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ポーランド(ワルシャワ)と日本(東京)の時差について

ポーランド(ワルシャワ)の現在時刻と時差

7月23日 10時00分30秒

ポーランド(ワルシャワ)と日本(東京)との時差は、7時間です。
日本の方が、7時間進んでいます。

タイムゾーン(ワルシャワの標準時)の名称
Central European Summer Time 中央ヨーロッパ夏時間
協定世界時との時差
UTC+2
日本との時差
JST-7

ポーランド(ワルシャワ)の時差の簡単な計算方法

ポーランド(ワルシャワ)と日本の時差は、8時間です。ワルシャワの方が時間が遅れているので、日本の昼12時はワルシャワの早朝4時にあたります。一方、3月最終の日曜日から10月最終の日曜日まではサマータイム期間となり、時差は7時間と短くなります。旅行が3月末または10月末にかかる場合には、時差の切り替え日を調べてみると良いでしょう。

ポーランド(ワルシャワ)のサマータイムで発生する時差の変更について

ポーランド(ワルシャワ)にはサマータイム(Daylight Saving Time / Summer Time)が以下の期間で実施されます。期間中は時差の変更があるため注意が必要です。

今回のサマータイムの開始日時
2018年3月25日 2時0分 CET
今回のサマータイムの終了日時
2018年10月28日 3時0分 CEST
次回のサマータイムの開始日時
2019年3月31日 2時0分 CET

ポーランド(ワルシャワ)の日の出、日の入り時刻

日の出の時間 (2018年7月23日)
4時43分
日の入りの時間 (2018年7月23日)
20時41分

ポーランド(ワルシャワ)への距離

羽田空港から ポーランド(ワルシャワ)までの距離(測地線長)は、約 8,605 Kmです。

ポーランド(ワルシャワ)への主要フライト・空港について

ワルシャワへは、2016年より成田空港からポーランド航空による直行便が就航しています。往路は約11時間30分の所要時間で、月、火、木、土曜の出発です。復路は約10時間30分の所要で月、水、金、日曜発のスケジュールとなっています。直行便をもたない他のヨーロッパへ行く際の乗継便としても人気があり、これからさらなる需要が高まりそうです。
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現地の季節や気候の注意点

ポーランドの中心に位置する首都ワルシャワには、日本のように四季があります。しかし春、秋はとても短く、寒さの厳しい冬が長いのが特徴です。7月~8月がベストシーズンといわれており、日の出が4時頃、日没が20~21時頃と日照時間が長いので、観光や街歩きをたっぷり楽しむことができます。服装は夏の格好で問題ありませんが、朝晩は冷えることもあるので、羽織りものがあると便利です。30度を超える日もありますが、湿度が低いためとても過ごしやすいでしょう。

反対に冬は非常に寒く、連日氷点下が続きます。日照時間も短く、日没は15時台となります。雪も降るので、しっかりとしたスノーブーツを用意することをお勧めします。なお年間を通して雨は少なく、非常に乾燥しています。

現地の生活時間や旅行計画時の注意点

近年は観光客も多いので週末営業の店も多いですが、基本的にワルシャワでは土日が定休日となります。チェックしたい店があらかじめある場合には、営業時間を調べておくと良いでしょう。また、博物館などは月曜が休みとなります。教会では日・祝日にはミサを行っており、時間によって入場できないこともあるので、こちらもスケジュールを組む際には気を付けてください。

またどこの国でも、スリや置き引きには注意が必要です。特に旅行中は時差の影響や疲れから、注意力が散漫になりがちですので、普段以上に意識して過ごすようにしましょう。

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