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オーストラリア(パース)と日本(東京)の時差について

オーストラリア(パース)の現在時刻と時差

10月19日 9時23分39秒

オーストラリア(パース)と日本(東京)との時差は、1時間です。
日本の方が、1時間進んでいます。

タイムゾーン(パースの標準時)の名称
Australian Western Standard Time オーストラリア西部標準時
協定世界時との時差
UTC+8
日本との時差
JST-1

オーストラリア(パース)の時差の簡単な計算方法

日本とオーストリア西部にあるパースの時差は1時間です。パースではサマータイムは実施されていないため、年間を通して日本の方が1時間先行している時差になります。

日本とパースの時差は小さく、時差の影響をほぼ受けることなく到着後すぐに活動できますが、オーストラリアのパースは南半球のため、日本とは季節が真逆になりますので注意しましょう。

オーストラリア(パース)のサマータイムで発生する時差の変更について

オーストラリア(パース)にはサマータイム(Daylight Saving Time / Summer Time)はないので、一年を通じて時差は変わりません。

オーストラリア(パース)の日の出、日の入り時刻

日の出の時間 (2018年10月19日)
5時32分
日の入りの時間 (2018年10月19日)
18時30分

オーストラリア(パース)への距離

羽田空港から オーストラリア(パース)までの距離(測地線長)は、約 7,889 Kmです。

オーストラリア(パース)への主要フライト・空港について

日本からパースへの直行便はないため、同じくオーストラリアのシドニー、ブリスベン、メルボルンなどの都市を経由して行くのが一般的です。他にも、香港やシンガポールからパースへ行くことも可能です。

乗り換え便のスケジュールにもよりますが、パースへはおおよそ14時間で到着します。長距離移動ではあるものの、時差が小さいので比較的楽な移動と言えるでしょう。
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現地の季節や気候の注意点

パースはオーストラリアの西海岸沿いの街で、1年を通して温暖な地中海性気候が特徴です。6月から8月が冬で、冷え込むと一桁台の気温になりますので、防寒具が必要です。10月から3月頃は夏とされ、30度以上になることもしばしばです。

パースでは雨が降ることもありますが、晴れると強烈な紫外線が降り注ぎますので、サングラスや帽子など紫外線対策は必須です。観光のベストシーズンの10月から4月こそ紫外線が強まりますので注意しましょう。

現地の生活時間や旅行計画時の注意点

オーストラリアのパース空港からパースの市街地まではおおよそ15キロほどあり「The CONNECT」と呼ばれるシャトルバスかタクシーを使うことになります。シャトルバスは1,300円程度で、タクシーだと3,500円ほどです。シャトルバスは国内線ターミナル3(T3)からしか出発しないため、まずは到着したターミナルからT3へ空港内無料循環バスで移動する必要があります。

パースの市街地ではバスや電車を利用するのが便利です。最初にスマートライダー(Smartrider)と呼ばれるICカードを購入し、チャージしながら使うと便利でお得です。その他にもキャットバス(Cat bus)と呼ばれる、誰でも無料で利用可能な観光名所を巡る循環バスもあります。オーストラリアのパースは時差が少なく、晴れの日も多いため観光には最適でしょう。訪れる際は紫外線対策を忘れずにしましょう。

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