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おすすめチーク15選♡種類や選び方も紹介

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おすすめチーク15選♡種類や選び方も紹介

メイクの中でも難しいのがチーク。明るさを出したり可愛らしさを出すために欠かせないアイテムですが、チークの入れ方で顔の印象は全く変わってしまいます。
そこで今回は、メイクの中でも悩みが多い、チークの基本やおすすめの人気商品をご紹介。

自分に似合うチークカラーや、誰でも上手にメイクができるチークの使い方もご紹介しています。今人気のチークもたっぷりと紹介しているので、使いやすく自分にぴったりの商品も見つかるはず。トレンド感があり、自分に似合うメイクをしたいという方におすすめの情報が満載です。
チーク選びや使い方でメイクを失敗しないように、ぜひ参考にしてみてください。

目次

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チークの選び方のポイント・コツ!

おすすめチーク15選♡種類や選び方も紹介

化粧品を選ぶとき、悩んでしまうのがチーク。チークを使うと明るい印象になり、かわいらしさを出したり、幸せな印象を与えてくれる、女性には必需品とも言えるアイテムです。
しかし、選び方を間違えて、自分に合わないチークを選んでしまう場合も少なくありません。自分に合わないチークを使うことで、化粧が濃く見えてしまったり、くすんだ印象になってしまうことも。

まず、チークを選ぶときには、自分の肌のベース色を知ることです。基本的に肌のベースカラーは、黄色みがあり温かみを感じる「イエローベース」と、色白で爽やかな「ブルーベース」に分けられます。肌色がイエローベースの人はオレンジなどイエロー寄りのカラーのほうが相性がよく、ブルーベースの方は爽やかなピンクなど淡い色合いのほうが似合います。
チークを選ぶときには、ベースカラーに合わせて選ぶのがポイントです。

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チークの種類・タイプ

おすすめチーク15選♡種類や選び方も紹介

パウダータイプ

チークと一言で言っても、種類が色々ありますが、一番一般的なのが「パウダータイプ」のチーク。パウダーを固形にした、パウダーファンデーションのような形状です。ブラシにチークをつけて、チークをのせたい部分に滑らせるようになじませます。

付け過ぎた場合はファンデーションで調節ができますし、メイク初心者の方にもおすすめのチークです。優しくふんわりとした女性らしい印象を作りたい時におすすめ。たくさんの商品が販売されているので、自分に似合うカラーも探しやすいところがポイントです。

クリームタイプ

クリームタイプのチークは、練りチークとも言われ、指でポンポンと付けた後、肌になじませて使う商品です。血色の良い健康的な印象を作ってくれ、クリームタイプなので艶やかな肌を演出します。パウダーチークに比べ発色がよく、自然な発色が特徴で、ナチュラルメイクをしたいときにおすすめ。

また、保湿力もあり艶やかな仕上がりになるため、乾燥肌の方にもおすすめです。逆に、オイリー肌の方が使用すると、テカリが気になるので、注意が必要となります。また、付けすぎてしまうと、化粧が濃い印象になるので注意してください。

スティックタイプ

スティックタイプのチークは、リップのようにスティック状になった便利な商品です。ポーチの中に入れやすく、リップメイクとして使える商品もあります。タイプとしては、クリームタイプのチークのように自然な血色を作れるものが多く、使い方もクリームタイプのように、ポンポンと肌に付けてから伸ばすようになじませます。

ナチュラルメイクを好む方におすすめで、艶を出したいときにも便利です。とくに乾燥肌の方には、保湿力もあり、潤いが出せるので使いやすいでしょう。

リキッドタイプ

リキッドタイプのチークは、液状のチークで、少量を手の甲に出し、指で少しづつ点を付けるように肌に載せ、なじませるように使います。リキッドタイプの最大の特徴は、少量でしっかりとした発色が出るところです。きれいな発色で、簡単にみずみずしい肌を作ることができます。オイリー肌の方はテカリが目立ちやすいため、乾燥肌の方におすすめ。

また、肌のくすみが気になる人も、リキッドタイプのチークを使えば、健康的で明るい印象を作ることができます。艶や潤いを出したい時におすすめです。

チークの上手な使い方:入れ方のポイントを押さえて顔の雰囲気を華やかに演出しよう!

おすすめチーク15選♡種類や選び方も紹介

チークを上手に使うために、まず、チークの種類に合わせた使い方の基本を押さえることが大切です。まず、パウダーチークの場合、パウダーファンデーションで肌をサラサラの状態にしておくことが大切。
チークブラシを使ってブラシにチークをとり、手の甲に置くようにしてチークの量を調節します。ブラシの側面を頬の中心部につけ、外側に滑らせるように付けていくとムラがなくキレイに付けることができます。

リキッドやクリーム状のチークを使う場合は、パウダーファンデーションを付ける前にチークを使います。チークを手の甲に乗せ、指でポンポンと頬に付けていきます。そして指またはスポンジで馴染ませ、その上からパウダーファンデーションを付けていきます。

チークを付けるときは、種類に合わせて付け方が違うので、チークの種類に合わせて使い方を変え、上手に使って華やかな雰囲気を作りましょう。

チークを使う時の注意点

チークは色や使い方を間違えるだけで、華やかな雰囲気を作ろうとしたものが、まったく逆効果になることも。かわいらしく仕上げたつもりが、付けすぎて酔っぱらいのようになってしまったり、付ける位置を間違えると「おてもやん」のようになってしまうことも。
室内と外では発色が違って見えることもあるので、つけすぎには注意です。

また、肌に直接触れるものなので、肌に合わないと思ったときは、すぐに使用をやめましょう。せっかくチークを使うなら、自分に似合うカラーと、自分のイメージに合った付け方で、かわいらしいメイクに仕上げてください。

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