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中国(南京市)と日本(東京)の時差について

中国(南京市)の現在時刻と時差

10月18日 21時58分11秒

中国(南京市)と日本(東京)との時差は、1時間です。
日本の方が、1時間進んでいます。

タイムゾーン(南京市の標準時)の名称
China Standard Time 中国標準時
協定世界時との時差
UTC+8
日本との時差
JST-1

中国(南京市)の時差の簡単な計算方法

中国の南京と日本の時差は、1時間で、日本のほうが早く進んでいます。サマータイムは実施しておらず、日本との時差は通年一定です。広大な国土をもつ中国ですが、国内のタイムゾーンは共通のため、都市を大きく移動した際にも時差の変更はありません。わずか1時間の時差なので、短期間の休みにも出かけられる渡航先です。

中国(南京市)のサマータイムで発生する時差の変更について

中国(南京市)にはサマータイム(Daylight Saving Time / Summer Time)はないので、一年を通じて時差は変わりません。

中国(南京市)の日の出、日の入り時刻

日の出の時間 (2018年10月18日)
5時58分
日の入りの時間 (2018年10月18日)
17時19分

中国(南京市)への距離

羽田空港から 中国(南京市)までの距離(測地線長)は、約 1,766 Kmです。

中国(南京市)への主要フライト・空港について

日本から南京へは直行便が運航していますが、便数の多さや料金の点から、上海へのフライトを利用すると便利です。日本から上海への所要時間は約4時間で、復路は約3時間と少し短くなります。

上海から南京へは、高速バスや高速鉄道でアクセスできます。高速鉄道は終点が南京駅で、約1時間30分で到着します。移動費を抑えたい場合は、在来線や長距離バスを利用すると良いでしょう。日本から南京へはフライト時間・時差ともに短時間で済むため、体力的にも負担なく行けるでしょう。
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現地の季節や気候の注意点

南京は中国東部の江蘇省(こうそしょう)に位置しており、温暖湿潤気候に属しています。

南京ははっきりとした四季がありますが、特に夏の暑さが厳しいことで知られています。重慶、武漢と並んで「中国三大ボイラー(三大火炉)」の一つと言われるほどに、夏は酷暑になります。湿度も高く、非常に蒸し暑いため、外を歩くことが多い南京の旅行では、7月~8月にかけてはあまり適しません。冬は比較的寒く、1月の平均気温は2.7度です。氷点下になることもあるため、厚手のコートやダウン、カイロなど本格的な防寒具を用意しましょう。

現地の生活時間や旅行計画時の注意点

南京は中国の中でも歴史深い都市の一つで、街中に多くの史跡が残っています。また、近代的なビル群や繁華街と、山や湖などの自然のコントラストを楽しむこともできます。主要な観光スポットは歩いて回ることが多いので、歩きやすい靴を持参するのがおすすめです。上海からは日帰りで行くこともできるため、南京まで足をのばしてみるのも良いでしょう。

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