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ニカラグア(マナグア)と日本(東京)の時差について

ニカラグア(マナグア)の現在時刻と時差

4月26日 18時50分29秒

ニカラグア(マナグア)と日本(東京)との時差は、15時間です。
日本の方が、15時間進んでいます。

タイムゾーン(マナグアの標準時)の名称
Central Standard Time アメリカ中部標準時
協定世界時との時差
UTC-6
日本との時差
JST-15

ニカラグア(マナグア)の時差の簡単な計算方法

ニカラグアの首都マナグアと日本の時差は、15時間です。マナグアの方が時間が遅れており、日本の昼12時はマナグアの前日の夜9時にあたります。ニカラグアでサマータイムは実施しておらず、この時差は通年一定です。

両国間は時差が大きく、ニカラグア マナグアが夜23時のとき、日本時間は翌日の昼2時です。このため、到着後は睡眠のリズムが崩れ、時差ぼけになる可能性があります。時差ぼけ解消のため、早い時間の眠気は仮眠で済ませ、夜にまとまった睡眠をとるようにしましょう。なおニカラグア国内のタイムゾーンは共通のため、都市を移動した際も時差の変更はありません。

ニカラグア(マナグア)のサマータイムで発生する時差の変更について

ニカラグア(マナグア)にはサマータイム(Daylight Saving Time / Summer Time)はないので、一年を通じて時差は変わりません。

ニカラグア(マナグア)の日の出、日の入り時刻

日の出の時間 (2018年4月27日)
5時26分
日の入りの時間 (2018年4月27日)
17時58分

ニカラグア(マナグア)への距離

羽田空港から ニカラグア(マナグア)までの距離(測地線長)は、約 12,847 Kmです。

ニカラグア(マナグア)への主要フライト・空港について

日本からニカラグアへの直行便は就航していません。そのため、アトランタやヒューストン、マイアミ、ダラスなど米国の主要都市で乗り換えて、マナグア国際空港へ向かうのが一般的です。

日本からの所要時間の目安は、乗り継ぎ待ち時間も含めて約19~24時間です。ニカラグア マナグアへは、フライト時間や時差が長いため、到着後まずはしっかりと睡眠をとり体調を整えましょう。時差ぼけ対策に、機内では現地時刻に合わせて睡眠や食事をとり、体のリズムを合わせておくのがおすすめです。
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現地の季節や気候の注意点

ニカラグアの首都マナグアは、1年を通して高温多湿な気候です。季節は11月から4月頃の乾季と、5月から10月頃の雨季とに分けられます。乾季は雨がほとんど降らず、観光のベストシーズンです。ただし、乾季も平均最高気温は30度を上回り、蒸し暑い日が続きます。1年のうち最も暑くなるのは、季節の変わり目である4・5月で、日によっては35度を超えることもあります。

雨季も気温に大きな変動はありませんが、短時間に雷雨が降った後はやや涼しくなります。この時期の滞在は、雨具や薄手の羽織りものがあると便利です。ニカラグア マナグアは日ざしが強いため、どの季節であっても、紫外線対策と日焼け対策は必須です。

現地の生活時間や旅行計画時の注意点

ニカラグアのマナグアには、ネオクラシカル様式で建設された旧マナグア大聖堂や、火山を臨むマナグア湖などの観光資源が存在しています。
しかし、経済格差などを受けて犯罪発生率は高く、治安情勢は不安定です。首都マナグア市や観光地でも、旅行者をターゲットにした強盗や拳銃事件が昼夜を問わず発生しており、外務省は渡航への注意を呼びかけています。ニカラグア マナグア渡航を予定する際は、安全を第一に計画を立て、滞在中は昼夜ともに十分に注意して行動してください。

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