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モルディブ(マレ)と日本(東京)の時差について

モルディブ(マレ)の現在時刻と時差

10月17日 11時02分09秒

モルディブ(マレ)と日本(東京)との時差は、4時間です。
日本の方が、4時間進んでいます。

タイムゾーン(マレの標準時)の名称
Maldives Time モルディブ時間
協定世界時との時差
UTC+5
日本との時差
JST-4

モルディブ(マレ)の時差の簡単な計算方法

日本とモルディブ共和国の首都マレの時差は4時間です。モルディブ共和国ではサマータイムは実施されていないため、1年を通して時差は4時間で、日本のほうが常に先行しています。時差の調整は、時計の針を4時間戻すことで可能です。

モルディブ(マレ)のサマータイムで発生する時差の変更について

モルディブ(マレ)にはサマータイム(Daylight Saving Time / Summer Time)はないので、一年を通じて時差は変わりません。

モルディブ(マレ)の日の出、日の入り時刻

日の出の時間 (2018年10月17日)
5時50分
日の入りの時間 (2018年10月17日)
17時52分

モルディブ(マレ)への距離

羽田空港から モルディブ(マレ)までの距離(測地線長)は、約 7,603 Kmです。

モルディブ(マレ)への主要フライト・空港について

インドとスリランカの南西部にあるモルディブ共和国のマレへは、日本からの直行便はないため、コロンボ、シンガポール、香港、バンコクなどを経由して行くことになります。どのルートも乗り継ぎ時間を含めて15時間以上かかる長距離移動です。

経由する都市によって到着時間は異なりますが、ほとんどの場合は、日本を出発した同日の夜中にマレ国際空港(イブラヒム・ナーシム国際空港)に到着します。到着した日の夜にしっかり眠れるように、機内ではできるだけ眠り込まず、時差の調整を心がけるといいでしょう。
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現地の季節や気候の注意点

マレは常夏のリゾートとして知られ、5月から12月が雨季となり、この時期を中心に雨が降りやすくなります。1年を通じて25-30度の気温で推移し、夏も冬も気温差がないのが特徴です。周りは海に囲まれているため、特に街中では湿気を感じますが、海沿いやビーチでは爽やかな風を感じます。

マレは晴れた日には強烈な太陽が照りつけるため、短期の滞在であっても、日焼けや熱中症への注意が必要です。薄手の上着や帽子があると重宝します。時差ぼけが辛いときは、快晴の空の下で日光浴をして、体内時計をリセットすると時差による疲れもとれるはずです。

現地の生活時間や旅行計画時の注意点

マレに限らず、モルディブ共和国は小さな島国のため、公共交通機関は充実していません。島内での移動はバス、タクシーやレンタルバイクが中心です。ちなみに、島から島の移動はドーニと呼ばれる船やスピードボートになります。

マレは小さな島で人口密集度が極めて高く、道路はすぐに渋滞します。そのためローカルはバイクを活用しています。マレは治安もよく、人も優しいため、島を巡るときにはバイクに挑戦するのもいいでしょう。

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