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パラオ(パラオ)と日本(東京)の時差について

パラオ(パラオ)の現在時刻と時差

7月22日 10時08分18秒

パラオ(パラオ)と日本(東京)との時差は、0時間です。
日本の方が、0時間進んでいます。

タイムゾーン(パラオの標準時)の名称
Palau Time パラオ時間
協定世界時との時差
UTC+9
日本との時差
JST-0

パラオ(パラオ)の時差の簡単な計算方法

日本とパラオには、時差がありません。ちょうど南に位置しており、タイムゾーンが共通であるからです。サマータイムも実施されていないため、時差(0時間)が変わることはありません。

パラオ(パラオ)のサマータイムで発生する時差の変更について

パラオ(パラオ)にはサマータイム(Daylight Saving Time / Summer Time)はないので、一年を通じて時差は変わりません。

パラオ(パラオ)の日の出、日の入り時刻

日の出の時間 (2018年7月22日)
5時53分
日の入りの時間 (2018年7月22日)
18時23分

パラオ(パラオ)への距離

羽田空港から パラオ(パラオ)までの距離(測地線長)は、約 3,182 Kmです。

パラオ(パラオ)への主要フライト・空港について

パラオへは、成田空港からデルタ航空による直行便が就航しています。所要時間は約5時間弱です。2017年現在のスケジュールでは成田を夜8時頃の出発、現地には夜1時頃の到着です。深夜着にはなりますが時差がないため、機内で仮眠をとりつつ着後ホテルで一晩休んだあとは、翌朝から観光にあてることができます。

また日系航空会社にこだわりたい方は、便数が限定されてしまうものの、日本航空によるチャーター便の運航もありますのでチェックしてみてください。
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現地の季節や気候の注意点

パラオは海洋性熱帯気候に属し、高温多湿で一年の中での温度変化が少ないことが特徴です。年間を通して平均気温が28度前後と高く、南国のイメージそのものといった気候です。季節は6月から10月の雨季、11月から5月の乾季とに分けられます。特に12月から3月頃にかけてはベストシーズンと言われており、晴れの日が多く、海の透明度も高くなります。シュノーケルやダイビングなどのアクティビティ目的での観光客が大勢訪れます。

雨季は湿度が高くなりますが、彩り鮮やかな花やトロピカルフルーツが旬の時期になります。なお9月頃は台風が発生することもあるので、万が一のフライト遅延や欠航の可能性も考慮し、少し余裕をもった日程を組むと良いでしょう。

現地の生活時間や旅行計画時の注意点

パラオのマルキョクは2006年に新しくパラオの首都となりました。日本からたった5時間で行け、さらに時差のないリゾート地として、非常に人気があります。日差しが大変強いため、日焼け止めクリームを忘れずに持参してください。夏場に対策ををせずビーチで一日過ごしてしまうと、やけど症状になってしまうほどです。また南の国にはつきものですが、最近国内でも話題となったデング熱やジカ熱など、蚊を媒体とする病気があります。虫よけスプレーや長袖の着用などで対応しましょう。

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