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【フィリピン】セブ島へ行くおすすめ格安ツアー・人気プランを比較して紹介!

フィリピンの中部に位置しているセブ島は、周辺の島々も含めてリゾート地として知られています。 美しい海があることで知られ、世界中からバカンスを楽しみに訪れる人で賑わいを見せているエリアです。かつてスペイン領であったこともあり、島には様々な歴史的建造物があるのもポイント。海以外にも充実した観光スポットが存在するほか、東南アジアの食文化を楽しめるレストランや市場なども人気がありますよ。ツアーではビーチでのアクティビティを楽しむプランに人気があります。 今回は、そんなセブ島へ行くおすすめのツアー・人気プランを紹介しますので、ぜひ参考にしてみて下さい!

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更新日: 2024年2月22日

セブ島旅行のポイント

どんな街?

セブ島はフィリピン中部に位置する南北に225kmある細長い形をした島です。面積4422k㎡、日本からも直行便がてており、約5時間で到着できます。女子旅で訪れる観光客が多く、ビーチリゾートの島として人気です。

見所は?

セブ島の観光スポットでは、フィリピンで最も古いサントニーニョ教会は外せません。買い物なら、コロンストリート。セブ島の夜景が美しいTOPS、アイランドホッピングなどのアクティビティもおすすめします。

おすすめのグルメ

フィリピンを代表するグルメにはトマトやビネガーを使った料理があげられます。シシグは細かく切った豚肉をニンニクや醤油、ビネガー、唐辛子で炒めた香り近い名物。シニガンは酸味を生かした透明スープです。新鮮な魚介類、特にエビを使った料理もおすすめの一品となっています。

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美しい海を求めて世界中から観光客が訪れる島・セブ島

セブ島は、フィリピン中部にある全長約225㎞の縦に長い島。面積は4422k㎡です。
島には人口約72万人のセブ州の州都セブ・シティの他6つの都市があり、マニラ首都圏に次ぐ大都市圏が形成されています。セブリゾートとして世界的に有名なのは、正確にはセブ島と2つの橋で繋がっている小さな島・マクタン島。ここには美しいビーチやダイビングスポット、国際空港やホテル、ショッピングセンターなどが揃っています。
セブ島での見どころはセブ・シティに点在するスペイン統治時代の遺構。石造りの要塞「サンペドロ要塞」、国内最古の教会「サントニーニョ教会」、冒険家マゼランゆかりの十字架「マゼランクロス」などがあります。

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出発前に押さえておこう!セブ島の旅行情報

セブ島旅行は時期で選ぶ!季節ごとの特徴を紹介

12月〜5月はゼブのビーチを思いっきり楽しめるベストシーズン

12月から5月が乾季。特に、12月~2月は昼の気温が30℃程度になっても夜は25℃以下に下がり、涼しく過ごしやすい気候が特徴です。服装は夏の装いが基本ですが、1枚羽織れる上着があると良いでしょう。時折り降雨もあるで、雨具を携帯すると安心です。

3月〜5月はマリンアクティビティに最適な暑季!

3月から5月は特に暑い暑季です。この時期は晴天が続き、海も穏やかなのでマリンアクティビティには絶好の季節となります。日差しが強いので、日焼け止めや帽子、サングラスなどで紫外線対策を。室内の冷房に備えて薄手の上着も持参しましょう。

6月〜11月はオフシーズン!お得にリゾートを楽しめる季節

6月から11月は雨季になりますが、セブではそれほど雨が多くなく、マニラに比べると台風の影響も少ないと言えます。降雨は短時間なのでこの時期もビーチは楽しめますが、水の透明度は減少します。スコールに備えて雨具やタオルを用意しておきましょう。

セブ島のおすすめ観光情報

セブ島のおすすめグルメ情報

セブ島のおすすめホテル情報

日本とセブ島の時差

02月22日 9時33分38秒

フィリピン/セブ島と日本/東京との時差は、1時間です。
日本の方が、1時間進んでいます。

セブ島の時差を詳しく見る

セブ島の為替

1フィリピン・ペソは 2.69円

※2024年2月22日の為替価格です

セブ島を楽しむヒント

フィリピンの代表的なグルメを紹介!

観光の際に抑えておきたいのがフィリピンのグルメです。フィリピン料理は日本人にあまり馴染が無いですが、フィリピンの主食はお米と鶏、豚、牛、魚なので日本人の口にも合いやすいのが特徴です。味付けも塩、醤油、ケチャップ、オイスターソースなどを使用しているのでおいしい料理がたくさんあります。細かく刻んだ豚肉をビネガーやニンニク、唐辛子で炒めて作るシシグや子豚の丸焼きレチョンなどは旅行中にもおすすめの料理です。そのほかにもお肉や野菜が入った具だくさんスープであるシニガンやナス、インゲン等の野菜と牛肉をピーナッツソースで煮込んだカレカレがあります。

フィリピンの通貨や物価事情は?だいたい相場はこれくらい

フィリピンで使用されているのはフィリピン・ペソです。補助通貨としてはセンタボが使用されています。両替はホテル、空港、街中の両替所、銀行などで行うことができます。その際はレートをチェックしてなるべく損が無いように注意してください。また、日本円からペソへの両替を受け付けていない場所もあるので事前にドルに両替しておくのもおすすめです。マニラやセブに行く場合は事前に用意しておきましょう。フィリピンの物価は日本より高いということはありませんが、経済成長の目覚ましい国なので物価が変動しがちです。観光の際には注意してみてください。

フィリピンのお土産といえば?

フィリピンの定番のお土産はドライマンゴーです。スーパーなどで気軽に手に入り、南国テイストのお土産で安価なのでバラマキ用のお土産としても人気ですよ。また、バナナチップスや現地のインスタントラーメンも安価でおすすめのお土産で日本では見ることのないパッケージなので喜ばれます。お酒好きの人にはマンゴーリキュールも人気ですよ。食品以外のお土産としてはココナッツ石鹸がおすすめです。パッケージも可愛らしく、甘い香りにはリラックス効果も期待できます。同じくスキンケア用品としてココナッツオイルクリーム・リップも人気です。

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