おすすめ旅行を探すならトラベルブック(TravelBook)

ホテル・航空券の料金比較・予約サイト

デンマーク(コペンハーゲン)と日本(東京)の時差について

デンマーク(コペンハーゲン)の現在時刻と時差

1月21日 23時12分08秒

デンマーク(コペンハーゲン)と日本(東京)との時差は、8時間です。
日本の方が、8時間進んでいます。

タイムゾーン(コペンハーゲンの標準時)の名称
Central European Standard Time 中央ヨーロッパ標準時
協定世界時との時差
UTC+1
日本との時差
JST-8

デンマーク(コペンハーゲン)の時差の簡単な計算方法

日本とデンマークの首都コペンハーゲンの時差は8時間です。毎年3月下旬から10月下旬まではサマータイムが実施されるため、コペンハーゲンと日本との時差は7時間になります。日本のほうが先行しているため、飛行機のなかで時計の針を7または8時間戻すことで時差の調整ができます。

デンマーク(コペンハーゲン)のサマータイムで発生する時差の変更について

デンマーク(コペンハーゲン)にはサマータイム(Daylight Saving Time / Summer Time)はないので、一年を通じて時差は変わりません。

デンマーク(コペンハーゲン)の日の出、日の入り時刻

日の出の時間 (2018年1月22日)
8時19分
日の入りの時間 (2018年1月22日)
16時23分

デンマーク(コペンハーゲン)への距離

羽田空港から デンマーク(コペンハーゲン)までの距離(測地線長)は、約 8,717 Kmです。

デンマーク(コペンハーゲン)への主要フライト・空港について

日本からコペンハーゲンまでは直行便で12時間程度ですが、就航している航空会社が少ないため、一般的にはヨーロッパ北部の主要空港を経由して行きます。直行便以外では、最も最短のルートでフィンランドのヘルシンキを経由し、コペンハーゲンに行く方法で、おおよそ16時間ほどで到着します。

デンマーク コペンハーゲンは曇り空の日が多いため、日光浴で時差を解消するのが難しいとされています。日本時間の昼に出発する飛行機のなかで、眠り込んでしまうとコペンハーゲンに到着するのが夕方なので、到着した夜に眠れなくなる可能性があります。機内での睡眠は適度に抑えるのがポイントです。
コペンハーゲンの航空券を探す

現地の季節や気候の注意点

デンマークのコペンハーゲンは、北欧のなかでも寒さは穏やかとされています。11月から4月頃までは防寒具やスノーブーツが必要ですが、その他の時期は日本同様の服装で過ごせます。

デンマークは北欧特有の白夜はありません。しかし、6月と7月は日照時間が長く、21時過ぎでも明るいため行動しやすくなります。晴れていれば日光浴で時差を解消するのもいいでしょう。ちなみに、デンマーク政府は6月から7月を観光のベストシーズンとしています。

現地の生活時間や旅行計画時の注意点

コペンハーゲンは鉄道、地下鉄、バスなど公共交通機関が発達しています。観光客向けで美術館などの入場料が無料になる「コペンハーゲンカード」や、移動だけに特化した「シティパス」など便利でお得なチケットがあります。

コペンハーゲンの夏は夜が長いため1日を有効に使えます。反対に、冬はすぐに暗くなるので、訪れる時期に合わせて旅程計画を組むといいでしょう。北欧は気候が原因で時差ぼけが治らないこともあるため、現地での適度な運動をおすすめします。

デンマーク(コペンハーゲン)について調べる

広告