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アンゴラ(ルアンダ)と日本(東京)の時差について

アンゴラ(ルアンダ)の現在時刻と時差

11月19日 9時22分31秒

アンゴラ(ルアンダ)と日本(東京)との時差は、8時間です。
日本の方が、8時間進んでいます。

タイムゾーン(ルアンダの標準時)の名称
West Africa Standard Time 西アフリカ標準時
協定世界時との時差
UTC+1
日本との時差
JST-8

アンゴラ(ルアンダ)の時差の簡単な計算方法

日本とアンゴラ共和国の首都であるルアンダの時差は8時間で、日本のほうが早く進んでいます。ルアンダではサマータイムは実施されていないため、常に日本との時差は一定です。出発後に時計を8時間戻すことで時差の調整が可能です。

ルアンダが夕方16時のとき、日本は夜0時という時差のため、到着後しばらくは夕方ごろに眠くなる可能性があります。時差ぼけ解消のため、早い時間の眠気は仮眠で済ませ、夜にまとまった睡眠をとるようにしましょう。

アンゴラ(ルアンダ)のサマータイムで発生する時差の変更について

アンゴラ(ルアンダ)にはサマータイム(Daylight Saving Time / Summer Time)はないので、一年を通じて時差は変わりません。

アンゴラ(ルアンダ)の日の出、日の入り時刻

日の出の時間 (2018年11月19日)
5時36分
日の入りの時間 (2018年11月19日)
18時8分

アンゴラ(ルアンダ)への距離

羽田空港から アンゴラ(ルアンダ)までの距離(測地線長)は、約 13,855 Kmです。

アンゴラ(ルアンダ)への主要フライト・空港について

日本からアンゴラのルアンダへの直行便は就航していません。そのため、中東の主要空港で乗り継いで向かうことになります。ドバイや、南アフリカのヨハネスブルグを経由するルートが一般的です。乗り継ぎ回数は1回~3回で、移動時間の目安は、乗り継ぎ待ちの時間を入れて約26時間~32時間以上です。

他にはパリやアムステルダムなど、ヨーロッパ経由で向かうこともできますが、ルアンダへの就航が毎日ではないことや、1泊せざるを得ないスケジュールのため、最終コストが高くつく可能性があります。

日本からルアンダまでは長時間の移動と時差があるため、到着後は十分な休息をとりましょう。時間と予算に余裕があれば、経由地で一泊して、疲れや時差ぼけを解消するのがおすすめです。
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現地の季節や気候の注意点

ルアンダはアンゴラ共和国の中西部にあり、大西洋に面しています。赤道に近いものの、寒流のベンゲラ海流の影響を受けて冷たい風が流れ込みます。アンゴラ共和国は南半球にあるため日本とは季節が逆で、6月から8月が冬、9月から5月までが夏です。

ルアンダのアンゴラは、年間を通して平均気温は20度以上あり、比較的温暖です。ただし、夏場の乾燥した暑さや、日陰のない場所での観光は熱中症への注意が必要です。

現地の生活時間や旅行計画時の注意点

アンゴラ共和国に入国する際にはビザが必要です。申請には、東京にある大使館に本人が直接出向かなければなりません。代理人による申請や、郵送による申請は出来ませんので注意してください。

ビザの取得手続きは複雑で、イエローカード(黄熱病予防接種証明書)や金融機関の残高証明書、アンゴラ共和国側からの招待状なども必要になります。必ず大使館に確認をして、申請時に抜け漏れがないようにしてください。

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