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モーリシャス(ポートルイス)と日本(東京)の時差について

モーリシャス(ポートルイス)の現在時刻と時差

7月20日 12時34分43秒

モーリシャス(ポートルイス)と日本(東京)との時差は、5時間です。
日本の方が、5時間進んでいます。

タイムゾーン(ポートルイスの標準時)の名称
Mauritius Standard Time モーリシャス標準時
協定世界時との時差
UTC+4
日本との時差
JST-5

モーリシャス(ポートルイス)の時差の簡単な計算方法

日本とモーリシャスの首都・ポートルイスの時差は5時間で、日本のほうが早く進んでいます。ポートルイスではサマータイムを実施していないため、1年を通して時差は変わりません。出発後は時計を5時間戻すことで時差の調整ができます。

ポートルイスが夕方6時のとき、日本時間は夜11時という時差のため、到着後しばらくは夕方過ぎに眠くなる可能性があります。時差ぼけ解消のため、早い時間の眠気は仮眠で済ませ、夜にまとまった睡眠をとるようにして体のリズムを調整しましょう。

モーリシャス(ポートルイス)のサマータイムで発生する時差の変更について

モーリシャス(ポートルイス)にはサマータイム(Daylight Saving Time / Summer Time)はないので、一年を通じて時差は変わりません。

モーリシャス(ポートルイス)の日の出、日の入り時刻

日の出の時間 (2018年7月20日)
6時44分
日の入りの時間 (2018年7月20日)
17時48分

モーリシャス(ポートルイス)への距離

羽田空港から モーリシャス(ポートルイス)までの距離(測地線長)は、約 10,626 Kmです。

モーリシャス(ポートルイス)への主要フライト・空港について

日本からモーリシャスへの直行便は就航していないため、香港やドバイなどで乗り換えて行くことになります。中東ルートの場合、日本からドバイまでが約11~12時間、さらにポートルイスのサー・シウサガル・ラングーラム国際空港までが約6時間半ほどかかります。

日本からポートルイスまでは、時差と長時間のフライトがあるため、経由地の一泊して体を休めるのもおすすめです。
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現地の季節や気候の注意点

インド洋に位置するモーリシャスは熱帯性気候に属しており、季節は雨季と乾季に分かれます。南半球にあるため日本とは季節が逆になり、12月から5月が夏(雨季)、6月から11月が冬(乾季)となります。首都のポートルイスも熱帯に分類され、温暖で、短い乾季以外は年間を通して雨が降るのが特徴です。

観光のベストシーズンは、気温が上がりビーチを楽しめる12月から3月にかけてです。ポートルイスは日差しが強いため、サングラスや帽子、日焼けどめなど紫外線対策が必須です。

現地の生活時間や旅行計画時の注意点

モーリシャスの玄関口であるサー・シウサガル・ラングーラム空港は、ポートルイスの市街地から約48kmの距離にあり、市内まではタクシーやバスで約45分程度で到着します。宿泊客に送迎サービスを提供しているホテルもあるため、移動手段を考えたうえでホテルを選ぶと良いでしょう。

ポートルイスでの移動はタクシーが中心ですが、移動代を節約する場合はバスと徒歩が中心になります。渡航の際は歩きやすい靴を持参するのがおすすめです。

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