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アウトドア・キャンプなど焚き火で用意しておくと便利なおすすめアイテム12選

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自然の中でのアウトドアは大変魅力的。そんな中でもキャンプは老若男女問わず人気の定番中の定番アウトドアです。そんなキャンプをさらに楽しいものにしてくれるのが焚き火。普段なかなか焚き火をすることはできないので、キャンプならではになっています。普段し慣れないからこそ、しっかりとやり方や道具を準備して、安心・安全に焚き火を楽しみたいものですね。焚き火を行う際に必ず必要な道具やあると便利な道具を知っておくと便利です。そこで今回は、焚き火をするのに用意しておくと便利なおすすめアイテムを12選紹介します。

目次

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焚き火ができるとキャンプはさらに盛り上がる!

アウトドアの定番・キャンプの楽しみの一つと言えば、焚き火。自宅の庭や公園などではなかなか行うことができないので、キャンプならではの楽しみであり、揺らめく炎を眺めながらの時間は、楽しいキャンプ気分をさらに盛り上げてくれます。せっかくキャンプをするのなら便利な焚き火アイテムで楽しく焚き火をするのがおすすめです。

やり方をチェックすると共に必要な道具を準備しておこう!

焚き火を行う時は、安全で快適、スムーズに行うための道具をそろえて、やり方をチェックしておくのがおすすめです。焚き火を行うのに必ず必要な道具をそろえて使い方をマスターしておくのはもちろんのこと、あると便利な道具などもあるので、上手に利用して焚き火を楽しみましょう。これから、焚き火を行うのに必要な道具と使い方を紹介していくので、ぜひ参考にしてみて下さいね。

焚き火に外せない焚き火台!初心者なら「スノーピーク 焚火台 M」

焚き火をするのにおすすめのアイテム1つ目は、「スノーピーク 焚火台 M」。地面に直接焚き火をする「直焚き火」のできないキャンプ場では必需品のアイテムである焚き火台で、こちらは簡単に折りたたむことができ、収納や持ち運びも便利になっています。焚き火初心者も簡単に使いこなすことができるので、焚き火デビューにもおすすめです。

スノーピーク 焚火台 M

ザ・焚き火台のデザインで雰囲気を楽しみたいなら「コールマン ステンレスファイヤープレイス3」

焚き火をするのにおすすめのアイテム2つ目は、「コールマン ステンレスファイヤープレイス3」。こちらも「直焚き火」ができない時に必需品の焚き火台。料理もできるマルチユースな商品で、燃焼効率の高い焚き火を楽しむのに最適なデザインになっています。ハンドルを内側に倒すと鍋やフライパンなどを置くゴトクとしても使用できます。

コールマン 焚火台 ステンレスファイアープレイス3

シンプルな見た目ながらデザイン性も持ち合わせる「ユニフレーム ファイアスタンドII」

焚き火をするのにおすすめのアイテム3つ目は、「ユニフレーム ファイアスタンドII」。こちらも「直焚き火」のできないキャンプ場に必須の焚き火台。シンプルな見た目がスタイリッシュで持ち運びも便利。4脚スタンドを使用すれば料理にも使うことができ、重宝すること間違いなしの便利アイテムになっています。

ユニフレーム ファイアスタンドII

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天候に左右されず使える便利な火付け道具!「ファイヤースターター」

焚き火をするのにおすすめのアイテム4つ目は、「ファイヤースターター」。温度や雨、風などに左右されずに火をつけることができる便利な火起こしアイテムです。マグネシウム棒の削る部分がなくなるまで繰り返し使えて経済的。ホイッスルがついており、そろキャンプなどで何かあった場合に身を守る防犯道具の役割も果たしてくれます。

UZIPAL ファイヤースターター 着火具 サバイバルツール

火に息を送り込んでキャンプ気分を満喫♪「ファイヤーブラスター」

焚き火をするのにおすすめのアイテム5つ目は、「ファイヤーブラスター」。火起こし時に薪の奥深くにある付け火に空気を送り込むことができる「火吹き棒」になっています。燠になった火床に空気を送り込んで火勢を復活させることもでき、、バーベキューの時に炭の火起しをするのにも便利。ドイツ製のスタイリッシュな見た目も気分を盛り上げてくれます。

ファイヤーサイド ファイヤーブラスター FB1

「スノーピーク 火ばさみ」があれば薪をくべる作業も楽々♪

焚き火をするのにおすすめのアイテム6つ目は、「スノーピーク 火ばさみ」。焚き火の中に薪をくべたり火力の調整を行うなど出番の多いアイテムである火ばさみです。グリップ部分に竹の集成材を使用装着することで手になじみやすく、軽い力で薪や木炭などを挟むことができるので、初心者も楽々使いこなせます。

スノーピーク 火ばさみ

火を扱うのは危険!必ず耐火グローブを装着すること!

焚き火をするのにおすすめのアイテム7つ目は、耐火グローブ。薪をくべたり、熱い鍋などを持つときに重宝するアイテムです。革製のものが主流になっており、見た目にもスタイリッシュなものなどもたくさんそろっています。作業用の薄手のグローブなどを選ばずに、しっかりとした厚手のものを選ぶのがポイントです。

薪も自分で用意したいなら「レジャー鉈 SGKN-3 剣型」も準備しておくべし!

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焚き火をするのにおすすめのアイテム8つ目は、「レジャー鉈 SGKN-3 剣型」。焚き火に着火しやすいように細い薪を作るのに重宝する鉈です。こちらは、薪わり、枝打ち専用になっており、軽くて使いやすい商品。初心者であっても使いこなしやすくなっています。握りやすい形も人気の理由の一つです。

レジャー鉈 SGKN-3 剣型

本格的なキャンプを楽しむ場合は「冒険倶楽部 なたとのこ」のツーセットで挑む!

焚き火をするのにおすすめのアイテム9つ目は、「冒険倶楽部 なたとのこ」。薪の加工に大変便利な鉈と鋸のツーセットです。180mmの十分な刃渡りの鉈は、適度な重量もある両刃で使い勝手も抜群!鉈と鋸の両方を収納することができるケースもセットになっているので持ち運びも便利。ソロキャンプから大人数のキャンプまで重宝すること間違いなしです。

冒険倶楽部 なたとのこ

焚き火と共にご飯を楽しみたい人向け!「スノーピーク BBQロッド」

焚き火をするのにおすすめのアイテム10個目は、「スノーピーク BBQロッド」。食材を吊り下げ、焚き火の上で焼くことができるグッズで、魚釣りのような感覚で食材をしっかりと焼くことができ、楽しく調理ができます。やり方次第でいろいろな使い方ができ、キャンプの食事シーンを盛り上げてくれること間違いなしです。

スノーピーク BBQロッド

火を見守りながら「ローチェア」で優雅な時間を過ごしてみる

焚き火をするのにおすすめのアイテム11個目は、「ローチェア」。焚き火を眺めながらゆったりとした時間を過ごすのにピッタリのアイテムです。焚き火と目線が近いローチェアならば、より揺らめく火を身近に感じることができるのでおすすめです。腰を下ろしてくつろぎながら幻想的な焚き火を眺める時間は特別です。

キャンプ地で絶対に火を残さないため「火消し壺」は必需品です!

焚き火をするのにおすすめのアイテム12個目は、「火消し壺」。焚き火を楽しんだ後、安全に後片付けをするために必ず用意しておきたいアイテムです。完全に消火することができるので、安心して撤収することができます。熾火を入れた直後は外側が熱くなるので、持ち運ぶ時は注意をするようにしましょう。

ユニフレーム 火消し壺

まとめ

いかがでしょうか?キャンプで気分を盛り上げてくれる魅力的な焚き火。安全に楽しく焚き火をするのにぜひそろえておきたいアイテムを紹介させていただきました。使い勝手も良く、見た目もお洒落な商品がたくさんそろっていますね。ぜひ焚き火アイテムをそろえて安心・安全に焚き火を楽しんでくださいね。

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更新日: 2021年12月6日

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