二重整形 山口|おすすめクリニック2選*埋没法と切開法の違いも紹介

二重整形 山口|おすすめクリニック2選*埋没法と切開法の違いも紹介

日本人の多くは一重まぶただと言われていますが、どうしても二重まぶたに憧れるという方におすすめなのが美容整形の二重術。これは大きく医療用の細い糸を使ってまぶたの内側を数カ所縫い留めて二重のラインを作る「埋没法」とまぶたを切開して二重ラインを作る「切開法」との2つに分けられます。埋没法はメスを使わないので美容整形が初めての方にも抵抗が少なく、比較的リーズナブルなのが特徴です。一方、まぶたを切る切開法はまぶたの脂肪が多い場合にもはっきりとしたラインを作ることができます。それぞれにメリット・デメリットがあり、特徴も異なります。今回は、山口にある二重整形におすすめのクリニックを紹介します。

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二重整形の埋没法と切開法の違い

二重整形手術には「埋没法」「切開法」の2種類があります。埋没法とは、医療用の細い糸を使ってまぶたの内側を数カ所縫い留め、二重のラインを作るというもの。切開法とは、まぶたを切開して二重ラインを作るというもの。二重のラインに沿って目頭側から目尻側まで切開する「全切開法」と、ラインのうち数㎜のみを切開する「部分切開法」とに分けられます。

埋没法、切開法それぞれの特徴

まぶたを切らない埋没法は短時間で終了し、ダウンタイム(術後の腫れる時間)が短いのが特徴です。まれに糸が取れてしまうリスクもありますが、糸を取って元のまぶたの形にもどすことや手術のやり直しをすることも可能です。切開法はダウンタイムが長く、完全に腫れが引くまで1ヶ月程かかります。やり直しがきかないこと、埋没法より費用が高いことが特徴です。

埋没法が向いている人、切開法が向いている人

埋没法はまぶたの皮膚(脂肪)が薄く、かつ皮膚にたるみのない人に向いています。埋没法が向いていないのはまぶたが厚くて腫れぼったいタイプ、加齢によりたるみが生じているタイプ。こういった場合には切開法がおすすめされています。また、くっきりとした幅の広い平行二重にしたいような場合や永久的に二重にしたいような場合にも切開法がすすめられています。

【山口】二重整形におすすめのクリニック*人気の美容外科を紹介

東京美容外科

東京を中心に東北、中国、九州地方に展開する東京美容外科では、「埋没法」による二重整形手術が人気です。従来の埋没法とは異なり点で固定するということをせず、独自で開発した糸の留め方を採用。施術には通常の糸よりも3倍切れにくいとされる特殊ナイロン製の医療用極細糸を使用。これらにより、自然で取れにくく持続性の高い二重の形成が実現しています。

東京美容外科

山口県下関市秋根西町1−3−9
JR新下関駅から徒歩3分

東京玉川クリニック

山口県にある美容外科のクリニック。切開法も行っていますが、こちらで特徴的なのが独自手法「TTC式埋没法」による二重形成術です。「いかに永続性を得られるか」ということを課題に常に研究を重ねて編み出されたこの手法では、従来法の欠点である「目やにが出る」「コロコロ感が起こる」「腫れる」「元に戻りやすい」などのデメリットがクリアされています。

東京玉川クリニック

山口県周南市糀町1-1-1フロム0834 3F
JR徳山駅から徒歩約8分

まとめ

アイプチやアイテープを使いすぎていると、まぶたの皮膚がかぶれたり固くなってしまったりしがちです。二重整形を受ければこれらの皮膚トラブルがなくなり、メイクにかかる時間も短縮され、お泊まりなどで他人に素顔を見られても気にならなくなります。まぶたの状態やなりたいイメージ、ダウンタイムに消費できる余裕の有無などに応じて最適な施術法を選びましょう。

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