るのがおすすめです。
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現地の季節や気候の注意点

ルワンダの首都であるキガリは国土のほぼ中央、標高1433m~1645mに位置しています。高地にあるため、年間の平均気温は20度前後と過ごしやすく、季節による気温の変化も少ないのが特徴です。雨季は2~5月と9~12月の年2回あり、豪雨と雨が上がってからの晴天が交互にやってきます。旅行向きのシーズンは、乾季にあたる5月~10月中旬、または12月~3月中旬です。

ルワンダ キガリは日差しが強く、肌や目を守るための帽子やサングラス、日焼けどめは必須です。また、朝晩は冷えこむため、ジャンバーやウインドブレーカーを持参しましょう。

現地の生活時間や旅行計画時の注意点

ルワンダ キガリ観光では、マウンテンゴリラやゴールデンモンキーなどが暮らす野生動物地区のツアーが人気です。野外のツアーに参加する際は、マラリアの感染予防のため、長袖・長ズボンの着用と虫除け薬の使用などを徹底し、蚊に刺されないよう注意しましょう。移動の疲れや慣れない環境、時差の影響で体調を崩しやすいため、無理のないスケジュールを立てるのが必要です。

なおルワンダの入国には、ビザと黄熱病の予防接種証明書(イエローカード)が必要ですを求められます。大使館のホームページを事前に確認し、必要書類を準備しておきましょう。

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