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【フランス】マルセイユへ行くおすすめ格安ツアー・人気プランを比較して紹介!

フランス南部に位置し地中海に面しているマルセイユは、フランス最大の港湾都市として発展してきました。 世界中の港から船が寄港する巨大な貿易港が設置されており、商業が非常に活発であるのが特徴です。観光で訪れる都市としてはそれほどポピュラーではありませんが、魅力のある観光スポットも充実しています。ツアーなどで観光する際には自由散策が多いですが、地中海沿岸の美しい街並みは歩くだけでも楽しめるほか、魚介を使用した料理も絶品ばかりです。 今回は、そんなマルセイユへ行くおすすめのツアー・人気プランを紹介しますので、ぜひ参考にしてみて下さい!

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更新日: 2024年4月13日

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マルセイユおすすめツアーランキング

マルセイユの人気ホテルから格安ツアーを選ぶ

◆グランド ホテル ボーヴォ マルセイユ ヴュー ポル – M ギャラリー

◆ラディソン ブル ホテル、マルセイユ ビュー ポート

◆インターコンチネンタル マルセイユ - ホテル ディウ

◆ノボテル スイーツ マルセイユ サントル ユーロメッド

◆ニュー ホテル オブ マルセイユ レ ファーロ

◆アーバン ホテル

◆ホテル メルキュール マルセイユ サントル ヴュー ポート

◆オテル ラ レジデンス ドゥ ヴュー ポール

◆ゴールデン チューリップ マルセイユ ユーロメッド

◆ノボテル マルセイユ センター プラド ヴェロドローム

地中海を望む港町マルセイユはやっぱりシーフードがおいしい♡

マルセイユはフランス南部の港湾都市で交易が盛んな街とされています。人口は約82万人で、フランス国内ではパリ、リヨンに続いて第3位となります。気候は温暖で湿潤な冬と全体的に乾燥する夏を持つ、地中海性気候となっています。もっとも寒いのは1月と2月でそれでも平均気温は8度、9度となっています。観光もお勧めスポットが多くあります。教会、美術館、要塞など歴史を物語る建物もたくさんあります。マルセイユに到着するとすぐに目に入るのが大きな大観覧車です。上空42メートルの高さからマルセイユの街を一望できるので観光客にも大人気です。観覧車には窓がなく、スリルも満点です。また必見スポットといえばノートルダムドラギャルドバジリカ聖堂です。毎年150万人もの人が訪れるともいわれている観光スポットです。

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出発前に押さえておこう!マルセイユの旅行情報

マルセイユ旅行は時期で選ぶ!

1年中楽しもう!季節ごとの特徴を紹介

3月~5月は港町マルセイユの暖かい春!自然を満喫しよう

春は3月から5月。マルセイユは地中海性気候のため、1年を通じて比較的温暖です。5月になると本格的暖かくなり観光におすすめのシーズンです。3月はまだ寒い日も多いため、暖かいジャケットが必要になります。

6月~8月は港町リゾートの街観光を満喫

夏は6月から8月になり、日中の平均気温は30℃前後と過ごしやすいです。湿度が低く乾燥しているため、日陰に入ると涼しく過ごせます。日差しが強いので帽子とサングラスを使用し、日焼け止めと熱中症対策はしっかりとしましょう。

9月~11月は温暖で過ごしやすいマルセイユの秋

秋は9月から11月で、9月~10月は過ごしやすい気候で観光におすすめです。日によっては9月でもまだ泳げることもあります。11月になると気温がぐっと下がるので、暖かい上着を持参しましょう。パリに比べると暖かく、観光に適している季節です。

12月~2月はお得に旅行できるオフシーズン!まったり街歩きを楽しむ

冬は12月から2月です。平均気温が11℃前後と、パリや東京に比べると暖かいですが、急に冷え込むこともあります。降水量も少ないため、観光のオフシーズンですが観光も○。服装はニットやセーター、そしてコートと日本の冬同様で大丈夫です。

マルセイユのおすすめ観光情報

マルセイユのおすすめホテル情報

日本とマルセイユの時差

04月13日 1時49分09秒

フランス/マルセイユと日本/東京との時差は、7時間です。
日本の方が、7時間進んでいます。

マルセイユの時差を詳しく見る

マルセイユの為替

1ユーロは 163.02円

※2024年4月13日の為替価格です

マルセイユを楽しむヒント

フランスのおすすめグルメは? 現地のマナーにも気をつけよう!

フランスのグルメといえばフランス料理ですが、特に「鴨のコンフィ」や「フォアグラ」、「牛のタルタル」はコースメニューの一品として有名です。本場でコースメニューを堪能するなら是非一度は味わってみてください。また、最近日本でも人気のガレットの本場でもあります。そば粉を使ったクレープのことで、一般的にはハムやチーズ、卵などを具材に使った食事系メニューです。カフェで気軽に食べられるメニューなのでブランチなどにおすすめです。また、海沿いのエリアを訪れるならおすすめのグルメはブイヤベースです。マルセイユ発祥のメニューで魚介本来のだしを堪能できます。そんなフレンチの数々ですが食べる時には最低限のマナーが必要です。きちんとしたコースを食べる際はフォークとスプーンは外側から使うようにして下さい。

芸術の街・パリでオススメの美術館をご紹介!

フランスのパリといえば美術館が数多くある芸術の街です。そんなパリで一番のおすすめ美術館といえばルーブル美術館です。かつて宮殿だった建物を利用しているので展示物はもちろん、建物の作りもエレガントで見応えがあります。展示物は世界的名画の「モナ・リザ」をはじめ、30万点以上の作品があり、1日では回りきれないほどです。また宮殿中央に位置するガラスのピラミッドも有名で、夜にはライトアップされて幻想的な景色を楽しめます。さらにセーヌ川を挟んで対岸に位置するオルセー美術館もおすすめです。こちらはかつての駅舎を利用しており、ゴッホやモネなどの絵画作品を中心に展示してあります。また、オランジュリー美術館にはモネの作品で有名な「睡蓮」が真っ白な部屋に展示してあり、モネを贅沢に鑑賞できます。モネが好きな方におすすめの美術館です。

フランスの言葉事情は?英語は通じる?

フランス観光が決まった時に気になるのが言葉です。英語は話せるけどフランス語はわからないという方が多くいます。フランスの公用語はフランス語ですが、主要観光地やホテル、駅の窓口、高級ブランドブティックなどでは英語は通じます。レストランでも英語表記のメニューが掲げられているお店はメニューも英語版を用意しているのでフランス語が話せなくても利用できます。ただ、地元のマルシェやベーカリー、パリ以外の街では英語が通じない場合もあります。そんな時は「ボンジュール」と挨拶をして「サ! ( ça!)これ」、「シルブプレ (お願いします)」と言うと簡単に購入できます。また、タクシーを利用する場合は英語が通じないことが多いので、そんな時は目的地をメモに書いて運転手に見せると便利です。

フランスの治安は大丈夫?気をつけるべきエリアは?

フランス観光で気になるのがテロや治安です。テロについてはいつ起こるかというのは誰にもわからないので、常に警戒しておくことが大事です。また、海外の観光地はどこもですが、フランスも日本と比ベ、スリや窃盗などの軽犯罪が多くあります。そのため、人込みの多い観光地や地下鉄に行く場合は荷物の管理に気をつけてください。また、凱旋門やエッフェル塔などの周辺で署名活動を利用したスリもあります。署名をしているうちに財布などを荷物から盗まれるので注意してください。さらにパリをタクシーで移動中によく遭遇するのが渋滞です。その渋滞を利用したバイク強盗もあり、窓から見える場所に鞄などを置いておくと盗られることもあるのでなるべく見えないようにしてください。そしてパリでは貧困層が多い18、19、20区は治安が悪いので近づかないようにしてください。

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