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インド(バンガロール)と日本(東京)の時差について

インド(バンガロール)の現在時刻と時差

4月22日 14時26分15秒

インド(バンガロール)と日本(東京)との時差は、3時間30分です。
日本の方が、3時間30分進んでいます。

タイムゾーン(バンガロールの標準時)の名称
India Standard Time インド標準時
協定世界時との時差
UTC+5.5
日本との時差
JST-3.5

インド(バンガロール)の時差の簡単な計算方法

日本とインド南部にあるバンガロールの時差は3時間30分です。バンガロールではサマータイムは実施されていないため、通年で日本が3時間30分先行している時差になります。出発したら時計を3時間30分戻すことで時差の調整ができます。

バンガロールでは実際の時間と生活時間とのズレを修正するために、時差を分単位で設定しています。時差を調整する際には、分単位まで調整することを忘れないようにしましょう。

インド(バンガロール)のサマータイムで発生する時差の変更について

インド(バンガロール)にはサマータイム(Daylight Saving Time / Summer Time)はないので、一年を通じて時差は変わりません。

インド(バンガロール)の日の出、日の入り時刻

日の出の時間 (2018年4月22日)
5時10分
日の入りの時間 (2018年4月22日)
17時59分

インド(バンガロール)への距離

羽田空港から インド(バンガロール)までの距離(測地線長)は、約 5,148 Kmです。

インド(バンガロール)への主要フライト・空港について

日本からインドのバンガロールまでの直行便はないため、デリーで国内線に乗り換えて行くことになります。他にもシンガポールで乗り換えるルートや香港で乗り換えるルートがあります。いずれも15時間程度かかります。

東京を午前中に出発した場合、バンガロールには夜10時頃に到着します。乗り継ぎ便の時間にもよりますが、できるだけバンガロールに早く到着するように、日本を午前の早い時間に出発する便を利用するといいでしょう。
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現地の季節や気候の注意点

バンガロールはインドの南部にある標高900メートルにある高原都市です。ニューデリーなどの都市圏と比較して、涼しく、湿気も少ないとされています。最も暑いのは4月頃で30度を超える気温になり、最も寒いのは12月で15度くらいまで気温が下がります。

寒さに困ることはないでしょうが、高原だけあって夜間は冷え込むこともありますので、どの季節も長袖のジャケットがあると安心です。5月から10月は頻繁に雨が降りますので雨具も用意しましょう。

現地の生活時間や旅行計画時の注意点

インドに入国するにはビザが必要です。出国前に取得するか、インドの主要国際空港で取得するかのどちらかです。余程の事情がない限り、出国前に取得しておきましょう。現地では申請書類の不備などの対応ができません。

バンガロール国際空港からバンガロール中心街へは1時間程度かかるため、タクシーが無難です。たくさんいる白タクではなく、正規のタクシーに事前に値段交渉をしてから利用しましょう。空港から街までは1,000円程度です。市内の移動はオートリクシャ(3輪バイク)かタクシーですが、交通渋滞が酷いので滞在中は常に時間に余裕を持ちましょう。

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