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フランス(ニース)と日本(東京)の時差について

フランス(ニース)の現在時刻と時差

4月25日 0時28分27秒

フランス(ニース)と日本(東京)との時差は、7時間です。
日本の方が、7時間進んでいます。

タイムゾーン(ニースの標準時)の名称
Central European Summer Time 中央ヨーロッパ夏時間
協定世界時との時差
UTC+2
日本との時差
JST-7

フランス(ニース)の時差の簡単な計算方法

フランス ニースと日本の時差は8時間で、日本のほうが早く進んでいます。フランスではサマータイムを実施しており、3月最終の日曜から10月最終の日曜まで、日本との時差は7時間になります。レストランやアクティビティの予約に遅刻しないよう注意しましょう。

ニースで夕方16時のとき、日本は夜0時という時差のため、到着後しばらくは夕方に眠くなる可能性があります。時差ぼけ解消のため、早い時間の眠気は仮眠で済ませ、夜にまとまった睡眠をとるのがおすすめです。

フランス(ニース)のサマータイムで発生する時差の変更について

フランス(ニース)にはサマータイム(Daylight Saving Time / Summer Time)が以下の期間で実施されます。期間中は時差の変更があるため注意が必要です。

今回のサマータイムの開始日時
2018年3月25日 2時0分 CET
今回のサマータイムの終了日時
2018年10月28日 3時0分 CEST
次回のサマータイムの開始日時
2019年3月31日 2時0分 CET

フランス(ニース)の日の出、日の入り時刻

日の出の時間 (2018年4月25日)
6時40分
日の入りの時間 (2018年4月25日)
20時56分

フランス(ニース)への距離

羽田空港から フランス(ニース)までの距離(測地線長)は、約 9,741 Kmです。

フランス(ニース)への主要フライト・空港について

日本からフランス ニースへの直行便は就航していないため、ヨーロッパの主要都市で乗り継ぐ必要があります。エールフランスや日本航空を利用して、同国のパリで乗り換えるのが一般的です。他のルートとしては、アムステルダム、ローマ、フランクフルトなどから向かう方法もあります。

日本からニースまではフライト時間と時差が長いため、到着後はしっかりと休息をとりましょう。機内では、現地時間に合わせて適度な睡眠をとると、時差ぼけが予防できます。
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現地の季節や気候の注意点

南仏の中心都市であるニースは、地中海性気候に属しており、一年を通して温暖な気候が特徴です。夏は晴天の日が多く乾燥しており、非常に過ごしやすい季節です。6月~9月の平均気温は20度以上で、ビーチや日光浴を楽しむ人々で賑わいます。夏はかなり日差しが強いので、サングラスや日焼け止めを忘れないようにしましょう。なおニースの海岸は砂浜ではなく、灰色の小石の浜です。海岸では小石の上を歩くことになるため、裸足ではなくビーチサンダルを持参するのがおすすめです。冬も比較的温暖で、最も寒い1月でも平均気温は9度程度です。

現地の生活時間や旅行計画時の注意点

フランスでは、基本的に日曜日を定休日とする店がほとんどです。近年では、観光地の土産物屋やデパートなどは日曜日も営業するようになりましたが、個人経営の小さな店などはお休みのことが珍しくありません。夏はバカンス、冬は避寒地として人気のニースでも日曜休みの店は多く、行きたい店があるときは、あらかじめ営業日・時間をチェックしておくと良いでしょう。

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