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モンゴル(ウランバートル)と日本(東京)の時差について

モンゴル(ウランバートル)の現在時刻と時差

7月22日 12時59分51秒

モンゴル(ウランバートル)と日本(東京)との時差は、1時間です。
日本の方が、1時間進んでいます。

タイムゾーン(ウランバートルの標準時)の名称
Ulan Bator Standard Time ウランバートル標準時
協定世界時との時差
UTC+8
日本との時差
JST-1

モンゴル(ウランバートル)の時差の簡単な計算方法

日本とのモンゴル(ウランバートル)の時差は1時間です。ウランバートルの方が時間が遅れているので、日本が昼12時のとき、ウランバートルでは午前11時となります。サマータイムは実施しておらず、時差は一定です。一方、国土の広いモンゴルは国内にいくつかのタイムゾーンが存在します。東部は日本との時差がなかったり、西部は2時間の時差があったりと様々ですので、大きく移動をする場合には時差の再確認をしましょう。

モンゴル(ウランバートル)のサマータイムで発生する時差の変更について

モンゴル(ウランバートル)にはサマータイム(Daylight Saving Time / Summer Time)はないので、一年を通じて時差は変わりません。

モンゴル(ウランバートル)の日の出、日の入り時刻

日の出の時間 (2018年7月22日)
5時16分
日の入りの時間 (2018年7月22日)
20時41分

モンゴル(ウランバートル)への距離

羽田空港から モンゴル(ウランバートル)までの距離(測地線長)は、約 3,021 Kmです。

モンゴル(ウランバートル)への主要フライト・空港について

ウランバートルへは、成田国際空港からMIATモンゴル国営航空による直行便が就航しています。所要時間は約5時間です。シーズンによってはこの直行便が韓国・仁川国際空港を経由する場合もあります。現地チンギスハーン空港から市街地へのアクセスは、バスやタクシーでの移動となります。タクシーは、メーター制のものと事前交渉制のものがありますので注意してください。
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現地の季節や気候の注意点

モンゴルの首都ウランバートルは、東京に比べ気温が低く、また年間を通して乾燥していることが特徴です。観光のベストシーズンは夏場にあたる6月から8月頃と言われています。日中は気温は20度前後まで上がり日照時間が長いため、快適に過ごすことができるでしょう。ですが夏場であっても、朝晩の冷え込みが厳しく、防寒着は必要です。

一方10月から4月頃にかけては長く寒い冬が続きます。特に年末から2月にかけては氷点下20度を下回る日も多くあります。

現地の生活時間や旅行計画時の注意点

ウランバートルは標高1300mに位置しており、日本人にとってはそれだけでも大きな環境の変化です。頭痛や発熱など思わぬトラブルに見舞われることもあり得ますので、水分補給をこまめにすること、睡眠を十分にとることなどを心がけてください。

また街中では、交通事故にも注意が必要です。まだ整備されていない道があったり、信号のない通りを横断しなくてはいけないことも少なくありません。近年は車の利用者も増え、交通事故が増えていますので、安全に気を付けながら観光を楽しみましょう。

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