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初心者が絶対に持っていくべきマストアイテム!キャンプに必要な持ち物20選

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洗った食器などをその場で簡単に干せる「CM ハイキングドライネット」も意外と重宝されます!

大人数でキャンプをする場合、調理器具や食器などの量も多くなります。重ねて持ち運ぶのは良くても、意外と困るのが洗った食器の置き場所。CMハイキングドライネットがあれば、フックなどで吊り下げて、置き場所に困らず食器を干すことができます。ネット内が3段に分かれているので、サイズや種類別に干しておくと後片付けも楽になります。

CM ハイキングドライネット

参考価格:2099円

一瞬でお湯が沸くことが幸せに感じる「PETROMAX ファイヤーケトル」

キャンプ先でコーヒーを飲んだり、時には温かい鍋を食べたり、温かいお湯が欲しくなる機会は意外と多いもの。そんなときに便利なのがPETROMAXのファイヤーケトル。熱伝導率の良い素材を使っているので、通常より短時間でお湯が沸きます。通常のケトルと同じようにお湯が沸いたら笛のような音が鳴るので、お湯を沸かしながら別の作業をすることもできます。

PETROMAX ファイヤーケトル

参考価格:10044円

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手洗い・食器洗い用の水を溜められる「ロゴス 抗菌ウォータータンク」が超便利!

水分と言うと飲み物にばかり意識しがちで、以外と忘れやすいのが手洗いや食器洗い用の水。水道が近くにないときはウォータータンクが必需品になります。ロゴス抗菌ウォータータンクは折り畳み式で、出番以外はコンパクトに畳んで持ち運べます。片手で水を出せるコック付きなのもうれしいところ。内側は抗菌仕様になっているので、飲み水を入れることも可能です。

ロゴス 抗菌ウォータータンク

参考価格:1296円

状況に合わせて用意しておきたいアイテム

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少し肌寒い季節や天候が心配な時、シャワーやキャンプファイヤー場などの施設がない場所に行く時など、状況に合わせて用意しておいたほうが良い持ち物もあります。最後に、状況に合わせてあると便利なアイテムをご紹介します。荷物に余裕がある場合は念のために持って行っておけば、思わぬ場面で活躍する可能性もあります。

「モンベル O.D.ポケットウェットティッシュ」など衛生用品は必要以上に用意しておくのが〇

水道やシャワー施設が少ない場所に行くときはウェットティッシュなどの衛生用品を多めに持っていきましょう。ウェットティッシュは食事前のお手拭きだけでなく、包丁やお皿などをサッと拭くのにも便利。ノンアルコールのものは赤ちゃんのお尻拭きやシャワー代わりに体を拭くのにも使えます。モンベル O.D.ポケットウェットティッシュはコンパクトでかさばらず小さい鞄にも入っておすすめです。

キャンプのマストアイテムといえば焚き火台!悩んだら「ユニフレーム ファイアグリル」で決まり!

キャンプの醍醐味と言えばキャンプファイヤー。火の周りで歌ったり踊ったり語り合ったり、時にはマシュマロを焼いたり。そのための焚き火台は欠かせません。ユニフレームのファイアグリルは2.7kgと軽量で女性でも簡単に取り扱えます。それでいて20kgの重さにも耐えうるのでダッチオーブンを乗せて使うこともできます。耐久性が高いので長く使いたい方にもおすすめです。

ユニフレーム ファイアグリル

参考価格:2600円

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