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アメリカ合衆国(ラスベガス)と日本(東京)の時差について

アメリカ合衆国(ラスベガス)の現在時刻と時差

10月16日 23時21分42秒

アメリカ合衆国(ラスベガス)と日本(東京)との時差は、16時間です。
日本の方が、16時間進んでいます。

タイムゾーン(ラスベガスの標準時)の名称
Pacific Daylight Time アメリカ太平洋夏時間
協定世界時との時差
UTC-7
日本との時差
JST-16

アメリカ合衆国(ラスベガス)の時差の簡単な計算方法

アメリカ ラスベガスと日本の時差は、17時間です。ラスベガスの方が時間が遅れており、日本の昼12時は、ラスベガスでは前日の夜19時にあたります。3月中旬から11月初旬まではサマータイム期間のため、日本との時差は16時間になります。旅行の日程がサマータイム開始・終了のタイミングと重なる場合は、時差が切り替わる日を確認しておきましょう。

アメリカ合衆国(ラスベガス)のサマータイムで発生する時差の変更について

アメリカ合衆国(ラスベガス)にはサマータイム(Daylight Saving Time / Summer Time)が以下の期間で実施されます。期間中は時差の変更があるため注意が必要です。

今回のサマータイムの開始日時
2018年3月11日 2時0分 PST
今回のサマータイムの終了日時
2018年11月4日 2時0分 PDT
次回のサマータイムの開始日時
2019年3月10日 2時0分 PST

アメリカ合衆国(ラスベガス)の日の出、日の入り時刻

日の出の時間 (2018年10月17日)
7時0分
日の入りの時間 (2018年10月17日)
18時16分

アメリカ合衆国(ラスベガス)への距離

羽田空港から アメリカ合衆国(ラスベガス)までの距離(測地線長)は、約 8,833 Kmです。

アメリカ合衆国(ラスベガス)への主要フライト・空港について

現在のところ、日本からアメリカ ラスベガスへの直行便は就航していません。そのため、ロサンゼルスやサンフランシスコを経由してラスベガスへ向かう必要があります。各都市まで約10時間の直行便に乗り、そこから乗り換えをして約1時間半でラスベガスに到着します。ラスベガスへの渡航は、長時間の時差とフライトになるため、時差ぼけやエコノミー症候群への対策をして臨みましょう。

他のルートとしては、シアトルやカナダ・バンクーバーを経由する航路もあります。また、韓国からはラスベガスへの直行便が就航しているので、こちらを利用するのも便利です。
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現地の季節や気候の注意点

アメリカ ラスベガスは雨がほぼ降らない砂漠気候に属しています。夏は最高気温が40度近くに達する日もあり、日差しが非常に強い地域です。室内は冷房が強く効いているため、夏は上着が必要になります。年間を通して湿度は平均20%と低く、紫外線から肌を守るための日焼け止めと、乾燥による痒みを防ぐボディローションはどの季節でも必須です。

ラスベガスは朝と晩の気温差が大きいことから、体温調節のできる服装が重宝します。12月から1月は最も寒い時期で、日中は10度程度でも、朝晩は氷点下まで下がることも。コートやジャケットを用意しましょう。

現地の生活時間や旅行計画時の注意点

アメリカ ラスベガス観光のメインは何といってもカジノ。子ども向けのエンターテイメント施設もあり、ラスベガスは年齢を問わず楽しめる街です。毎晩巨額のお金が動くカジノでは、大勢の警備員と監視カメラを配備し、厳重な警備体制を敷いています。そのため、ラスベガスはアメリカ国内でも最も治安がよい都市として知られています。とはいえ、荷物をテーブルに置いたまま席を離れるといった不用心はやはり厳禁で、貴重品や携帯電話からは目を離さないことが重要です。
高級レストランなどはドレスコードを設けている場合があるため、目的の場所に合わせた服装を持参しましょう。

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