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タイ(バンコク)と日本(東京)の時差について

タイ(バンコク)の現在時刻と時差

7月21日 22時21分13秒

タイ(バンコク)と日本(東京)との時差は、2時間です。
日本の方が、2時間進んでいます。

タイムゾーン(バンコクの標準時)の名称
Indochina Time インドシナ時間
協定世界時との時差
UTC+7
日本との時差
JST-2

タイ(バンコク)の時差の簡単な計算方法

日本とタイ バンコクの時差は2時間で、日本のほうが早く進んでいます。バンコクはサマータイムを実施していないため、1年中時差は同じです。時差やフライト時間が短いことから、タイ バンコクは時差ぼけの心配なく出かけられる、人気の旅行先となっています。

タイ(バンコク)のサマータイムで発生する時差の変更について

タイ(バンコク)にはサマータイム(Daylight Saving Time / Summer Time)はないので、一年を通じて時差は変わりません。

タイ(バンコク)の日の出、日の入り時刻

日の出の時間 (2018年7月22日)
5時59分
日の入りの時間 (2018年7月22日)
18時48分

タイ(バンコク)への距離

羽田空港から タイ(バンコク)までの距離(測地線長)は、約 4,606 Kmです。

タイ(バンコク)への主要フライト・空港について

日本とバンコクのスワンナプーム国際空港間は、成田空港を中心に東京、大阪、名古屋、福岡などの主要都市から、毎日直行便が運行しています。現在就航している直行便は、日系やタイ国際航空、デルタ航空などがあります。直行便の所要時間は約6時間程度。フライトによる疲労や、時差の影響もさほど受けずに観光を楽しめるでしょう。
日本とスワンナプーム国際空港の路線は、アジアに展開する日系企業のビジネス客も多く利用しており、観光客が増える夏休みなどの時期は混雑する傾向にあります。航空チケットは早期予約か、空きのある時間帯を狙うのがおすすめです。
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現地の季節や気候の注意点

タイ バンコクは熱帯性気候に属しており、年間を通じて高温多湿です。季節は大きく分けて雨季、乾季、暑季の3つがあり、5月から10月は1日に数回スコールがある蒸し暑い雨季、11月から2月はやや涼しくなる乾季、そして2月から5月にかけては雨があまり降らず1年で最も高温となる暑期になります。暑期は強烈な日差しに加えて、最高気温が40度近くになることから、熱射病に注意が必要です。

年中蒸し暑い日が多いため、旅行時は涼しく通気性のよい服装で過ごし、屋内のクーラー対策に長袖の羽織りものを持つのがおすすめです。また、都市部以外ではインフラが整っておらず、エアコンがない場所もあるため、ホテルの予約の際にはエアコンの有無も確認するといいでしょう。

現地の生活時間や旅行計画時の注意点

タイ バンコクにおける観光客の交通手段は、タクシー、BTS(スカイトレイン)、MRT(地下鉄)が一般的です。バンコクは世界有数の渋滞都市でもあるため、観光の際はいかに渋滞を避けるかがポイントです。
都市部の観光や、空港からバンコク中心部へ向かう時は、MRTや高架の上を走るBTSがおすすめです。BTSやMRTは観光名所や主要エリアに合わせて設計されており、目的地にスムーズに行くことができます。タクシーは安くて便利なものの、渋滞に巻きこまれたり、ドライバーと料金交渉をする必要があります。

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