おすすめ旅行を探すならトラベルブック(TravelBook)

ホテル・航空券の料金比較・予約サイト

イギリス観光でおすすめのスポット完全網羅:名所観光地一覧

ヨーロッパの北西岸にあるイギリスは、グレートブリテン及び北部アイルランド連合王国という正式名称を持つ立憲君主制国家です。イングランド、ウェールズ、スコットランド、北アイルランドの4つの国から構成されているのが特徴。主にイギリス英語が話されていますが、ウェールズ語やスコットランド語、アイルランド語など他の言語の話者も見られます。 宗教はキリスト教が過半数を占めており、イスラム教徒やヒンドゥー教徒なども比較的多く存在。文化の面では、シェイクスピアをはじめとして多くの文学家を輩出しているほか、イギリス経験論などの哲学も有名です。食べ物としてはフィッシュ&チップスが有名であるほか、紅茶とお菓子を楽しむアフタヌーンティーの文化もポピュラー。観光スポットとしてウェストミンスター寺院やロンドン塔、ビッグ・ベンなど豊富な名所が存在するのも魅力です。

続きを読む

更新日: 2024年7月16日

広告

本ページではプロモーションが含まれます
当サイトでは施設やサービス(以下、サービス等)の掲載にあたり、ページタイトルに規定された条件に合致することを前提として、当社編集部の責任においてサービス等を選定しおすすめアイテムとして紹介しています。

なお当サイトではユーザーのみなさまに無料コンテンツを提供する目的で、オンライン旅行代理店やレストラン予約サイトが提供するアフィリエイト・プログラムに参加し、サービス等の紹介を通じた手数料の支払いを受けています。掲載の順番はサービス等の提供会社により支払われる報酬も考慮されている場合があります。

イギリスのエリアから選ぶ

ロンドン

マンチェスター

エジンバラ

リバプール

オックスフォード

バーミンガム

ケンブリッジ

ブリストル

グラスゴー

イギリスでおすすめの観光特集

ヨーロッパの北西岸にあるイギリスは、グレートブリテン及び北部アイルランド連合王国という正式名称を持つ立憲君主制国家です。イングランド、ウェールズ、スコットランド、北アイルランドの4つの国から構成されているのが特徴。主にイギリス英語が話されていますが、ウェールズ語やスコットランド語、アイルランド語など他の言語の話者も見られます。
また、イギリスを代表する都市ロンドンをはじめマンチェスター、リバプール、オックスフォードなど何度訪れても飽きない素敵な街がいっぱいあります。今回はそんなイギリス観光でおすすめの観光特集をご紹介します。ぜひ、次のイギリス旅行の参考にしてください。

イギリスでおすすめのグルメ特集

旅行の楽しみは食事にあるという方も多いと思いますが、イギリスに関しては食事は二の次でと考えて旅行に行く方が多いと言われています。イギリス料理はおいしくないとよく聞きますが、近年ではジェイミー・オリヴァーのようなセレブシェフが現れるなど、食事の質もかなり上がってきています。しかし、伝統的なイギリス料理の中ではなぜ!? と目を疑ってしまうような料理も多いのが事実です。
今回は数あるイギリス料理の中でも衝撃を受けるであろう料理をご紹介します。多くの日本人が絶句したという料理ばかりですが、味は好き嫌いが分かれるので、ぜひ現地に行ったらぜひ勇気を持って試してみてください。旅行の思い出話としては盛り上がること間違いなしです。

イギリスでおすすめのホテル特集

イギリスでの滞在に便利な、おすすめのホテルを紹介します。その国独自の文化や雰囲気を楽しめる宿での滞在時間は、海外旅行の楽しみのひとつ。自分の旅行イメージに合わせて、どこに滞在しようか、どんな過ごし方をしようかと想像するだけでも、旅行前のうきうきした気分が膨らみますね。
イギリスの宿泊施設には種類がいろいろあり、選択肢も豊富。旅先で余計なことに心をわずらわせたくない人には、サービスの行き届いた高級ホテルや大手チェーンのホテルがおすすめです。また、できるだけ宿泊費を抑えたいのであればホステルやゲストハウスなどの簡易宿泊施設に泊まるのもひとつです。
理想の旅行スタイルが固まれば、おのずと泊まりたいホテルの種類も決まってくるはず。じっくり考えて、自分のイメージにぴったりのホテルを選びましょう。

イギリスのアクティビティランキング

イギリスの様々なオプショナルツアーをまとめてご紹介。都市部ではダブルデッカーが通り、ウエストミンスター寺院やロンドン塔など、各名所を巡れます。一方でストーンヘンジ、湖水地方などの自然豊かで神秘的な風景が望める場所が多いのも特徴です。
都市部、地方それぞれに魅力的なオプショナルツアーも用意されており、目的に合わせて観光、体験ができます。絵本の世界のように美しい村の観光やアフタヌーンティーを楽しめるプランも人気で、自然や歴史、文化に触れられるのがポイントです。

イギリスでおすすめの体験ランキング

日本とイギリスの時差

07月16日 3時05分28秒

イギリス/ロンドンと日本/東京との時差は、8時間です。
日本の方が、8時間進んでいます。

ロンドンの時差を詳しく見る

イギリスの為替

1スターリングポンドは 204.98円

※2024年7月16日の為替価格です

イギリスの基本情報

イギリスのお金事情は?現金は1日にどのくらい必要?

イギリスの物価は日本より高めです。イギリスのお金はスターリング・ポンドで表され、1ポンドが150円程度です。イギリスは嗜好品は消費税が20%と日本の倍近くで、宿泊先も普通のホテルを選んでも都心部だと1泊1万5千円以上かかるケースが多くあります。ドミトリータイプなどのユースホステルは1泊数千円ですが、ゆっくりとくつろぎたい場合はやはり通常のホテルがおすすめです。そして外食に関しても普通のレストランでは日本の倍はします。しかしファストフード店などの軽食は比較的日本と同じくらいで、さらにスーパーなどで食料品を購入すると日用品は非課税なので日本より安く購入できる可能性もあります。また、観光するとなると必要なのは観光スポットへの入場料です。ロンドン塔は約3000円、バッキンガム宮殿は3450円ほどかかります。このようにホテルや食事、どこに行くかにより予算はかなり変わります。

イギリスのおすすめグルメは? 現地のマナーにも気をつけよう!

イギリスの名物グルメといえば「フィッシュ&チップス」です。その名の通り、白身魚のフライとフライドポテトで、日本のフライと異なり天ぷらのような衣でフワッとした食感です。また、朝食として有名なのが「イングリッシュ・ブレックファースト」です。トーストとワンプレートに卵料理、グリルドトマト、白いんげんのトマト煮などがのっており、ボリュームがあります。お手頃価格でパブでも食べられるので一度は食べてみるといいでしょう。そしてイギリス料理でおすすめなのがサンデーローストというローストビーフです。日曜限定のメニューでジューシーな肉料理にグレイビーソースがかかっています。どの店でもおいしいのでメニューに悩んだらおすすめです。そんなイギリスの飲食店ではアルコールを飲む際は身分証明書が必要なのでパスポートを携帯するようにして下さい。

イギリスの気候は?季節に合わせて服装を選ぼう!

イギリスは日本に比べると北に位置するため寒いイメージがありますが、そうでもありません。確かに冬の気温はかなり低めですが、年間の気温の移り変わりは日本の方が気温差が激しく四季がはっきりしています。ただ、夏場でも冬場でも1日の天候が変わりやすく、カラッと晴れていても急に雨が降って気温が下がることがあるため、雨具や羽織物は持っていった方がいいです。また、天候が良くなって気温が上がる場合もあるため、重ね着をして脱いだり羽織ったりがすんなりできる服装をすると便利です。例えば冬は長袖セーターにダウンベストなどを、夏場はノースリーブに半袖シャツなどを着ておけば天候に合わせて着たり脱いだりがすぐにできます。

ファン必見!イギリスでハリーポッター聖地巡り!

イギリスを訪れる観光客に人気のスポットといえば映画「ハリー・ポッター」のロケ地です。中でも有名なのは「キングスクロス駅」です。ハリーやロンがロンドンからホグワーツに向かう列車に乗るための駅で、9と4分の3番線には荷物を乗せたカートが壁にめり込んだような状態になっており、撮影スポットになっています。また、ホグワーツのロケ地として有名なのが「オックスフォード大学」です。外観、内装共に映画に使われていますが特に有名なのがグレートホールという食堂です。ハリーやロンたちの食事シーンで使われた有名な場所で、現在も教授や学生たちが食事する場所です。そのためお昼は見学ができませんが、ホグワーツのロケ地を巡るならおすすめです。

イギリス英語の注意点| アメリカ英語と単語が違う!?

イギリスの言葉というと英語をイメージしますが、日本の学校で習った英語を使うと通じない場合もあります。というのも、日本の教育で教えているのは主にアメリカ英語で、イギリスで話されているのはイギリス英語だからです。そしてイギリス英語はアメリカ英語と違って子音をはっきり発音するので、アメリカのネイティブが話すような話し方より日本語英語のような話し方のほうが通じる可能性があります。また、単語や表現の仕方も多少異なります。1階、2階などフロアを表す場合、アメリカは日本と同じですが、イギリスは1階は「Ground floor」、2階は「First floor」と表します。さらにお会計は「Check」ではなく「Bill」を、地下鉄は「Subway」ではなく「Underground」を使います。イギリス観光の前に簡単な単語だけおさらいをしていくと便利です。

イギリスの治安は大丈夫?気をつけるべきエリアは?

海外観光で気になるのは治安やテロです。イギリスの治安はどうなのかというと、日本より軽犯罪が多く、主にスリや置き引き、デートレイプなどがあります。特にイギリスに観光に来ると現地のパブに行ってみたいという方が多くいますが、その際、荷物は肌身離さずにしっかり管理するようにしてください。また、日本と違い置き引きもよくあるので場所取りに荷物を置くなんてのはもってのほかです。また、パブなどで知らない人からお酒を勧められても飲まないようにしてください。薬が入っていてあとで襲われるという可能性もあります。また、人気のない夜道や誰も乗っていないバスには乗らないようにして下さい。エリア的にはオックスフォードやケンブリッジは比較的治安が良いですが、マンチェスターやリバプールはあまり良くないと言われているので注意してください。

イギリス観光の移動手段は目的別で使い分けよう!

イギリスの交通事情は発達しており、国内はもちろん、ヨーロッパ各国に気軽に移動ができます。国内を長距離移動するなら鉄道がおすすめです。いくつか種類がありますが主要都市に行くなら「インターシティ」という鉄道がおすすめです。ロンドンからエジンバラやストーンヘンジなど有名スポットに直接行けるので便利です。また、パリなどヨーロッパ各国に移動するならLCCや鉄道の「ユーロスター」が便利で、「ユーロスター」ならロンドンからパリまで最短2時間15分で移動できます。そしてロンドン市内の移動に便利なのが地下鉄やバスです。地下鉄は市内の至る所に網羅しており、市内観光を満喫するなら1日乗り放題カードを購入しておくと便利です。他にも「ブラックキャブ」というタクシーやレンタカーもあるので目的地別に上手く利用してみて下さい。

イギリスでおすすめの観光スポットをエリア別にご紹介!

ロンドンでおすすめの観光スポットを紹介!

■バッキンガム宮殿

バッキンガム宮殿は、ロンドン中心部にあるイギリス王室の宮殿です。地下鉄ヴィクトリア駅、グリーンパーク駅から徒歩10分のところにあります。
1837年から歴代の君主が居住しているほか、式典や儀式のため各国の元首や賓客を迎える場所でもあります。一般に公開されるのは夏季のみで、プライベートルームのほか、大広間が見学できるツアーがあり、衛兵の交代式も見どころの1つです。
また、レンブラントやルーベンスの絵画、彫刻のほか、ヨーロッパ最高級と言われる家具など、王宮の豪華な品々が見学できます。庭園ではカフェやギフトショップもあり、お土産品も購入可能です。

バッキンガム宮殿

イギリス / ロンドン / ウェスト・エンド

Spur Road, London SW1A 1AA, England
+44 303 123 7300
https://www.rct.uk/visit/the-state-rooms-buckingham-palace

■大英博物館

世界三大博物館の一つで、ロンドンを代表する観光スポットです。ロゼッタストーン、ミイラ、モアイ像、スフィンクス、ゲイヤー・アンダーソンの猫など見逃せない展示が目白押しです。約800万点の収蔵品があります。仏像など日本関連の展示コーナーもあります。

大英博物館

イギリス / ロンドン / ウェスト・エンド

Great Russell Street, London WC1B 3DG, England
+44 20 7323 8000
10:00 - 17:30

■タワー ブリッジ

テムズ川にかかるロンドンを代表する橋です。夜はライトアップが見られます。両端にあるゴシック様式の塔には登ることができ、塔をつなぐ眺めの良い歩行用通路もあります。テムズ川クルーズ船に乗ると、下から見ることもできます。橋は跳ね橋になっていて、年に900回ほど上がります。

■エリザベス タワー (ビッグ ベン)

2012年に女王即位60年を記念し、ビッグベンからエリザベスタワーという名前に変わりました。ウエストミンスター宮殿として建てられ、現在は国会議事堂として使われている建物の時計塔です。正式には塔の中にある鐘がビッグベンで、15分に1度鳴ります。世界遺産です。

エリザベス タワー (ビッグ ベン)

イギリス / ロンドン / ウェスト・エンド

| Elizabeth Tower - Houses of Parliament, Westminster, London SW1A 0AA, England
+44 20 7219 3000
8:00 - 20:00

日帰り観光ツアーに関連した現地ツアーはこちら

ロンドンはイギリスの首都にあたります。コスモポリタンと呼ぶのにふさわしく、多種民族や文化が調和された都市です。ロンドンの街を歩いていると、通りが変わっただけで全く違った表情が見られ、歴史と最新の入り交じった姿が見られます。
有名な観光スポットには、地下鉄「チューブ」やロンドンの顔ともなる二階建てバス「ダブルデッカー」を利用してみるとよいでしょう。エリザベス女王の住まいであり、一時間おきの騎兵の交代が見られる「バッキンガム宮殿」、シンボルとも言える「エリザベスタワー」。
「大英博物館」では、美術品や工芸品700万点が展示されています。美しい建造物、そして歴史と見どころたっぷりのロンドンです。

日帰り観光ツアーに関連した現地ツアーはこちら

■ナショナル ギャラリー

1824年に開館しました。ジョン・ジュリアス・アーガスティンのコレクションを購入したところから始まります。現在は2300点以上の作品がそろっています。中世から近代のヨーロッパの名画が年代別に展示されています。ゴッホの「ひまわり」をはじめ、有名絵画が多く集まっています。

ナショナル ギャラリー

イギリス / ロンドン / チャリング・クロス駅周辺

Trafalgar Square, London WC2N 5DN, England
+44 20 7747 2885
10:00 - 18:00
日・月
https://www.nationalgallery.org.uk

■ウェストミンスター寺院

戴冠式やロイヤルウェディングやダイアナ元妃の葬儀が行われた場所です。また、偉人の墓も多くあります。960年にベネディクト派修道院として建立され、現在の建物の大部分は13世紀に造られました。ゴシック様式の建物で、中のステンドグラスやアーチ形天井は必見です。

ウェストミンスター寺院

イギリス / ロンドン / ウェストミンスター

20 Dean's Yard | Broad Sanctuary, London SW1P 3PA, England
+44 20 7222 5152
9:30 - 15:30
https://www.westminster-abbey.org/

■ロンドン・アイ

ミレニアムを記念して1999年に完成した大観覧車です。ガラス張りのシースルーのカプセルからロンドン市内を一望することができます。25人乗りのカプセルの内部は自由に行き来することができます。夏は21時半まで、冬でも20時まで営業しているので、夜景を楽しむこともできます。

ロンドン・アイ

イギリス / ロンドン

Westminster Bridge Road, London SE1 7PB, England
https://www.londoneye.com/

ウィンザー城に関連した現地ツアーはこちら

ウィンザーは、ロンドンの西に位置する街。ロンドンから日帰りも可能なため観光客も多い街です。街の中を流れるテムズ川沿いには、古い街並みが続く美しい光景が広がります。
王室が所有する広大な領地が多くあり、エリザベス女王をはじめ王室関係者がよく姿を見せる場所です。特に有名なのが、ウィンザー城。エリザベス女王は週末を、この城で過ごすこともよく知られます。記憶に新しいのは、2018年にプリンス・ハリーの婚礼がこちらで行われました。
城からウォークスノーヒルまで続くまっすぐな道は、「ザ・ロングウォーク」と呼ばれる4.26kmの道。ショッピングならウィンザーロイヤル・ショッピング、小腹がすいたらイギリスの名物「ファッジ」なんていかがでしょうか。甘くてとろけるような食感が人気です。

ウィンザー城に関連した現地ツアーはこちら

広告

■ロンドン塔

11世紀にウィリアム1世が要塞として築いたのが始まりです。13世紀には監獄、16世紀には幽閉場所や処刑場になりました。世界遺産に登録されています。王冠など、英国王室の宝飾品コレクションのあるジュエル・ハウスは人気のスポットです。歴代王の甲冑なども見られます。

ロンドン塔

イギリス / ロンドン

Tower Hill, EC3N 4AB, England
火〜土9:00-17:30 日・月10:00-17:30(3月〜10月末)、11月〜2月は16.30クローズ ※12月24〜26日、1月1日は定休
入場料:大人£21.50 子供(5〜15歳)£9.70
https://www.hrp.org.uk/tower-of-london/#gs.imzFnKo

■トラファルガー広場

ロンドン観光の起点となる場所で、トラファルガー海戦で勝利したネルソン提督を記念して造られた広場です。巨大な記念碑が目印です。日本橋三越のライオン像のモデルもあります。ライオンに乗って写真を撮る人も多くいます。巨大な青い鳥のオブジェもあります。

トラファルガー広場

イギリス / ロンドン / ウェスト・エンド

Centre of the City, London SW1A, England

■セント ポール大聖堂

17世紀のロンドンの大火で焼失しましたが、クリストファー・レンにより再建されました。丸いドームが特徴的で、ドーム頂上の展望台からは市内を一望できます。展望台に行く途中には、ささやきの回廊などもあります。チャールズ皇太子とダイアナ元妃の結婚式が行われた大聖堂です。

セント ポール大聖堂

イギリス / ロンドン / シティ周辺

St Paul's Churchyard, London EC4M 8AD, England
+44 20 7246 8350
8:30 - 16:30
https://www.stpauls.co.uk/

■ヴィクトリア&アルバート博物館

貴金属、ドレス、ガラス製品、コスチュームなど工芸デザイン関係のコレクションが充実した博物館です。1階の天井にあるガラスのシャンデリアは必見です。企画展もロックミュージシャンの展示などが行われ見逃せません。ウィリアム・モリスがデザインしたモリス・ルームはカフェになっています。

ヴィクトリア&アルバート博物館

イギリス / ロンドン / チェルシー

Victoria & Albert Museum Cromwell Rd., South Kensington, SW7 2RL
https://www.vam.ac.uk/

■コヴェント ガーデン

映画「マイ・フェア・レディー」の舞台としても有名なショッピングマーケットです。もともと青果市場だった建物を利用してできました。毎日開いているので、ちょっとした買い物にも便利です。ストリートパフォーマーのパフォーマンスも頻繁に行われています。

コヴェント ガーデン

イギリス / ロンドン / コヴェント・ガーデン

Covent Garden, London WC2E 9DD, England
+44 20 7420 5856
10:00 - 20:00
http://www.coventgarden.uk.com/

■ハイド パーク

中央にロングウォーターという川やサーペンタイン池を持つ広大な公園です。池のほとりには、カフェもあります。もともとヘンリー8世の狩猟場でしたが、1637年に公園として開放されました。ケンジントン・ガーデンズとは池をはさんで、つながっています。

ハイド パーク

イギリス / ロンドン / ウェスト・エンド

Rangers Lodge, Hyde Park, London, W2
+44 300 061 2000