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【プノンペン】観光・グルメ・ショッピングを楽しめる満足モデルコース3選

フランス植民地時代は「東洋のパリ」と呼ばれたこともある、カンボジアの首都です。熱帯モンスーン気候に位置し、タイのバンコクと気候はほぼ同じで、6~10月の雨季、11~5月の乾季があります。旅のベストシーズンは11~2月で、暑さも少し和らぎ、雨量も比較的少なくなりますが、乾季末の4~5月は1年でもっとも暑い時期。最高気温が40度近くなることもありますので、熱さ対策はしっかりして、旅の準備をしましょう。 プノンペンは鉄道のプノンペン駅の近くにあるセントラルマーケットを中心に広がっています。また、トレンサップ川沿いには王宮やシルバーパゴダ、ワットプノン、観光船乗り場など、見所はぎゅっと詰まっています。旅行の計画のお役に立てそうなプランを3つご紹介します!

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プノンペンの主要スポットを巡るツアー

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最初におすすめするプノンペンモデルコースは「プノンペンの主要スポットを巡るツアー」。まずはプノンペンの主要スポットをがっちり押さえる一日を。

プノンペンの巨大市場セントラル・マーケットからのぞいてみましょう。フランス植民地時代に建設されただけあって、奇麗な建物が印象的。中に入れば地元の海鮮、農産物等がならぶ、活気ある市場です。プノンペン国立博物館では、アンコール遺跡にあった実物の展示が見られます。なんと、実際の遺跡にあるのはレプリカというから、こちらの方が価値があるかも。銀のタイルが敷き詰められたお寺、シルバーパゴダは本当に美しく必見です。

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プノンペンの主要スポットを巡るツアー。カンボジアに触れる旅

プノンペン - 歴史スポット

カンボジアの首都で「東洋のパリ」と謳われた、プノンペン。プノンペンの主要スポットを巡るツアープランです。セントラル・マーケットではプノンペンで暮らす人々の生活の様子が垣間見ることができます。フランスによって建てられた国立博物館にはアンコール王朝の歴史を語る展示品を見て、歴史的な寺院を巡りフランス統治時代の雰囲気が残る町並み散策も楽しめます。やっぱり海外旅行に来たらその土地のローカル料理は味わいたいものですね。正統派カンボジア料理を食べるのなら“ロムデン”がおすすめです。店内の雰囲気がよく味にも定評があります。カンボジアの歴史と美しい街並みを散策し、心に残るプノンペンの旅を満喫しましょう!

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大切な休みだからこそゴージャスに行っちゃおう!

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続いておすすめのプノンペンモデルコースは「大切な休みをゴージャス過ごすプラン」。ショッピングとスパ、グルメで異国情緒あるプノンペンを満喫できるラグジュアリープラン。

一番に訪れるロシアン マーケットには骨董品、雑貨、カンボジアの民芸品、食料品が並びます。日本人経営のセレクトショップ、ニョニュム ショップには伝統の手工芸品をはじめコンポンチュナン焼も。お昼は高級感のあるクメール・タイ料理レストランでプレートランチをどうぞ。午後からはナタ スパ でリラックスタイム。肌やリンパの流れを正常に保ち、老廃物の排出ですっきりできます。

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大切な休みだからこそゴージャスに行っちゃおう!ラグジュアリープラン

プノンペン - 観光

プノンペンでゆっくり、ハイソな楽しみをしようと思うならこのプラン!ショッピングとスパ、グルメで異国情緒あるプノンペンを満喫できます。

ローカルフードを堪能!プノンペンおいしいもの巡り

最後に紹介するプノンペンモデルコースは「プノンペンおいしいもの巡り」。ローカルフードを堪能できる、プノンペンおいしいものを食べ歩くツアーです。

まずは何でもそろうセントラルマーケットで朝からショッピング。地元の食材も雑貨も欲しいが見つかります。ランチはカンボジア料理の有名な老舗レストランへ行きましょう。野菜と魚中心のヘルシーなメニューですが、こだわりの食材を使った満足感があじわえるカンボジア料理です。コロラド式の美しいプノンペン中央郵便局を見ながら、地元っ子にも人気のスイーツもご案内しますね。夜は西洋料理とクメール料理が楽しめる、リバーサイドで雰囲気の良いバー&レストランです。

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旅の楽しみ☆ローカルフードを堪能!プノンペン美味しいもの巡り

プノンペン - ホテル

旅先の楽しみと言えば食べ物ですね!プノンペンに来たら、地元の人に人気のお店を中心に、食べ歩きをしてみましょう!最後は雰囲気の良いバーでシメ♪

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観光のおすすめ記事

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プノンペンでおすすめの観光地10選:カンボジアの首都を堪能しよう

プノンペン - 観光名所

カンボジアの首都プノンペンの定番観光スポットを集めてみましたので、訪れる際にはぜひ参考にしてください。 カンボジアは政治的に不安定な時期もありあまり身近な観光地ではありませんでしたが、最近は政治の安定と経済の発展を背景に観光のために訪れる人も増えてきています。特に、悲しい歴史を残す場所は今でも大きなメッセージを我々に伝えてくれていますのでぜひ訪れて頂きたい場所です。 とても悲しい近代の遺産と古代クメールから続く穏やかで優しい人々の伝統の文化を両方観ていくと、ここはただの観光だけでなく人類の過去の過ちやこれからの未来のために深く考える有意義な旅が出来る場所だと感じられるはずです。

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【プノンペン】ロシアンマーケット周辺でおすすめの観光スポット9選!カンボジアを満喫!

プノンペン - モニュメント・記念碑

ロシアンマーケットとはカンボジア・プノンペン南部に位置する地域の名前。この名は、1980年代に多くのロシア人が住んでいたことに由来します。 エリア内に同名の市場があり、生鮮食品、雑貨、アンティークなど様々な商品が売られていて現地の人々が多数訪れるほか、プノンペン屈指の観光スポットとなっています。 魅力いっぱいのロシアンマーケットですが、特筆すべきは安くて美味しい飲食店が多いこと。欧米人の在住者が多いこともあり、洋食、インド料理、イタリア料理、日本料理などジャンルの豊富な在住者または観光客向けのお洒落なお店が多く存在します。今回は、そんなロシアンマーケット周辺の見どころについて紹介します。

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【プノンペン】カンボジア独立記念塔周辺にあるおすすめ観光スポット9選!情報はこちらから

プノンペン - 博物館,観光名所

フランスの植民地であったカンボジア。1953年にフランスから独立を果たしますが、同年にその記念として建てられたのがカンボジア独立記念塔。首都プノンペンの中心地であるノロドム通りとシアヌーク通りの交差点に立っており、同市のシンボル的なモニュメントとなっています。 蛇の姿をした守り神・ナーガが取り囲むデザインはアンコールワットの塔を模したものと言われています。週末の夜やイベントの時期のライトアップも美しく、高さがあり迫力がある塔は人気の観光スポットともなっており、現地ツアーのコースにもたびたび組み入れられます。 今回は、そんなカンボジア独立記念塔周辺の見どころについて紹介します。

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【シェムリアップ】アンコールワット以外で見逃せないおすすめ観光地6選

シェムリアップ - 文化遺産

カンボジアのシェムリアップの観光地といえばなんと言ってもアンコールワットなのは誰でも異論が無いところですが、周辺にはクメール文化の最盛期の遺跡群がたくさんあります。一帯はアンコールワットを含めてアンコール遺跡群としてユネスコの世界遺産に登録されています。入場券はプノン・クーレンとベンメリアを除くアンコール遺跡群共通なので、ぜひ足を伸ばしてみましょう。 どの遺跡も一つ一つに個性があり、当時の文化や世界観に思いをはせながらじっくり巡りたいところばかりです。ここではアンコールワット以外のシェムリアップ周辺の遺跡観光について紹介します。

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【カンボジア】シアヌークビルでおすすめ観光地5選:いま超注目のアジアンリゾート

シアヌークビル - 観光名所

カンボジア旅行というと、多くの人のお目当てはやはりアンコールワット。実際に2015年には年間450万人の外国人観光客の半分以上がアンコールワットを訪れているといいます。しかし、ここでは日本人がまだあまり知らないカンボジアの観光地に光を当ててみましょう。 こちらで紹介するカンボジア南西部の街・シアヌークビルは、エメラルドグリーンの海が印象的な国内きってのビーチリゾート。タイランド湾に面したビーチ沿いにはリゾートホテルも建ち、まだ開発の進んでいるエリアであることからリゾート感と大衆さが入り混じっている今後注目の観光都市です。 シェムリアップからは飛行機で1時間で行くことができ、アンコールワット旅行との組み合わせにもぴったり。遺跡観光にビーチでのくつろぎをアレンジして、カンボジア旅行をもっともっと満喫しちゃいましょう!(取材協力/ベトナム航空)

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【シェムリアップ】観光・グルメ・ショッピングを楽しめるモデルコース4選

シェムリアップ - 観光

カンボジア首都プノンペンのから北西約300km。素朴で小さな町ながら、世界遺産遺跡があり、観光の町として成長し続けているシェムリアップ。都市の南に位置するトンレサップ湖は東南アジア最大の湖として知られ、湖畔には漁業を営む住人の水上家屋が密集しています。 アンコールワット以外にも、観光、グルメ、お買い物、どれをとってもカンボジアのよさが凝縮されていて、見所がたくさん集まっているシェムリアップ。エステ、スパからレストランまで、そして朝から晩まで楽しめる、人気のおすすめスポットばかりをちりばめたプランです。

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【カンボジア】シェムリアップでおすすめ観光地15選:アンコール遺跡の観光拠点

シェムリアップ - 観光名所

シェムリアップはカンボジアの首都プノンペンから北西へ約300kmの所に位置し、アンコールワットなどで知られるユネスコの世界遺産・アンコール遺跡の観光拠点となっています。人口は20万人にも満たない小さな都市ながらも、近年は観光産業が盛んになり、新しい建物がどんどん増えて発展し続けている街です。また、東南アジア最大の湖であるトレンサップ湖を有し、周辺では伝統的な水上生活が営まれています。 ここでは、シェムリアップに行ったら是非訪れたい、おすすめ定番観光地15選をご紹介します。是非、参考にしてみてください。

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【カンボジア】絶景撮影術も伝授! アンコールワットの朝日を見に行こう!!

アンコール・ワット/アンコール・トム周辺 - 世界遺産

「一度は行ってみたい世界遺産」として、必ずと言っていいほどその名が挙がるカンボジアのアンコールワット。12世紀に建設された巨大寺院は、訪れる時間によって様々な姿を見せてくれます。そのハイライトのひとつと言えるのが日の出の時間。寺院の背後から現れる朝日は、ご来光のような神々しさで、見る者にこの上ない感動を与えてくれます。こちらでは早起きして必ず行くべきアンコールワットの朝日をガイド。入場チケットの購入方法から撮影ポイント、ガイドブックにも度々登場する絶景を撮るためのちょっとしたポイントもお教えします。憧れの世界遺産が魅せる神秘的な景色を朝から満喫しちゃいましょう!(取材協力/ベトナム航空)

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