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コスタリカ(サンホセ)と日本(東京)の時差について

コスタリカ(サンホセ)の現在時刻と時差

7月23日 2時31分17秒

コスタリカ(サンホセ)と日本(東京)との時差は、15時間です。
日本の方が、15時間進んでいます。

タイムゾーン(サンホセの標準時)の名称
Central Standard Time アメリカ中部標準時
協定世界時との時差
UTC-6
日本との時差
JST-15

コスタリカ(サンホセ)の時差の簡単な計算方法

日本とコスタリカの首都であるサンホセの時差は15時間です。サンホセではサマータイムを実施していないため、常に日本の方が15時間先行している時差になります。

時差の感覚は、日本時間の午前7時にサンホセが午後4時となり、サンホセに到着後しばらくは、サンホセの朝8時か9時頃に日本が深夜になるため眠たくなる可能性があります。時差の感覚をつかむために、出発前からサンホセとの時差を意識するといいでしょう。

コスタリカ(サンホセ)のサマータイムで発生する時差の変更について

コスタリカ(サンホセ)にはサマータイム(Daylight Saving Time / Summer Time)はないので、一年を通じて時差は変わりません。

コスタリカ(サンホセ)の日の出、日の入り時刻

日の出の時間 (2018年7月23日)
5時24分
日の入りの時間 (2018年7月23日)
18時1分

コスタリカ(サンホセ)への距離

羽田空港から コスタリカ(サンホセ)までの距離(測地線長)は、約 13,190 Kmです。

コスタリカ(サンホセ)への主要フライト・空港について

日本からコスタリカまでは直行便はありません。一般的にはアメリカのダラス、ヒューストン、アトランタなどの都市を経由して行くことになります。乗り継ぎ時間も含めると、最低でも18時間はかかる長距離路線です。

アメリカの主要空港からサンホセまでは、定期便こそあるものの、日本からの乗り継ぎとの相性が悪く、その日のうちにサンホセに到着できないことがありますので、時差を解消がてらにアメリカで1泊してもいいでしょう。
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現地の季節や気候の注意点

サンホセはコスタリカの中央に位置し、標高1,200メートルにある都市です。年間を通して気温差が小さく、常に20度から30度の範囲内で気温が推移します。5月から11月頃は雨季とされ、1年間の雨量はこの時期に集中します。

乾季の12月から4月頃までは雨が降らずとても乾燥します。さらに風が吹くため街中は埃っぽくなりますので、目や喉を痛めないようにサングラスとスカーフがあるといいでしょう。また、年間を通して強い日差しがありますので、紫外線対策もしましょう。

現地の生活時間や旅行計画時の注意点

サンホセ空港からサンホセの市街地までは頻繁に空港バスが運行しています。空港から街までおおよそ30分で、料金は100円程で利用できます。サンホセ市内は狭く、観光名所は限られるため、徒歩かタクシーの移動が中心です。

サンホセはコスタリカのなかでは治安は良いとされていますが、街の西部は危険エリアです。コカ・コラ(COCA COLA)地区には間違っても近づかないようにしましょう。サンホセに限らずコスタリカでは英語が通じず、スペイン語が主流ですので、観光に必要な最低限のスペイン語は知っておくといいでしょう。

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