おすすめ旅行を探すならトラベルブック(TravelBook)

ホテル・航空券の料金比較・予約サイト

ベトナムで使える格安海外レンタルWiFiを比較・予約する

ベトナムのWiFiについて

ベトナムには、ハノイやホーチミンといった大都市の発展も目覚ましいですが、その周辺にはすぐに牧歌的でのどかな世界が広がっており、アジアの原風景が残る国としても観光客に人気です。美しいビーチリゾートも多く、のんびりと過ごすのもおすすめ。その旅先で日本にいる時と同じようにiPhoneやAndroidスマホで観光情報や天気を調べたい、あるいはLINEやFacebookで写真を送りたいという人におすすめしたいのが海外レンタルWiFiルーターです。 インターネットで簡単に契約でき、空港のカウンターや宅配などで、受け取りも返却も簡単です。現地の携帯電話を借りたり、SIMカードを購入したりと、どうすればいいのかよくわからず日本の通信キャリアのサービスを何気なく使っている人も多いのではないでしょうか? レンタルWiFIルーターであれば、スイッチを入れればすぐに、いつも使っている端末で海外でもインターネットを利用できます。 空港やカフェなどで提供されているフリーWiFiと違って動きながらでも利用でき、旅の感動を共有したい瞬間に「遅い」「繋がらない」というガッカリもありません。ただ、グローバルWiFiやイモトのWIFI、Wi-Ho!など、ベトナムではレンタルWiFiを提供している会社が多く、どこを選べばいいのかよくわからないという人もいるのではないでしょうか? 料金や使える通信量、1国だけでなくほかの国々でも使えるものなど、さまざまな視点からピッタリのWiFiルーターが見つかるようにサポートします。どうしてもというときだけに使う保険のような感覚で持っておきたい人から、ベトナムで写真をたくさん撮ってSNSにリアルタイムでアップしていきたいという人まで、最適なWiFiルーターが見つかりますよ。もはや海外旅行の常識になったレンタルWiFiルーターで快適通信を楽しみましょう。

広告

ベトナムのWiFiレンタル最安値比較

ブランド ご利用料金 プラン 申込期限 詳細・予約

332円/日

ベトナム 3G(250MB)
3G
1~3日前まで

432円/日

ベトナム 4G LTE(250MB)
4G
1~3日前まで

541円/日

ベトナム 3G 大容量(500MB)
3G
1~3日前まで

641円/日

ベトナム 4G LTE 大容量(500MB)
4G
1~3日前まで

844円/日

ベトナム 4G LTE 超大容量(1GB)
4G
1~3日前まで

550円/日

大容量プラン
3G
1~3日前まで

351円/日

通常プラン
3G
1~3日前まで

552円/日

大容量プラン
3G
1~3日前まで

700円/日

レギュラープラン(500MB)
3G
1~3日前まで

1,150円/日

大容量プラン
3G
1~4日前まで

ベトナムのWiFiレンタル日数別比較表

ベトナムのWiFiお役立ち情報

■ベトナムで利用できるレンタルWiFiルーターを比較しよう!

グローバルWiFi

グローバルWiFiは、200ヶ国以上の国と地域で使える、ビジョンが運営している海外用WiFiのレンタルサービスです。パケット定額制ですので、追加料金などの心配なく利用できます。日本国内の主要空港・港(14空港、1港)で、受取・返却が可能です。ベトナムでは3Gに対応しており、メールやSNSメッセージが主な用途の方におすすめです。最安プランでは1日870円で250MBまでのデータ通信が可能です。事務手数料は500円(税抜)、空港受取料金・空港返却料金は無料です。WiFiルーターを宅配受取にする場合は、宅配料金が別途500円(税抜)かかります。1日300円でWiFi機器の水没・部分破損・故障・全損・紛失・盗難100%補償。24時間365日のお客様サポート体制があり、海外拠点の現地スタッフなどによる現地対応も可能で、安心して利用できます。

イモトのWiFi

イモトのWiFiは200ヶ国以上で使える、エクスコムグローバルが運営する海外用WiFiレンタルサービスです。各国の現地の通信会社に直接アクセスすることで格安の価格体系を実現しています。WiFiルーターの機器レンタル料は無料、支払いは日額定額のデータ通信料のみです。ベトナムでは3G LTEに対応しており、1日980円の定額で、500MBの大容量プランも追加料金なしで利用できます。1日300円の「あんしんパックフル」は、盗難・紛失や損壊など万一の際の弁償代金を100%免除。渡航中のWiFiルーターのトラブルは24時間対応のテクニカルサポートセンターが対応しています。空港受取手数料500 円(税抜)、宅配送料は全国一律 500 円/台(税抜)です。

Wi-Ho!(ワイホー)

Wi-Ho!(ワイホー)は、130ヶ国以上で使える国際モバイル専業24年のテレコムスクエア社の海外用WiFiレンタルサービスです。現地の通信会社の回線を利用するので、つながりやすさが違います。ベトナムでは3Gに対応しており、1日定額390円(不課税)で250MBまでデータ通信が利用できます。ワイホー1台でWiFi対応機器を最大5台まで接続できるので、数人で利用するとさらにお得です。宅配送料は無料なので、出発前に受け取りができます。羽田空港、成田空港、関西国際空港での受取・返却も可能です。1日216円で盗難・紛失や破損時に発生する弁償代金を100%補償。充電器・変換プラグもセットされているので便利です。

Telecom Square(テレコムスクエア)

Telecom Square(テレコムスクエア)は専業24年、年間50万人以上が利用する日本最大級の通信レンタルの会社です。ベトナムでは3G に対応しており、1日700円で500MBまでのデータ通信が可能です。完全定額制なので、いくら使っても安心。成田空港や関西国際空港をはじめ、日本の主要空港にあるカウンターで受取・返却できます。受取と返却が別の空港でも手数料はありません。申し込み3時間後には空港で受取が可能です。スマホやタブレットなどを、5~10台まで接続できます。1日324円で紛失・破損・全損を100%補償。宅配料は本州で821円(税込)です。24時間365日対応の日本語サポートデスクがあり、利用中のトラブルにも安心の体制が整っています。

JAL ABC

JAL ABCでは、世界220ヶ国以上で使える海外用WiFiルーターのレンタルサービスを行っています。羽田空港、成田空港、関西国際空港にカウンターがあり、受取・返却ができます。引き渡し手数料は無料で、宅配での受取も選択できます。事前予約なしでも、在庫がある限りABCカウンターにて貸し出しが可能です。WiFiルーターのレンタル料金は無料で、事務手数料などその他の料金は一切かかりません。JALマイレージなら1台レンタルから、ショッピングマイルがたまります。ベトナムでは3G LTE対応しており、1日1150円の料金定額で、データ通信量が無制限で利用できます。安心補償料1日210円で、盗難・紛失における端末代が15700円のみの支払いになります。

■WiFiルーターのメリット

写真を送る、現在地を調べる、無料電話をかける、WiFiルーターがあればどこでもOK

海外でスマホが自由自在に使えれば、旅行時のちょっとした不自由を解消してくれます。例えば、高額な通話料がかかる携帯電話間の国際電話もLINEアプリを使えば無料で通話可能。出張旅行中の突然のメールなどにもすぐに対応できます。移動した先でその都度WiFi環境を探さなくていいのが気楽ですし、移動中の暇な時間にインターネットが使えます。フリーWiFiスポットでは、その場から動くとすぐに接続が切れてしまうので、動き回りながら見られるのは大きなメリットです。もちろんトラベルブックも現地で見られるので、観光情報のチェックにぜひ活用して下さいね。

レンタルWiFiルーターと海外パケット使い放題の料金比較

頻繁に海外旅行をしている人の中には、携帯キャリアが提供する「海外パケット使い放題」を利用されている人がいるかもしれません。しかし、携帯各社のサービスと海外レンタルWiFiルーターと比べると、後者の方が断然お得です。料金のリーズナブルさに加えて、何より使えるデータ容量の大きさが魅力。海外パケット使い放題の約10倍近い容量が使えます。多くのレンタルWiFiルーターに用意されているプランの1日250MBの定額通信では、一般的な目安としてスマホなら最大約140分程度の動画閲覧、約1700ページのウェブページが閲覧可能です。

■レンタルWiFiルーターの借り方・プランの選び方

用途に合った通信速度、容量のレンタルプランを選ぼう

レンタルWiFIルーターは、通信速度や通信量、バッテリー容量などでいくつかのプランに分かれています。それぞれのプランの違いを知って、用途や使用人数に合わせたプランを選ぶのが、賢く海外レンタルWiFiルーターを利用するコツです。例えば、4G-LTEと3Gとでは通信速度が異なり、4G-LTEの方がより高速通信が可能。データ量の大きい動画や写真をたくさん送受信する方ならば、4G−LTEに対応しており大容量のものがおすすめです。とにかく節約第一の方には3Gで、容量も少なめのものを選ぶといいでしょう。

大容量プランって?

お友達や家族など複数人でレンタルWiFiルーターを使うなら大容量プランがおすすめです。レンタルWiFiルーターは複数端末で同時に利用できるので、一台で複数人が利用できます。1日の使用量は最大500MBのところもあれば、1GBやそれ以上のところもあります。使用可能容量の大きいものを選べば、一人ずつで借りるよりも節約できます。

複数エリア利用可のプランも

2か国以上をまたいで旅行する方のために、複数の国に対応している万能なWiFiルーターもあります。たいていは「周遊プラン」という名前がついているものがそれに当たります。ヨーロッパ周遊プランや東南アジア周遊プランなど、複数国回ることも多いエリアでは、借りて返してを繰り返さなくていいので、旅行中楽に過ごせます。

■レンタルWiFiルーターのレンタル&返却手順

申し込み

レンタルWIFIルーターを利用する場合、主な申し込みの窓口はインターネットか空港、各会社の店舗です。インターネットからであれば事前に申し込みができ、料金やオプションなどをじっくり考えられるのでおすすめです。空港か店舗で当日借りようとしても、在庫がないということもありますので、事前に申し込んでおくのが安心ですね。渡航先、希望プラン、旅行の日程を入れて簡単に料金見積もりができます。問題なければ申し込みを行いましょう。支払いはクレジットカードでのWEB決済が一般的ですが、会社によっては受取や返却の際に現金払いができるところもあります。

受取

受取に関しては空港か各店舗に加えて、自宅への宅配を行っているところもあります。宅配の場合は配送料がかかりますが、旅行前に物品の確認ができ空港や現地店舗に寄る必要がないので、移動時間を節約したい人におすすめです。

返却

返却も空港の専用カウンターや店舗などで簡単にできます。会社によっては、レンタルCDを返すように返却ボックスに入れるだけのところもあります。帰り際に返すのが面倒という人には、後日配送で返却できるところもありますので、自分のやりやすい方法で簡単に返せます。

■WiFiルーターの使い方

レンタルWiFiルーターの使い方はとっても簡単です。WiFi端末のスイッチを入れ、表示されたパスワードをお手持ちのスマホやタブレットに入力するだけで接続できます。使用するうえで最初に見つけてほしいのは、「SSID」と「Key」という2つの項目です。レンタルWIFIルーターの電源を入れた時に画面に表示されるものや、端末にシールで張り付いているものがありますので、最初にどちらのタイプのレンタルWIFIルーターなのか確認しておきましょう。「SSID」はルーター固有の電波番号のようなもので、どこから来ている電波なのかを表しています。「Key」はパスワードのことで、接続する際に入力するのはこちらです。

接続する際には、まずレンタルWiFIルーターの電源を入れましょう。次に、スマホやタブレットでWiFI設定の画面を開くと、近くに飛んでいるSSIDの一覧が表示されますので、一致するものを選択します。すると、パスワードを入力する画面が出ますので、該当のパスワードを入力したら接続ボタンをタップしましょう。SSIDとパスワードがちゃんと合っていればインターネットにつながるようになります。

■レンタルWiFiルーターとセットで便利なオプションの数々

グローバルWiFiの海外レンタルWiFiルーターには、充電用のACアダプターとUSBケーブル、接続マニュアル、該当国で使える変換プラグがセットでレンタルされます。その他、以下のオプションを追加すれば、さらに便利で安心です。

あんしん補償

思わぬトラブルに遭遇することもある海外旅行。もしもに備えて加入しておきたいのがほとんどの会社に用意されている「補償制度」です。WiFiルーターの紛失や盗難、故障や水没の際に、修理代金や再調達代金が減免されます。概ね日額200円〜300円となっており、被害にあっても支払いが100%免除されるものや80%免除のもの、パスポート紛失の際の再発行手続きにかかる費用の補償までしてくれるものまであります。保障制度に入っていないと、全損や盗難の場合3〜5万円もの支払いとなってしまいます。自分は大丈夫と過信せず、必ず申し込んでおきましょう。

モバイルバッテリー

移動の多い旅先で起こりやすいWiFiルーターの電池切れ。モバイルバッテリーがあればスマホやタブレットも一緒に充電可能です。バッテリーの容量や一度に充電できる端末の数など各社違うものを用意しています。スマホやタブレットのヘビーユーザーなら必須のアイテムですよ。現地の充電方式に対応したものをレンタルできる場合や、専用の変圧器がセットになることが多いので、普段からモバイルバッテリーを使っている人は、こちらのほうが安心かも。

マルチ変換プラグ

複数国対応型の変換プラグは数か国を旅する際に便利です。レンタルWiFiルーターには、渡航国に対応した電源プラグがセットになっていることもありますが、そうでない場合はレンタルしておくと安心です。

その他の便利なオプションアイテム

レンタルWiFiルーターを提供している会社によって用意しているものが違いますが、現地用のスマホやタブレットも合わせてレンタルしてくれるところもあります。普段はスマホしか使っていないけれども、旅行中は大きな画面のタブレットを使ってみたいという人や、普段の端末を海外で使うのは心配という場合などに便利です。その他、旅行中の思い出作りをより楽しくしてくれる、特殊なカメラのレンタルもおすすめです。自分で買うほどでは…という最新アイテムがレンタルで使えるので、新しもの好きな人は各社のオプション品をよくチェックしてみてください。

■ベトナム観光で覚えておきたいフリーWiFiスポットと使い方ガイド

ベトナムの公共WiFiについて

ベトナムのダナン市では、2013年から約400ヶ所以上のアクセスポイントを設置し、フリーWiFiを提供しています。スマートフォンなどのWiFiネットワーク検索画面から「DANANG WIFI」というSSIDを選択すると市のサイトにつながるので、「KET NOI INTERNET」をクリックし、「タッチアイコン」をクリックするとインターネットを利用できます。パスワードや個人情報などの入力や事前登録は必要ありません。他にもフエ市やホイアン市、ホーチミン市でも無料で使える公共WiFiを提供しています。

アメリカのスターバックスのフリーWiFiについて

ベトナムのスターバックスコーヒー全店でフリーWiFiを提供しています。飲み物や料理を注文するとパスワードが記載された紙をもらえるので、スマートフォンなどのWiFiネットワーク検索画面から「Starbucks」というSSIDを選択してパスワードを入力します。その際画面上に利用金額が出ますが、気にせずに「agree」をクリックし「Done」が画面に現れると、インターネットを利用できます。個人情報などの入力や事前登録は必要ありません。1つのパスワードで1時間しか利用できないので、引き続き利用したいときは、もう一度商品の購入が必要です。

アメリカのカフェやレストランのフリーWiFiについて

ベトナムのカフェやレストランでは、ほぼフリーWiFiを提供しています。ケンタッキーフライドチキンやロッテリアなどのファーストフード店、デパート内のフードコート、カフェ、個人経営のレストランでも、無料で利用できます。ほとんどの店でパスワードの入力が必要です。レシートの下の方に記載されていることが多く、レストランでは店員さんに聞くと、パスワードを教えてくれます。スマートフォンなどのWiFiネットワーク検索画面から選択して、パスワードを入力するだけでインターネットを利用できます。個人情報などの入力や事前登録は必要ありません。

アメリカの空港で利用できるフリーWiFiについて

ハノイ国際空港では、フリーWiFiを提供しています。スマートフォンなどのWiFiネットワーク検索画面から「NoiBai Airport Free WiFi」というSSIDを選択するだけで、簡単にインターネットに接続できます。パスワード、個人情報などの入力や事前登録は必要ありません。ホーチミン空港では、ネットワーク検索画面から選択し、入力の画面で性別と年齢、アメリカドルベースでの年収を入力するとインターネットを利用することができます。パスワードの入力は必要ありません。

ホテルなど宿泊施設のWiFiについて

ベトナムでは5つ星ホテルはもちろん、バックパッカー向けの安宿ホテルでさえ、ほぼ100%フリーWiFiを利用できます。その際パスワードの入力が必要です。チェックイン時にフロントスタッフが教えてくれたり、客室のデスクの上に置いてある場合もあります。スマートフォンなどのWiFiネットワーク検索画面から選択して、パスワードを入力するだけでインターネットを利用できます。個人情報などの入力や事前登録は必要ありません。客室で使えず、ロビーのみで利用できるケースもあります。

■ベトナムに関する観光情報

詳しく

【ベトナム】ダナンでおすすめの観光スポット:ビーチが続く港町の名所30選

ダナン - 観光名所

ベトナムの中心に位置する白浜の美しいビーチが続く港町、ダナン。神秘的なハロン湾のあるハノイ、水上マーケットが人気のホーチミンに並ぶ商業都市で、フランス統治時代の名残を感じるコロニアル風の建物が立ち並ぶ素敵な街です。近郊には世界遺産に認定されたチャンパ王国の聖域として知られる「ミーソン遺跡」など観光の見どころ満載。 ビーチリゾートはもちろん、リバーサイドで夜景を満喫するのもよし、フランス統治時代や王朝時代の面影を楽しむもよし、世界遺産巡りの拠点とするもよし、日本からのアクセスのよく魅力的な街・ダナンの旅を存分に楽しんでください。

詳しく

【ベトナム】レトロ&異国情緒!観光客好みのハノイでおすすめカフェ20選

ハノイ - カフェ・茶館

ハノイは、ベトナムの北部に位置する、ベトナムの首都です。政治・文化の中心となっており、国会・最高裁・官公庁が集中しています。商業都市としてはホーチミンに遅れを取ってきましたが、近年は外国企業のベトナム北部への進出が盛んになり、在住する外国人の数も増えています。さらに、国民の生活が豊かになるにつれ、大規模な道路建設、新興住宅街や大型ショッピングセンターの建設も進んでいます。ビジネス街を離れれば、美しい水辺や伝統的な繁華街、ヨーロッパの影響を受けた路地など、昔ながらのベトナムの魅力を堪能できます。そんなハノイの観光の途中で立ち寄りたいおすすめのカフェを紹介します。

詳しく

【ベトナム】ホーチミンの観光旅行のおすすめ名所まとめ

ホーチミン - 観光名所

ベトナム最大の都市であるホーチミンは、東南アジア有数の観光都市としても人気を誇ります。「東洋のパリ」と呼ばれたフランス統治時代のコロニアル建築物や街並みが美しく、ベトナムの歴史を楽しく学べる博物館や史跡も多数あります。 また、華僑が発展させていった中華街(チョロン)やベトナム式ホットストーンマッサージが受けられるスパなど、ホーチミンらしい観光施設も充実しています。今回はそんなホーチミンの観光旅行での定番になっているおすすめのスポットを紹介します。ホーチミンの名所を網羅しましたので、きっと行きたいスポットが見つかりますよ。

詳しく

【ベトナム】あの「奇界遺産」の表紙になったテーマパーク「スイ・ティエン公園」へ

ホーチミン - 観光

ベトナムにある「世界の有名テーマパーク12選」に選ばれたスイ・ティエン公園。別名「狂ったディズニーランド」ともばれる広大な敷地面積を持った、一風変わったテーマパーク。そんな世界でも最も怪しいと噂されるスイ・ティエンをこちらではご紹介しています。テーマは仏教となっていますが、そのきも可愛さとあいまって、何故か怪しい空気が漂う公園。テーマ内では、迫力あるワニと人間との餌をかけての攻防戦や、楽しいゴーカートに観覧車が二つと、遊べるエリアもあり!とりあえず、その怪しさに触れてみて下さい。

詳しく

ベトナム最後の楽園「コンダオ島」の魅力徹底ガイド

その他の都市 - ビーチ・砂浜,海岸・海

ベトナム最後の楽園と言われる「コンダオ島」を知っていますか。ベトナム南部に位置する大小16の島々の中で一番大きく、人口は約7500人。別名「コンソン島」とも呼ばれます。手つかずの自然が残る、まさに秘境のリゾート地です。コンダオ島で、ぜひ泊まってほしいホテルが島唯一の五つ星ホテル「Six Senses Con Dao(シックス センシズ コンダオ)」です。全室スイートタイプのヴィラで、部屋はプライベートプール付き。遠くにはビーチも広がっています。さまざまなアクティビティも用意されており、新婚旅行や家族旅行にもおすすめです。コンダオ島に滞在した私が、シックス センシズ コンダオや街の観光スポット、アクセス方法、観光シーズンなどについて、解説します。

ベトナムに関連するまとめ

  • まとめ

    【ホーチミン】ベトナムで一度は行かなきゃ!フォーの名店5選

    ホーチミン - ベトナム料理

    ベトナムで食べてみたいお食事と言ったら”フォー”ですよね!もともとは、北部にあるハノイが本場って知ってましたか?ハノイからベトナム全土に広がり、今ではすっかりフォーは、国民食にまでなりました。牛骨、香味野菜、スパイスを独自に調合し、長時間煮込み、肉の臭みがない絶品スープに、薄くて幅のある米粉で作られた麺がマッチしたフォーは絶品です。 今回は、そんな国民食にもなっているフォーのおすすめのお店を紹介します。ベトナムに来たのなら、絶対に一度は行きたいお店です!

  • まとめ

    【ベトナム・ハノイ】安くてうまい!地元でも大人気のお店で絶品ローカルグルメ7選

    ハノイ - ベトナム料理

    ハノイに来たからこそ楽しめる、地元の人もお墨付きのリーズナブルで美味しい本場ベトナムグルメを紹介します。 ベトナムの首都ハノイは、中国の雰囲気感じる旧市街とフランスのコロニアル調の建物が交じり合う独特の異国情緒あふれる不思議な街。観光では、ホアンキエム湖や旧市街を中心にずらりと店が軒を連ねており、シルクやアジアン雑貨などの買い物や美味しい料理店も沢山あります。日本人にも馴染みのあるベトナムグルメが多く、フォーや生春巻きは本場の味を堪能してみたいもののひとつですよね。それ以外にも美味しい名物が沢山あるので、ハノイに行く前に是非チェックしてみてください。

  • まとめ

    【ハノイ】で見つけた!いつまでも心に残るお土産が買えるお店5選

    ハノイ - お土産

    ベトナムのハノイ、何をお土産にしたらいいのか迷いませんか?海外でのお土産を選ぶ時には、いつまでも心残る品物がおすすめです。一つはあれば、楽しかった旅の思い出が蘇るから!ここ、ハノイでは手作りの心のこもったお土産が手に入るので、ぜひお土産にゲットしてみてください。こちらでは、そんなお土産が買えるお店をご紹介致します。手作りのはんこ屋さんや、ベトナムの伝統芸能であるドンホー版画に、技術の高さを誇るハノイの刺繍などをまとめてみました。どれもハノイでしか手に入らない心のこもった一品です。どうぞご覧になって見て下さい。

  • まとめ

    【ベトナム】ホーチミンの観光旅行のおすすめ名所まとめ

    ホーチミン - 観光名所

    ベトナム最大の都市であるホーチミンは、東南アジア有数の観光都市としても人気を誇ります。「東洋のパリ」と呼ばれたフランス統治時代のコロニアル建築物や街並みが美しく、ベトナムの歴史を楽しく学べる博物館や史跡も多数あります。 また、華僑が発展させていった中華街(チョロン)やベトナム式ホットストーンマッサージが受けられるスパなど、ホーチミンらしい観光施設も充実しています。今回はそんなホーチミンの観光旅行での定番になっているおすすめのスポットを紹介します。ホーチミンの名所を網羅しましたので、きっと行きたいスポットが見つかりますよ。

  • まとめ

    【ベトナム】ダナンでおすすめの観光スポット:ビーチが続く港町の名所30選

    ダナン - 観光名所

    ベトナムの中心に位置する白浜の美しいビーチが続く港町、ダナン。神秘的なハロン湾のあるハノイ、水上マーケットが人気のホーチミンに並ぶ商業都市で、フランス統治時代の名残を感じるコロニアル風の建物が立ち並ぶ素敵な街です。近郊には世界遺産に認定されたチャンパ王国の聖域として知られる「ミーソン遺跡」など観光の見どころ満載。 ビーチリゾートはもちろん、リバーサイドで夜景を満喫するのもよし、フランス統治時代や王朝時代の面影を楽しむもよし、世界遺産巡りの拠点とするもよし、日本からのアクセスのよく魅力的な街・ダナンの旅を存分に楽しんでください。

広告

ベトナムに関連するまとめ