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アメリカで使える格安海外レンタルWiFiを比較・予約する

アメリカのWiFiについて

ニューヨークやロサンゼルスのような憧れの街歩きにグランドキャニオンなどの世界遺産巡りなど、見るべきスポットに事欠かないアメリカ。旅先で日本にいる時と同じようにiPhoneやAndroidスマホで観光情報や天気を調べたい、あるいはLINEやFacebookで写真を送りたいという人におすすめしたいのが海外レンタルWi-Fiルーターです。 インターネットで簡単に契約でき、空港のカウンターや宅配などで、受け取りも返却も簡単です。現地の携帯電話を借りたり、SIMカードを購入したりと、どうすればいいのかよくわからず日本の通信キャリアのサービスを何気なく使っている人も多いのではないでしょうか? レンタルWiFIルーターであれば、スイッチを入れればすぐにいつも使っている端末で海外でもインターネットを利用できます。空港やカフェなどで提供されているフリーWiFiと違って動きながらでも利用でき、旅の感動を共有したい瞬間に「遅い」「繋がらない」というガッカリもありません。ただ、グローバルWiFiやイモトのWIFI、Wi-Ho!などアメリカでは、レンタルWiFiを提供している会社が多く、どこを選べばいいのかよくわからないという人もいるのではないでしょうか? 料金や使える通信量、1国だけでなくほかの国々でも使えるものなど、さまざまな視点からピッタリのWiFiルーターが見つかるようにサポートします。どうしてもというときだけに使う保険のような感覚で持っておきたい人から、アメリカで写真をたくさん撮ってSNSにリアルタイムでアップしていきたいという人まで、最適なWiFiルーターが見つかりますよ。もはや海外旅行の常識になったレンタルWi-Fiルーターで快適通信を楽しみましょう。

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アメリカのWiFiレンタル最安値比較

ブランド ご利用料金 プラン 申込期限 詳細・予約

300円/日

アメリカ本土 4G LTE(250MB)
4G
1~3日前まで

770円/日

アメリカ本土 4G LTE 大容量(500MB)
4G
1~3日前まで

830円/日

アメリカ本土 4G LTE 超大容量(1GB)
4G
1~3日前まで

970円/日

アメリカ特別エリア 4G(250MB)
4G
1~3日前まで

1,270円/日

アメリカ特別エリア 4G大容量(500MB)
4G
1~3日前まで

1,470円/日

アメリカ特別エリア 4G超大容量(1GB)
4G
1~3日前まで

490円/日

大容量500MBプラン
3G
1~3日前まで

780円/日

大容量500MBプラン
4G
1~3日前まで

840円/日

ギガプラン(1GB)
3G
1~3日前まで

980円/日

ギガプラン(1GB)
4G
1~3日前まで

600円/日

通常プラン
4G
1~3日前まで

840円/日

大容量プラン
4G
1~3日前まで

875円/日

ギガプラン
4G
1~3日前まで

1,000円/日

レギュラープラン(500MB)
4G
1~3日前まで

1,500円/日

ギガプラン(1GB)
4G
1~3日前まで

1,250円/日

大容量プラン
4G
1~4日前まで

アメリカのWiFiレンタル日数別比較表

アメリカのWiFiお役立ち情報

■アメリカで利用できるレンタルWiFiルーターを比較しよう!

グローバルWiFi

グローバルWiFi は24時間365日体制で安心のカスタマーサポートを行っており、現地通信会社の回線を利用するため、いつでもどこでも高速・高品質なインターネットを使えます。データ通信量が250MBの4G LTE通常プランが最安で、一日定額970円です。1GB使える超大容量プランは一日定額1470円で、容量を気にすることなく使用できます。オプションで一日500円から保障パックへ加入でき、WiFi機器、スマートフォンなどの充電が可能な持ち運びができるモバイルバッテリーも付いてくるのでおすすめです。また一日500円でiPad 第4世代やiPad miniのレンタルも可能です。一か月以上前に予約するとさらに値引きされるので、早期予約がおすすめです。申し込みはWEBで受け付けています。受取・返却は、空港または宅配で、空港カウンターは全国で15か所あります。宅配料金は500円で、二日前の事前受け取りを希望する場合は、別途1000円(税抜)の事前受取料金がかかります。

イモトのWiFi

イモトのWiFiは各国の現地の通信会社に直接アクセスすることで非常に安価な価格で提供しており、3G WiFiプランが最安で一日980円でレンタルできます。4GLTEの高速データが可能なWiFiプランは、一日1580円で、アメリカでは通信制限を気にすることなくインターネットが利用できる1日500MBの大容量プランのオプションを追加料金なしでつけられます。受取方法は、空港カウンターまたは宅配で、空港利用料、宅配手数料がそれぞれ1台につき500円上乗せされます。(税抜)受取カウンターは、成田、羽田、関西、中部、福岡空港にあり、申し込みはWEBで受け付けています。宅配で返却する場合は、送料は自己負担で、発送が帰国後2日以降となった場合、1台あたりの延滞料2,000円/日(+税)が発生します。東京本社(渋谷区)で直接受取・返却をする場合は、手数料がかかりません。オプションで付けられる盗難や紛失を補償する日額300円のあんしんパックフルは、免責負担金が0円です。

Wi-Ho!(ワイホー)

ワイホーでは、現地の携帯通信会社を選択し、その国専用の4GのWiFiルーターを提供しています。データ通信量が250MBの4G通常プランが最安で、一日定額980円(税抜)です。グアムを含む世界90カ国以上を1台で使える世界周遊ワイホーLite 3Gプランでは、250MBの3Gが一日定額わずか1380円で利用でき、レンタルWiFi会社の中でも最安値クラスです。最大接続台数は5台なので、大人数で旅行へ行った際はみんなとシェアでき便利です。申し込みはWEBで受け付けており、申し込み期限は成田・羽田・関西空港以外は三日前までです。受取・返却は空港カウンターまたは宅配で、空港カウンターは成田・羽田・関西空港にあり、宅配の場合は受取の送料は無料で、返却時は自己負担です。オプションでは、モバイルバッテリーのレンタルが一日一台216円、盗難や事故などで免責額が割引となるあんしん補償が日額216円で加入できます。

Telecom Square(テレコムスクエア)

テレコムスクエアでは、急な海外出張時や急ぎで商品を受け取りたい場合に便利なWEB当日申し込みサービスがあり、540円(税込)で申し込みの3時間後に空港カウンターで受け取りが可能です。受取カウンターは、新千歳、成田、羽田、関西、中部、高松、福岡空港で、申し込みはWEBで受け付けており、有料で宅配での受け取りも可能です。返却は受付カウンターまたは返却ボックスで返却できます。受取予定日の2日前からキャンセル料が発生し、申込確認書が送付済みの場合は、キャンセル料金がかかります。最安のプランは、データ通信量が500MBで4Gが利用できるレギュラープランで、一日1000円(税抜)です。オプションでは、WiFiルーターとスマートフォンが約1回フル充電可能なモバイルバッテリーライトが216円(不課税)でレンタルできます。旅行先からの電話通訳や相談サービスを受けることができるコンシェルコールと安心保障がセットになった保障プランが一日432円で加入でき、盗難や紛失などに関しては負担金が実質0円なのでおすすめです。

トラベルコム

トラベルコムでは、WiFiをレンタルすると、ノートPCのレンタル料金が無料になったり、携帯のレンタル割引があったりなどとさまざまな特典が受けられます。料金は受信最大100Mbpsの4G LTEプランが業界最安値の日額740円で、2GBまでの容量制限があり、容量制限を超えて利用した場合のデータ通信料金は 1,800円/GB です。レンタル料金のほかに取扱手数料が別途1000円(税抜)必要です。申し込みは、オンライン申込またはFAX・郵送で、 出発日の 5日前(土日祝除く)まで受付けています。WiFiルーターは宅配にて無料で出発日の二日前までに受け取ることができ、返却も専用の返却セットで返却日までに返却すれば無料です。日額200円で免責保障額が割引になる保障パックがオプションであります。支払方法はクレジットカード払いまたはコンビニ払いです。

JAL ABC

JALマイレージ、デルタスカイマイル、UAマイレージのマイレージが貯めれるJAL ABCは、空港手数料、引渡し手数料等は一切なく、空港の出発・到着階それぞれにカウンターがあるので、受取りも返却もスムーズです。おもな空港カウンターは成田・羽田・関西空港で、インターネットもしくは電話で申し込みできます。申し込み締切は、成田空港が受取日の前日18時まで、羽田・関西空港が受取日二日前の18時までです。在庫がある場合は、当日レンタルも可能です。料金はデータ通信料無制限で、最安で一日定額1150円です。アメリカでは高速通信が可能な4G LTEプランも日額1250円であります。短期間に大量のデータ通信を行った場合は、通信量の制限が行われる場合もあります。盗難や事故などで免責額が割引となる安心補償が日額216円で加入できます。

USデータ

U.S.データは、アメリカの大手通信会社回線を使用できるWiFiルーターを提供しており、広範囲で高速・安定した通信ができます。最安のU.S.データBIGプランは、データ使用容量が1日あたり500MBの大容量で、一日定額わずか780円で、最新の4G LTEに対応しています。申し込みは、出発日の前日までWEBで受付けており、受取は空港カウンターか宅配受取です。空港カウンターは、成田・中部・関西空港で、往復宅配料金は無料です。返却が遅れた場合は滞料金が発生します。オプションで加入できる安心保障パックは、1日200円で全損、盗難100%補償しています。支払方法は、クレジットカード払いで、楽天会員の方は、楽天ID決済を利用した決済が可能です。

ジャパエモ

ジャパエモは、長期滞在が必要なビジネスマン向けのWiFiルーターレンタル会社で、レンタルプランは5日間からあります。1日あたりのデータ使用量が130MBの3GWiFiルーターを5日間レンタルするプランが最安値で、5日間のレンタルで2500円です。1日あたりわずか500円で使用できるので、長期滞在の方にはどこよりもお得です。最大利用可能容量は1GBで、2,500円で追加できます。申し込みは、出発日の3日前15時までWEBで受付けており、支払方法はクレジットカードのみとなります。レンタル品は、利用日の2日前まで必着で宅急便にて配送しており、受け取り、返却の送料は無料です。返却についてはポスト投函できる専用封筒で返却します。

■WiFiルーターのメリット

写真を送る、現在地を調べる、無料電話をかける、WiFiルーターがあればどこでもOK

海外でスマホが自由自在に使えれば、旅行時のちょっとした不自由を解消してくれます。例えば、高額な通話料がかかる携帯電話間の国際電話もLINEアプリを使えば無料で通話可能。出張旅行中の突然のメールなどにもすぐに対応できます。移動した先でその都度WiFi環境を探さなくていいのが気楽ですし、移動中の暇な時間にインターネットが使えます。フリーWiFiスポットでは、その場から動くとすぐに接続が切れてしまうので、動き回りながら見られるのは大きなメリットです。もちろんトラベルブックも現地で見られるので、観光情報のチェックにぜひ活用して下さいね。

レンタルWiFiルーターと海外パケット使い放題の料金比較

頻繁に海外旅行をしている人の中には、携帯キャリアが提供する「海外パケット使い放題」を利用されている人がいるかもしれません。しかし、携帯各社のサービスと海外レンタルWiFiルーターと比べると、後者の方が断然お得です。料金のリーズナブルさに加えて、何より使えるデータ容量の大きさが魅力。海外パケット使い放題の約10倍近い容量が使えます。多くのレンタルWiFiルーターに用意されているプランの1日250MBの定額通信では、一般的な目安としてスマホなら最大約140分程度の動画閲覧、約1700ページのウェブページが閲覧可能です。

■レンタルWiFiルーターの借り方・プランの選び方

用途に合った通信速度、容量のレンタルプランを選ぼう

レンタルWiFIルーターは、通信速度や通信量、バッテリー容量などでいくつかのプランに分かれています。それぞれのプランの違いを知って、用途や使用人数に合わせたプランを選ぶのが、賢く海外レンタルWiFiルーターを利用するコツです。例えば、4G-LTEと3Gとでは通信速度が異なり、4G-LTEの方がより高速通信が可能。データ量の大きい動画や写真をたくさん送受信する方ならば、4G−LTEに対応しており大容量のものがおすすめです。とにかく節約第一の方には3Gで、容量も少なめのものを選ぶといいでしょう。

大容量プランって?

お友達や家族など複数人でレンタルWiFiルーターを使うなら大容量プランがおすすめです。レンタルWiFiルーターは複数端末で同時に利用できるので、一台で複数人が利用できます。1日の使用量は最大500MBのところもあれば、1GBやそれ以上のところもあります。使用可能容量の大きいものを選べば、一人ずつで借りるよりも節約できます。

複数エリア利用可のプランも

2か国以上をまたいで旅行する方のために、複数の国に対応している万能なWiFiルーターもあります。たいていは「周遊プラン」という名前がついているものがそれに当たります。ヨーロッパ周遊プランや東南アジア周遊プランなど、複数国回ることも多いエリアでは、借りて返してを繰り返さなくていいので、旅行中楽に過ごせます。

■レンタルWiFiルーターのレンタル&返却手順

申し込み

レンタルWIFIルーターを利用する場合、主な申し込みの窓口はインターネットか空港、各会社の店舗です。インターネットからであれば事前に申し込みができ、料金やオプションなどをじっくり考えられるのでおすすめです。空港か店舗で当日借りようとしても、在庫がないということもありますので、事前に申し込んでおくのが安心ですね。渡航先、希望プラン、旅行の日程を入れて簡単に料金見積もりができます。問題なければ申し込みを行いましょう。支払いはクレジットカードでのWEB決済が一般的ですが、会社によっては受取や返却の際に現金払いができるところもあります。

受取

受取に関しては空港か各店舗に加えて、自宅への宅配を行っているところもあります。宅配の場合は配送料がかかりますが、旅行前に物品の確認ができ空港や現地店舗に寄る必要がないので、移動時間を節約したい人におすすめです。

返却

返却も空港の専用カウンターや店舗などで簡単にできます。会社によっては、レンタルCDを返すように返却ボックスに入れるだけのところもあります。帰り際に返すのが面倒という人には、後日配送で返却できるところもありますので、自分のやりやすい方法で簡単に返せます。

■WiFiルーターの使い方

レンタルWiFiルーターの使い方はとっても簡単です。WiFi端末のスイッチを入れ、表示されたパスワードをお手持ちのスマホやタブレットに入力するだけで接続できます。使用するうえで最初に見つけてほしいのは、「SSID」と「Key」という2つの項目です。レンタルWIFIルーターの電源を入れた時に画面に表示されるものや、端末にシールで張り付いているものがありますので、最初にどちらのタイプのレンタルWIFIルーターなのか確認しておきましょう。「SSID」はルーター固有の電波番号のようなもので、どこから来ている電波なのかを表しています。「Key」はパスワードのことで、接続する際に入力するのはこちらです。

接続する際には、まずレンタルWiFIルーターの電源を入れましょう。次に、スマホやタブレットでWiFI設定の画面を開くと、近くに飛んでいるSSIDの一覧が表示されますので、一致するものを選択します。すると、パスワードを入力する画面が出ますので、該当のパスワードを入力したら接続ボタンをタップしましょう。SSIDとパスワードがちゃんと合っていればインターネットにつながるようになります。

■レンタルWiFiルーターとセットで便利なオプションの数々

グローバルWiFiの海外レンタルWiFiルーターには、充電用のACアダプターとUSBケーブル、接続マニュアル、該当国で使える変換プラグがセットでレンタルされます。その他、以下のオプションを追加すれば、さらに便利で安心です。

あんしん補償

思わぬトラブルに遭遇することもある海外旅行。もしもに備えて加入しておきたいのがほとんどの会社に用意されている「補償制度」です。WiFiルーターの紛失や盗難、故障や水没の際に、修理代金や再調達代金が減免されます。概ね日額200円〜300円となっており、被害にあっても支払いが100%免除されるものや80%免除のもの、パスポート紛失の際の再発行手続きにかかる費用の補償までしてくれるものまであります。保障制度に入っていないと、全損や盗難の場合3〜5万円もの支払いとなってしまいます。自分は大丈夫と過信せず、必ず申し込んでおきましょう。

モバイルバッテリー

移動の多い旅先で起こりやすいWiFiルーターの電池切れ。モバイルバッテリーがあればスマホやタブレットも一緒に充電可能です。バッテリーの容量や一度に充電できる端末の数など各社違うものを用意しています。スマホやタブレットのヘビーユーザーなら必須のアイテムですよ。現地の充電方式に対応したものをレンタルできる場合や、専用の変圧器がセットになることが多いので、普段からモバイルバッテリーを使っている人は、こちらのほうが安心かも。

マルチ変換プラグ

複数国対応型の変換プラグは数か国を旅する際に便利です。レンタルWiFiルーターには、渡航国に対応した電源プラグがセットになっていることもありますが、そうでない場合はレンタルしておくと安心です。

その他の便利なオプションアイテム

レンタルWiFiルーターを提供している会社によって用意しているものが違いますが、現地用のスマホやタブレットも合わせてレンタルしてくれるところもあります。普段はスマホしか使っていないけれども、旅行中は大きな画面のタブレットを使ってみたいという人や、普段の端末を海外で使うのは心配という場合などに便利です。その他、旅行中の思い出作りをより楽しくしてくれる、特殊なカメラのレンタルもおすすめです。自分で買うほどでは…という最新アイテムがレンタルで使えるので、新しもの好きな人は各社のオプション品をよくチェックしてみてください。

■アメリカ観光で覚えておきたいフリーWiFiスポットと使い方ガイド

ニューヨークで使える公共WiFiについて

マンハッタン内では、LinkNYCというプロジェクトが開始され、Linkと呼ばれるWiFi用のキオスク(ステーション)がマンハッタン内に設置されたことによりフリーWiFiが利用できるようになりました。今後12年間で7,500台の設置を目指していますが、まだ設置作業中の場所も多く、全域で使用できるわけではないので、常に接続が必要な場合は不向きです。このキオスクではUSBポートがあり、各デバイスの充電も可能です。接続方法は、WiFi設定画面で「LinkNYC Free Wi-Fi」をタップし、接続画面にEメールアドレスを入力しConnectを押すと繋がります。

ロサンゼルスで使える公共WiFiについて

ロサンゼルス国際空港では多くの場所で無料で提供され、ハイスピードを求める方に1時間$4.95や24時間$7.95というプランがあります。ホテルは客室から公共ロビーまでほとんどのホテルで無料WiFiを提供しています。ダウンタウンLAはパーシングスクエア、ヒストリックコア、ファイナンシャル街、バンカーヒルやリトル東京まで無料でWiFiが繋がる場所がたくさあります。ドジャ・スタジアムとステイプルズ・センターは、ステイプルズセンター内の全席でWiFiにアクセスでき、ネットワーク名は「VerizonWiFi」で隣のNokia Plaza L.A LIVEまでネットワークが広がっています。しかしどれも場所によっては電波が不安定になることも多いので、レンタルWiFiがおすすめです。

アメリカのスターバックスのフリーWiFiについて

アメリカの全米チェーンのスターバックスではWiFiが無料で使用できます。また、別にお店の中に入らなくとも、その店のすぐ外でも電波が掴まります。スマートフォンで付近の情報を知りたいというときは、店の中に入ってコーヒーなどを注文しなくとも、出来るだけ店の建物に近い駐車スポットに車を止めて、そこで車の中から無料WiFiに接続することが出来ます。スターバックスで無料WiFiに接続する方法は、スターバックスのSSIDをタップしますが、SSIDが必ずしも「Starbucks」とは限らず、お店や州によって違います。

アメリカのマクドナルドのフリーWiFiについて

アメリカの全米チェーンのマクドナルドではWiFiが無料で使用できます。また、別にお店の中に入らなくとも、その店のすぐ外でも電波が掴まります。スマートフォンで付近の情報を知りたいというときは、店の中に入ってハンバーガーなどを注文しなくとも、出来るだけ店の建物に近い駐車スポットに車を止めて、そこで車の中から無料WiFiに接続することが出来ます。マクドナルドで無料WiFiに接続する方法は、マクドナルドのSSIDをタップして接続しますが、SSIDは必ずしも「McDonald」という名にはなっておらず、お店や州によって違います。

アメリカのカフェやレストランのフリーWiFiについて

カフェやレストランは、ほとんどのところでWiFiあり、ロックがかかっていることが多いですが、パスワードは、お店に掲示されていたりレシートに書かれているので、その都度アクセスすることが必要です。接続画面はすべて英語で、もしパスワードが見つからない場合は、店員さんに聞けば教えてくれるので、英語が得意な方は簡単に接続できます。WiFiがある場合は、必ずお店の外に見えるように「WiFi」と掲示されています。

アメリカの公園で提供されるフリーWiFiについて

シティ全体で無料のWiFiが使えるところが近日増えてきました。例えば、ロサンゼルスのサンタモニカ、ショッピングストリートであるサードストリートプロムナードでは、どこでもWiFiが使えます。また、ニューヨークでは、セントラルパーク、バッテリーパーク、タイムズスクエアなどが使えます。ただ、使える範囲が限定的だったり、通信が不安定なところもあるので、事前にレンタルWiFiなどを用意していくことがおすすめです。

アメリカの公共交通機関のフリーWiFiについて

国土が広いアメリカは陸路での都市から都市への移動にかなりの時間を費やすため、長距離バスのMegabus、高速鉄道Aceraなどの交通機関でもWiFiを利用できます。バスはWiFiが完備されているとのことですが、街中を離れると通信がうまくできないことが多いそうなので、あまり期待をしない方がいいかもしれません。また電車(地下鉄)などの公共交通機関でも無料WiFiスポットが使用可能です。しかし無料WiFiスポットはあくまでも無料のサービスで大勢の人が使うものなので、セキュリティー面が気になったり通信速度が不安定といったデメリットもあります。

アメリカの空港で利用できるフリーWiFiについて

大きな国際空港は、ほとんどのところでWiFiがあり、場所によっては無料で使えます。日本人旅行者がよく利用する空港の中で無料WiFiが使えるところは、ロサンゼルス国際空港、サンフランシスコ国際空港、オーランド国際空港、マッキャラン国際空港(ラスベガス)、ダラス・フォートワース国際空港などです。接続方法は、SSIDに「AIRPORT FREE」となっているのをタップして接続する場合が多いですが、すべて英語表記です。その他の空港は、有料のWiFiの場合が多いです。

ホテルなど宿泊施設のWiFiについて

基本的には、アメリカにホテルのように多く存在する宿泊施設のモーテルは無料でWiFiが入っているところがほとんどです。30ドル代の安いモーテルでも、ほぼWiFiがありますが、安いモーテルは設備面であまりおすすめできません。ホテルの場合は基本的に無料ですが、有料のところもたくさんあります。そして、ホテルやモーテルは部屋でWiFiが使えるのが一般的ですが、ロビーやプールなど公共の施設内のみのところもあります。

■アメリカに関する観光情報

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ニューヨーク観光でおすすめの名所&スポット一覧(40件)

ニューヨーク - 観光名所

アメリカのニューヨーク、海外旅行先としても、大人気の都市。そんなニューヨークの街を、おしゃれに観光できたら素敵ですね。しかし、いざ観光となったら、どこに行こうか迷ったりしていませんか? 今回はそんな時に役立つ、絶対に行きたいニューヨークの観光スポットを紹介します。定番の自由の女神やメトロポリタン美術館、タイムズスクエアなどをはじめ、広々とした公園や素晴らしい展望スポットなど、ニューヨーク初心者の方にも必見のポイントとなっているおすすめの所ばかりです。映画にも登場するような定番スポットだからこそ、行ってみる価値あり! ニューヨークの街を楽しんで下さいね。

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【ニューヨーク】気軽に入れておいしい、知る人ぞ知る穴場レストラン10選

ニューヨーク - 大衆料理・ローカルフード,イタリアン,中華料理,海鮮・シーフード,ベジタリアン・オーガニック,フュージョン・創作料理

ニューヨークで展開する、美味しいレストラン業界。競争率も激しい業界の中で、穴場レストランを覗いてみませんか?こちらでは気軽に立ち寄れる、ニューヨーカーたちに人気のレストランを紹介しています。イタリアンからチャイニーズまで、お好みに合ったレストランがきっと見つかりますよ!先ずは気軽にピザ!「プリノズ」は程良いもちもち感と香ばしさが魅力のお店です。続いて絶品パスタがおしゃれな空間で召し上がれる「スカルぺッタ」や新鮮な魚介類がメインのお店など、気軽に頂けるフレンチやイタリアンのお店が揃っています。お口に合うお料理はありますか?

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【ロサンゼルス】海風が気持ち良い!サンタモニカ・べニス周辺のおすすめ観光地5選

サンタモニカ - 観光

ロサンゼルスの西側の太平洋に接している場所がサンタモニカ・ベニス地区です。この地区でのお勧めは何といっても、太平洋に沈むきれいな夕日です。日本にいたら絶対見ることのできないものですよね。また、サード ストリート プロムナードやオーシャン・フロント・ウォークでのショッピングも個性的なたくさんのお店が並んでいて時間のたつのを忘れてしまいます。さわやかな海風を感じながら1日中楽しめるサンタモニカ・ベニス地区のお勧めスポットをご紹介します。

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【ロサンゼルス】魅惑のLAスイーツ!カップケーキ&ドーナツの名店6選

ロサンゼルス - グルメ

ロサンゼルスでは、魅惑のスイーツがあるのを知っていますか?素材や味にこだわったスイーツは見た目も鮮やか!LAっ子を夢中にさせる人気のスイーツは、甘い甘い幸せタイムを運んできてくれます。今回はカップケーキ&ドーナツ編ということで、誰もが知っている超有名店から、地元の人に愛されている隠れた人気店まで、6店をご紹介します。海外とラマで有名になったスイーツのお店や、カラフルで種類が楽しいカップケーキ&ドーナッツの名店まで!ぜひ、ご覧になって見て下さい。

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【アメリカ】アナハイムorオーランド! 2大ディズニーリゾート行くならどっち?

アメリカ - 観光名所

日本のディズニーリゾートも人気ですが、アメリカに行ったら、本物のディズニーリゾートで思いっきり遊びたいと思いませんか?実はアメリカには、二つのリゾートが存在しています。それぞれ違った顔を持つディズニーリゾートを紹介しましょう!カルフォルニア州の「ディズニーランド・リゾート」は日本と作りが似ているタイプと、見た事のないリゾートがあります。せっかくなら「カルフォルニア・アドベンチャー」がおすすめ!見た事のないリゾートが楽しめます。その他にもお城や、アトラクション、パレードなど日本との違いを比べてみて下さいね!

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    【ロサンゼルス】ハリウッド観光で絶対行くべき名所40選

    ハリウッド - 観光名所

    世界有数のエンターテインメントの聖地として知られるハリウッドはロサンゼルスきっての観光スポットが集まっています。パワーアップし続けるエンタメ施設・ハリウッド&ハイランドを中心に、アカデミー賞の授賞式会場のドルビー・シアターやマダム・タッソー蝋人形館など、映画マニアでなくてもわかるような楽しいアトラクションが勢揃い。ハリウッドの観光ならば、歩いても十分見て回ることができますよ。周辺にはちょっとしたトレッキングができる場所もあったり、変わった美術館や博物館も多く、映画関係だけでなく、さまざまな楽しみを満喫できます。そうしたハリウッドの魅力的な観光名所を紹介します。ぜひ次の旅行計画の参考にしてくださいね。

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    【ニューヨーク・ミッドタウン】買い物天国「5番街」でお得な買い物をするならここ!

    ニューヨーク - 観光

    ニューヨークに行ったらもちろん観光もしたいけど、ショッピングだって楽しみたい人が多いのではないでしょうか。日本では高いアメリカのブランド品や日本では売ってないアメリカならではの物など、見ていると全部買いたくなって困ってしまいますよね。そこで、日本人に人気の高級ブランド店や、デスカウント店、雑貨屋などありとあらゆる種類のそろう5番街を中心にミッドタウンのおすすめのショッピングエリアをご紹介します。ショッピングのお得情報もありますよ。

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