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ニューカレドニア(ヌメア)と日本(東京)の時差について

ニューカレドニア(ヌメア)の現在時刻と時差

7月21日 22時04分32秒

ニューカレドニア(ヌメア)と日本(東京)との時差は、2時間です。
日本の方が、2時間遅れています。

タイムゾーン(ヌメアの標準時)の名称
New Caledonia Standard Time ニューカレドニア標準時
協定世界時との時差
UTC+11
日本との時差
JST+2

ニューカレドニア(ヌメア)の時差の簡単な計算方法

ニューカレドニアのヌメアと日本の時差は、2時間です。日付変更線の西側に位置するニューカレドニアの方が時間が進んでいるので、日本が昼12時の場合、ヌメアでは午後2時となります。

ニューカレドニアではサマータイムを導入しておらず、日本との時差は通年で2時間となります。日本とヌメアの時差は非常に短いため、時差ぼけの心配はほぼないでしょう。

ニューカレドニア(ヌメア)のサマータイムで発生する時差の変更について

ニューカレドニア(ヌメア)にはサマータイム(Daylight Saving Time / Summer Time)はないので、一年を通じて時差は変わりません。

ニューカレドニア(ヌメア)の日の出、日の入り時刻

日の出の時間 (2018年7月21日)
6時31分
日の入りの時間 (2018年7月21日)
17時29分

ニューカレドニア(ヌメア)への距離

羽田空港から ニューカレドニア(ヌメア)までの距離(測地線長)は、約 7,002 Kmです。

ニューカレドニア(ヌメア)への主要フライト・空港について

ニューカレドニアのヌメアまでは、直行便で約8時間40分のフライトです。成田空港、関西国際空港から、エア・カレドニア・インターナショナル(エアカラン)が就航しています。

エアカランはあまり馴染みがない航空会社ですが、日本発着便には日本人客室乗務員が搭乗していることが多く、言葉の心配をせずに利用できます。
ニューカレドニア ヌメアは中距離飛行で時差も短いため、短期間の休みにも出かけやすい旅行先の一つです。
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現地の季節や気候の注意点

ヌメアは、「天国に一番近い島」として知られるフランス領ニューカレドニアの首都で、ニューカレドニア本島の南部に位置しています。ヌメアは亜熱帯気候に属しており、年間を通じて温暖で、気温差が少ないのが特徴です。平均気温は24度前後で、非常に過ごしやすい気候です。

ニューカレドニアは南半球にあるため、季節は日本の逆で、10月から12月頃が春、3月が夏本番の最も暑い時期となります。夏は雨が降ることが増えますが、日本の梅雨のように降り続くことはほとんどありません。7月〜9月は冬にあたりますが、最も涼しい8月でも気温は20度程あります。朝晩は少し冷えこむので、羽織りものがあると良いでしょう。

現地の生活時間や旅行計画時の注意点

ヌメアの夏の日差しは非常に強いため、日焼け止めクリームを忘れずに持参してください。夏場に日焼け止めをつけずにビーチで1日過ごすと、やけどに近い症状になることがあります。

また、南国にはつきものですが、旅行中は虫対策も重要です。ニューカレドニアはデング熱やジカ熱など、蚊を媒体とする病気があるため、虫よけスプレーや長袖の着用など対策が必要です。防虫グッズは現地のスーパーなどでも購入できます。

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