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マレーシア(クアラルンプール)と日本(東京)の時差について

マレーシア(クアラルンプール)の現在時刻と時差

1月23日 8時19分33秒

マレーシア(クアラルンプール)と日本(東京)との時差は、1時間です。
日本の方が、1時間進んでいます。

タイムゾーン(クアラルンプールの標準時)の名称
Malaysia Time マレーシア時間
協定世界時との時差
UTC+8
日本との時差
JST-1

マレーシア(クアラルンプール)の時差の簡単な計算方法

マレーシア クアラルンプールと日本の時差は1時間で、クアラルンプールのほうが遅れています。サマータイムは導入しておらず、年間を通じて時差は同じです。
また、マレーシアの国土はマレー半島とボルネオ島に分かれていますが、国内のタイムゾーンは共通で、都市による時差の違いもありません。

マレーシア(クアラルンプール)のサマータイムで発生する時差の変更について

マレーシア(クアラルンプール)にはサマータイム(Daylight Saving Time / Summer Time)はないので、一年を通じて時差は変わりません。

マレーシア(クアラルンプール)の日の出、日の入り時刻

日の出の時間 (2018年1月23日)
7時25分
日の入りの時間 (2018年1月23日)
19時24分

マレーシア(クアラルンプール)への距離

羽田空港から マレーシア(クアラルンプール)までの距離(測地線長)は、約 5,314 Kmです。

マレーシア(クアラルンプール)への主要フライト・空港について

マレーシア クアラルンプールの入口となるクアラルンプール国際空港へは、日本から毎日直行便が運行しています。フライトの所要時間は、東京発の直行便で約7時間~7時間30分程度です。中距離飛行で日本との時差も短いことから、クアラルンプールは気軽に出かけやすい渡航先の1つです。
市内への移動方法には、KLIAエクスプレスと呼ばれる電車、タクシー、リムジンバスなどがあります。KLIAエクスプレスを利用すると、空港から市内の中心地(KLセントラル駅)までは約30分程度で到着します。
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現地の季節や気候の注意点

赤道近くに位置するマレーシアの首都・クアラルンプールは、年間を通して降水量が多く、日中平均気温が30度前後の常夏の国です。四季はなく、季節は乾季と雨季にわけられます。雨季は降水量が多いものの、たいていは数時間でやむスコールです。一日中雨が降ることは稀で、スコールの時間以外は観光を楽しめます。乾季でも夕方頃にスコールが降ることはあり、一年を通じて温度差もさほど大きくありません。
服装は日本の夏服と同じで過ごせますが、冷房の効きすぎに備えて羽織りものを用意しましょう。

現地の生活時間や旅行計画時の注意点

マレーシアは多民族国家であり、さまざまな民族が独自の文化や宗教、言語をもとに生活しています。国教はイスラム教ですが、旅行者に対する服装の制限は特にありません。ただし、寺院やモスクを見学する際には、肌の露出を控えた服装がベストです。

クアラルンプールは通常は治安の悪い都市ではありませんが、渡航を計画する際は、外務省の安全情報を確認しましょう。また、スリや置き引きに警戒し、犯罪発生率の高い場所や人通りの少ない所は避けるのも重要です。

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