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カンボジアで使える格安海外レンタルWiFiを比較・予約する

カンボジアのWiFiについて

アンコールワットやアンコールトムなどたくさんの遺跡が広大なエリアに広がっている世界遺産、アンコールの遺跡群が有名なカンボジア。内戦の傷もだんだんと癒え、近年急速に発展していることから、人気の旅行先のひとつになっています。その旅先で日本にいる時と同じようにiPhoneやAndroidスマホで観光情報や天気を調べたい、あるいはLINEやFacebookで写真を送りたいという人におすすめしたいのが海外レンタルWi-Fiルーターです。 インターネットで簡単に契約でき、空港のカウンターや宅配などで、受け取りも返却も簡単です。現地の携帯電話を借りたり、SIMカードを購入したりと、どうすればいいのかよくわからず日本の通信キャリアのサービスを何気なく使っている人も多いのではないでしょうか? レンタルWiFIルーターであれば、スイッチを入れればすぐに、いつも使っている端末で海外でもインターネットを利用できます。 空港やカフェなどで提供されているフリーWiFiと違って動きながらでも利用でき、旅の感動を共有したい瞬間に「遅い」「繋がらない」というガッカリもありません。ただ、グローバルWiFiやイモトのWIFI、Wi-Ho!など、カンボジアではレンタルWiFiを提供している会社が多く、どこを選べばいいのかよくわからないという人もいるのではないでしょうか? 料金や使える通信量、1国だけでなくほかの国々でも使えるものなど、さまざまな視点からピッタリのWiFiルーターが見つかるようにサポートします。どうしてもというときだけに使う保険のような感覚で持っておきたい人から、カンボジアで写真をたくさん撮ってSNSにリアルタイムでアップしていきたいという人まで、最適なWiFiルーターが見つかりますよ。もはや海外旅行の常識になったレンタルWi-Fiルーターで快適通信を楽しみましょう。

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カンボジアのWiFiレンタル最安値比較

ブランド ご利用料金 プラン 申込期限 詳細・予約

300円/日

カンボジア 4G LTE(250MB)
4G
1~3日前まで

910円/日

カンボジア 4G LTE 大容量(500MB)
4G
1~3日前まで

950円/日

大容量プラン
3G
1~3日前まで

1,560円/日

大容量プラン
4G
1~3日前まで

765円/日

通常プラン
3G
1~3日前まで

920円/日

大容量プラン
3G
1~3日前まで

700円/日

レギュラープラン(500MB)
3G
1~3日前まで

700円/日

レギュラープラン(500MB)
4G
1~3日前まで

カンボジアのWiFiレンタル日数別比較表

カンボジアのWiFiお役立ち情報

■カンボジアで利用できるレンタルWiFiルーターを比較しよう!

グローバルWiFi

グローバルWiFi は24時間365日体制で安心のカスタマーサポートを行っており、現地通信会社の回線を利用するため、いつでもどこでも高速・高品質なインターネットを使えます。データ通信量が250MBの4G LTE通常プランでは、一日定額300円です。1GB使える超大容量プランは一日定額970円で、容量を気にすることなく使用できます。オプションで一日500円から保障パックへ加入でき、WiFi機器、スマートフォンなどの充電が可能な持ち運びができるモバイルバッテリーも付いてくるのでおすすめです。また一日500円でiPad 第4世代やiPad miniのレンタルも可能です。一か月以上前に予約するとさらに値引きされるので、早期予約がおすすめです。申し込みはWEBで受け付けています。受取・返却は、空港または宅配で、空港カウンターは全国で15か所あります。宅配料金は500円で、二日前の事前受け取りを希望する場合は、1000円(税抜)の事前受取料金がかかります。

イモトのWiFi

イモトのWiFiは各国の現地の通信会社に直接アクセスすることで非常に安価な価格で提供しており、3G WiFiプランが格安で一日980円でレンタルできます。4GLTEの高速データが可能なWiFiプランは、一日1580円です。受取方法は、空港カウンターまたは宅配で、手数料がそれぞれ1台につき500円上乗せされます。(税抜)受取カウンターは、成田、羽田、関西、中部、福岡空港にあり、申し込みはインターネットで受け付けています。宅配で返却する場合は、送料は自己負担で、発送が帰国後2日以降となった場合、1台あたりの延滞料2,000円/日(+税)が発生します。東京本社(渋谷区)で直接受取・返却をする場合は、手数料がかかりません。オプションで付けられる盗難や紛失に関する保障パックは、日額300円のあんしんパックフルと日額200円のあんしんパックがあり、あんしんパックフルの方が実質負担金が0円なのでおすすめです。

Wi-Ho!(ワイホー)

ワイホーでは、現地の携帯通信会社を選択し、その国専用の3GのWiFiルーターを提供しています。利用可能な地域は現地の携帯通信会社で最も広く、通信状態も一番安定しています。データ通信量が250MBの3Gの通常プランで一日定額1150円(税抜)です。カンボジアを含む世界90カ国以上を1台で使える世界周遊ワイホーLite 3Gプランでは、250MBの3Gが一日定額わずか1380円で利用でき、レンタルWiFi会社の中でも最安値クラスです。最大接続台数は五台なので、大人数で旅行へ行った際はみんなとシェアでき便利です。オプションでは、モバイルバッテリーが一日一台216円、盗難や事故などで免責額が割引となるあんしん補償が216円で加入できます。

Telecom Square(テレコムスクエア)

テレコムスクエアでは、急な海外出張時や急ぎで商品を受け取りたい場合に便利なWEB当日申し込みサービスがあり、1回540円で申し込み3時間後に空港カウンターで商品の受け取りが可能です。受取カウンターは、新千歳、成田、羽田、関西、中部、高松、福岡空港で、申し込みはWEBで受け付けており、有料で宅配での受け取りも可能です。返却は受付カウンターまたは返却ボックスで返却できます。受取予定日の2日前からキャンセル料が発生し、申込確認書が送付済みの場合は、キャンセル料金がかかります。最安のプランは、データ通信量が500MBの4Gまたは3Gのレギュラープランで、一日700円(税抜)です。カンボジアを含む27の国と地域を1台でカバーできるアジア周遊プランがお得で、1日わずか1200円(不課税)で利用できます。オプションでは、WiFiルーターとスマートフォンが約1回フル充電可能なモバイルバッテリーライトが216円(不課税)でレンタルできます。安心補償プラスと旅行先からの電話通訳や相談サービスを受けることができるコンシェルコールがセットになった保障プランが一日432円で加入でき、盗難や紛失などに関しては負担金が実質0円なのでおすすめです。

■WiFiルーターのメリット

写真を送る、現在地を調べる、無料電話をかける、WiFiルーターがあればどこでもOK

海外でスマホが自由自在に使えれば、旅行時のちょっとした不自由を解消してくれます。例えば、高額な通話料がかかる携帯電話間の国際電話もLINEアプリを使えば無料で通話可能。出張旅行中の突然のメールなどにもすぐに対応できます。移動した先でその都度WiFi環境を探さなくていいのが気楽ですし、移動中の暇な時間にインターネットが使えます。フリーWiFiスポットでは、その場から動くとすぐに接続が切れてしまうので、動き回りながら見られるのは大きなメリットです。もちろんトラベルブックも現地で見られるので、観光情報のチェックにぜひ活用して下さいね。

レンタルWiFiルーターと海外パケット使い放題の料金比較

頻繁に海外旅行をしている人の中には、携帯キャリアが提供する「海外パケット使い放題」を利用されている人がいるかもしれません。しかし、携帯各社のサービスと海外レンタルWiFiルーターと比べると、後者の方が断然お得です。料金のリーズナブルさに加えて、何より使えるデータ容量の大きさが魅力。海外パケット使い放題の約10倍近い容量が使えます。多くのレンタルWiFiルーターに用意されているプランの1日250MBの定額通信では、一般的な目安としてスマホなら最大約140分程度の動画閲覧、約1700ページのウェブページが閲覧可能です。

■レンタルWiFiルーターの借り方・プランの選び方

用途に合った通信速度、容量のレンタルプランを選ぼう

レンタルWiFIルーターは、通信速度や通信量、バッテリー容量などでいくつかのプランに分かれています。それぞれのプランの違いを知って、用途や使用人数に合わせたプランを選ぶのが、賢く海外レンタルWiFiルーターを利用するコツです。例えば、4G-LTEと3Gとでは通信速度が異なり、4G-LTEの方がより高速通信が可能。データ量の大きい動画や写真をたくさん送受信する方ならば、4G−LTEに対応しており大容量のものがおすすめです。とにかく節約第一の方には3Gで、容量も少なめのものを選ぶといいでしょう。

大容量プランって?

お友達や家族など複数人でレンタルWiFiルーターを使うなら大容量プランがおすすめです。レンタルWiFiルーターは複数端末で同時に利用できるので、一台で複数人が利用できます。1日の使用量は最大500MBのところもあれば、1GBやそれ以上のところもあります。使用可能容量の大きいものを選べば、一人ずつで借りるよりも節約できます。

複数エリア利用可のプランも

2か国以上をまたいで旅行する方のために、複数の国に対応している万能なWiFiルーターもあります。たいていは「周遊プラン」という名前がついているものがそれに当たります。ヨーロッパ周遊プランや東南アジア周遊プランなど、複数国回ることも多いエリアでは、借りて返してを繰り返さなくていいので、旅行中楽に過ごせます。

■レンタルWiFiルーターのレンタル&返却手順

申し込み

レンタルWIFIルーターを利用する場合、主な申し込みの窓口はインターネットか空港、各会社の店舗です。インターネットからであれば事前に申し込みができ、料金やオプションなどをじっくり考えられるのでおすすめです。空港か店舗で当日借りようとしても、在庫がないということもありますので、事前に申し込んでおくのが安心ですね。渡航先、希望プラン、旅行の日程を入れて簡単に料金見積もりができます。問題なければ申し込みを行いましょう。支払いはクレジットカードでのWEB決済が一般的ですが、会社によっては受取や返却の際に現金払いができるところもあります。

受取

受取に関しては空港か各店舗に加えて、自宅への宅配を行っているところもあります。宅配の場合は配送料がかかりますが、旅行前に物品の確認ができ空港や現地店舗に寄る必要がないので、移動時間を節約したい人におすすめです。

返却

返却も空港の専用カウンターや店舗などで簡単にできます。会社によっては、レンタルCDを返すように返却ボックスに入れるだけのところもあります。帰り際に返すのが面倒という人には、後日配送で返却できるところもありますので、自分のやりやすい方法で簡単に返せます。

■WiFiルーターの使い方

レンタルWiFiルーターの使い方はとっても簡単です。WiFi端末のスイッチを入れ、表示されたパスワードをお手持ちのスマホやタブレットに入力するだけで接続できます。使用するうえで最初に見つけてほしいのは、「SSID」と「Key」という2つの項目です。レンタルWIFIルーターの電源を入れた時に画面に表示されるものや、端末にシールで張り付いているものがありますので、最初にどちらのタイプのレンタルWIFIルーターなのか確認しておきましょう。「SSID」はルーター固有の電波番号のようなもので、どこから来ている電波なのかを表しています。「Key」はパスワードのことで、接続する際に入力するのはこちらです。

接続する際には、まずレンタルWiFIルーターの電源を入れましょう。次に、スマホやタブレットでWiFI設定の画面を開くと、近くに飛んでいるSSIDの一覧が表示されますので、一致するものを選択します。すると、パスワードを入力する画面が出ますので、該当のパスワードを入力したら接続ボタンをタップしましょう。SSIDとパスワードがちゃんと合っていればインターネットにつながるようになります。

■レンタルWiFiルーターとセットで便利なオプションの数々

グローバルWiFiの海外レンタルWiFiルーターには、充電用のACアダプターとUSBケーブル、接続マニュアル、該当国で使える変換プラグがセットでレンタルされます。その他、以下のオプションを追加すれば、さらに便利で安心です。

あんしん補償

思わぬトラブルに遭遇することもある海外旅行。もしもに備えて加入しておきたいのがほとんどの会社に用意されている「補償制度」です。WiFiルーターの紛失や盗難、故障や水没の際に、修理代金や再調達代金が減免されます。概ね日額200円〜300円となっており、被害にあっても支払いが100%免除されるものや80%免除のもの、パスポート紛失の際の再発行手続きにかかる費用の補償までしてくれるものまであります。保障制度に入っていないと、全損や盗難の場合3〜5万円もの支払いとなってしまいます。自分は大丈夫と過信せず、必ず申し込んでおきましょう。

モバイルバッテリー

移動の多い旅先で起こりやすいWiFiルーターの電池切れ。モバイルバッテリーがあればスマホやタブレットも一緒に充電可能です。バッテリーの容量や一度に充電できる端末の数など各社違うものを用意しています。スマホやタブレットのヘビーユーザーなら必須のアイテムですよ。現地の充電方式に対応したものをレンタルできる場合や、専用の変圧器がセットになることが多いので、普段からモバイルバッテリーを使っている人は、こちらのほうが安心かも。

マルチ変換プラグ

複数国対応型の変換プラグは数か国を旅する際に便利です。レンタルWiFiルーターには、渡航国に対応した電源プラグがセットになっていることもありますが、そうでない場合はレンタルしておくと安心です。

その他の便利なオプションアイテム

レンタルWiFiルーターを提供している会社によって用意しているものが違いますが、現地用のスマホやタブレットも合わせてレンタルしてくれるところもあります。普段はスマホしか使っていないけれども、旅行中は大きな画面のタブレットを使ってみたいという人や、普段の端末を海外で使うのは心配という場合などに便利です。その他、旅行中の思い出作りをより楽しくしてくれる、特殊なカメラのレンタルもおすすめです。自分で買うほどでは…という最新アイテムがレンタルで使えるので、新しもの好きな人は各社のオプション品をよくチェックしてみてください。

■カンボジア観光で覚えておきたいフリーWiFiスポットと使い方ガイド

カンボジアのスターバックスのフリーWiFiについて

スターバックスコーヒーの無料Wi-Fiは、レシートにSSIDやパスワードが記載されており、レシートを受け取ってから30分間利用できます。一回の接続時間はわずか30分間なので、ビジネスなどで長時間利用したい方は、再度ドリンクを注文する必要があります。またカンボジアでは、まだ2店舗しか展開されておらず、人気のため混雑している可能性も高いので、ゆっくり滞在しながら無料WiFiを利用することは難しいです。

カンボジアのカフェやレストランのフリーWiFiについて

カンボジアでは、ほとんどのカフェやレストランで無料WiFiが利用できます。大手チェーンのカフェ・レストランから、小さな個人経営のお店まで、フリーWiFiが提供されており、アクセス方法は簡単な場合が多いです。ただし、カンボジアでは停電が発生する事も多く、またWiFiの接続速度が遅い、不安定といった事情があるため、仕事などで必ず使用したいといった方には、レンタルのWiFiルーターを事前に用意して持っていくことがおすすめです。

カンボジアの空港で利用できるフリーWiFiについて

カンボジアのダナン国際空港などの主要空港で無料WiFiが利用可能です。プノンペン国際空港では、接続できる制限時間が30分間のみですが、再度接続し直せば再び使えます。接続方法は、空港名が書かれたSSIDにアクセスし、パスワードはとくに必要ありません。英語で説明されているところが多いので、英語が得意な方は簡単に接続できます。ただし、これらの空港は、接続速度が遅かったり不安定な場合もあるので、ビジネスなどで利用する場合は不向きです。

ホテルなど宿泊施設のWiFiについて

カンボジアでは、約7割のホテルで無料WiFiが利用できます。それらのホテルは、客室内でも利用できることも多く、接続方法も簡単な場合が多いです。ただし、一部のホテルではロビーなど公用エリアだけ無料という場合もあるため、予約時に事前にチェックしておく必要があります。また、部屋によっては接続状況が不安定な場合もあるので、ビジネスなどで長時間利用したい方にとってはWiFiルーターをレンタルすることがおすすめです。

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    カンボジアのシェムリアップの観光地といえばなんと言ってもアンコールワットなのは誰でも異論が無いところですが、周辺にはクメール文化の最盛期の遺跡群がたくさんあります。一帯はアンコールワットを含めてアンコール遺跡群としてユネスコの世界遺産に登録されています。入場券はプノン・クーレンとベンメリアを除くアンコール遺跡群共通なので、ぜひ足を伸ばしてみましょう。 どの遺跡も一つ一つに個性があり、当時の文化や世界観に思いをはせながらじっくり巡りたいところばかりです。ここではアンコールワット以外のシェムリアップ周辺の遺跡観光について紹介します。

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    カンボジアは政治的に不安定な時期もありあまり身近な観光地ではありませんでしたが、最近は政治の安定と経済の発展を背景に観光のために訪れる人も増えてきています。特に、悲しい歴史を残す場所は今でも大きなメッセージを我々に伝えてくれていますのでぜひ訪れて頂きたい場所です。とても悲しい近代の遺産と古代クメールから続く穏やかで優しい人々の伝統の文化を両方観ていくと、ここはただの観光だけでなく人類の過去の過ちやこれからの未来のために深く考える有意義な旅が出来る場所だと感じられるはずです。そんなカンボジアの首都プノンペンの定番観光スポットを集めてみましたのでぜひ訪れる際には参考にされてくださいね。

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    【カンボジア】「旅猿」で岡村・東野が訪れたロン島は“アジアの中のヨーロピアンビーチ”だっ!

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    カンボジアといえば、やはりアンコールワットをはじめとする遺跡観光のイメージが強いはず。でも、実は南部にはエメラルドブルーの海に面した素敵なビーチリゾートがあるのです。今回紹介する「ロン島」は、まさに日本人にまだあまり知られていない穴場的リゾート。メインストリートのトゥーイビーチ沿いにはゲストハウスやバンガローが建ち並びます。バカンス好きの欧米人バックパッカーに人気のリゾートアイランドで、まるでヨーロッパのビーチにいるような気分にも浸れます。こちらではロン島への行き方や島の様子を紹介。ぜひ次の旅の参考にしてみてください!(取材協力/ベトナム航空)

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